怖い話を集める専用グループです。心霊や実際にあったことなど、怖ければ何でもOKです。 (ちなみに雑記などもアリなので、気軽にご参加して頂けたら幸いです)
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何人かの施設スタッフが入れ替わった。その中には亡くなった方も少なくなかった。亡くなった方々は、主に臨床心理士に対して悪い態度を取っていた人達だ。臨床心理士は、 「べつに放っといても問題ないよ?バカのやることなんて、俺は全然気にしないから」 そう言って笑っていたが、わたしが我慢ならなかった。 わたしはこの臨床心理士に対して、恋愛感情というものは持っていないが、性格も身体も好きではあったし、恩もある。…
この時期軽井沢から 毎年持ち帰ってくる信州野菜があります。 それが「ぼたんこしょう」(^◇^) 詳しくは以前ブログに書いたので見てくださーい↓ sana147cm.hatenablog.com 一見ピーマン🫑だけど、実は唐辛子でしっかり辛い。青唐辛子と同じレベルなので、ペペロンチーノに使ったりしてます。 でもでもやっぱり「やたら」がいちばんおいしい〜!「やたら」は信州の郷土料理で、適当にみじん切り…
これはキャンプ場でバイトをしていた、大学生のNさんから聞いた話。 秋の深まりとともに客足が落ち着いた、山あいのキャンプ場でのこと。 その日は紅葉の季節が終わって大量に積もった、落ち葉の清掃作業に追われていた。 「おい、N!そっちの区画が終わったら、次は奥の炊事棟周辺を頼むってさ」 同じ大学から一緒にバイトに入っているKさんが、プラスチック製の大きなレーキ(熊手)を肩に担ぎながら声をかけてきた。 「…
ロケ撮影の遠征で、地方の古びたビジネスホテルに宿泊したTさんの話。 深夜、激しい喉の渇きを覚えて目を覚まし、冷たい飲み物を求めて自販機へ行くため、Tさんは部屋のドアを開けて薄暗いカーペット敷きの廊下に出た。 フロアの壁際に並ぶ自販機へ向かって歩き出す直前、Tさんはエレベーターホール横に掲示されていた、避難経路図にふと目を落としていた。その図面によれば、この古いホテルの構造はコの字型になっており、フ…
皆さん、こんにちは! ウサピリカです。 前回までの「1泊2日の欲張り道南旅①・②」の続きです。 今回は函館市をあとにし、北斗市・知内町を巡りながら、松前町を目指します。 ▶「1泊2日の欲張り道南旅」①・②はこちら www.akirosso.com www.akirosso.com トラピスト修道院 新幹線展望台(道の駅しりうち) 白神岬 松前城 トラピスト修道院 函館のトラピスチヌ修道院から、車で…
所在地 広島県庄原市基本情報 庄原市(旧比婆郡東城町)の粟田の地にある小さな祠(文献等によっては「神社」と紹介されることもある。)。心霊情報 この場所の由来はこうだ。 それは江戸時代のこと、粟田の地に「八反坊」という名の公事人がいた。 なお、通常江戸時代の「公事人」とは、訴訟の当事者、または訴訟を補佐する役割の人々を指すようだが、ここでは年貢の割り当てや取り立てに当たる役職の者を指している(藩政に…
2026年9月 ヤクルトの株主優待品が届きました。 私は2024年の2月から100株保有しています。 そうめんや、パックのジュースの詰め合わせです。 詰め合わせの種類が2種類くらいあって、どちらか好きな方を前もって選ぶことができたと思います。 忘れた頃に届くので、はっきりとは覚えていないのですが、もうひとつはヤクルトの乳製品が含まれたセットだったような気がします。 来年もヤクルトの株を持っていて、…
親切心が、終わらない悪夢となる『座敷女』は、神出鬼没な大女にストーキングされる大学生の恐怖を描く、望月峯太郎の心理ホラー傑作です。正体も目的も理由も示されない座敷女の存在は、読者に強烈な不安感を植え付けます。本記事では作品の見どころ、特徴を未読者向けに解説しています。
黄昏時の妖しさと自然の美しさ…… ただそこに佇んでいるだけで感謝と感動に包まれ、涙が出てきました(^^; 寒かったけど(←)、自然に触れるって本当に佳きことなんだなー、と改めて感じました。 にほんブログ村 (時々1位!ありがとうございます) 【フォロー大募集中】 Twitter @aida_honoka (ココロのつぶやきダダ洩れw) Tiwtter @megamisya (オシゴトに関するつぶや…
島では1日3便飛行機が飛んでいる。 その最終便を見に行くのが日課だ。 島の空港は飛行機と展望所の距離が近いのでパイロットの姿も見える。飛行機が滑走路に向かう前にパイロットに手を振るのが1日の締め作業になった。 見送る人が誰もいなくても1人で手を振れるようになった。パイロットは優しいので振り替えしてくれるのが地味に嬉しい。そろそろ八丈島の最終便の手を振る奴として認知されたい。
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