怖い話を集める専用グループです。心霊や実際にあったことなど、怖ければ何でもOKです。 (ちなみに雑記などもアリなので、気軽にご参加して頂けたら幸いです)
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
ハロウィンイベントの帰りに終電を待つため、深夜のローカル駅のホームに立っていた大学生のKさんの話。 イベントの余韻が残る構内は、夜遅い時間帯ということもあり利用客の姿はまばらだった。 ホームの少し離れたベンチ付近には、仮装をした派手なメイクのグループが楽しげに談笑している。 Kさんはスマートフォンに目を落としつつ、自分が乗るべき電車の到着を待っていた。 ふと顔を上げたとき、そのグループの少し離れた…
「今考えつく一番恥ずかしい格好をして、自分でしてみて」 「院長さん酷い……、わたしにこんなことをさせるだなんて……」 藤子が、仕事の途中で職場から抜けてきているのだと言うので、数回しただけで戻らせた。仕事は大事だ。 当然ながら足りないので、続きはメアリーでと思ったが、今夜メアリーは津葦ちゃんと吞みに行っているので、いつ来るのか解らない。 とりあえず、メアリーを待つ間、飼い犬で気を紛らわせることにし…
旧軽銀座でおいしい鶏の丸焼きといえば「鳥勝」さん!同じ場所で70年以上続けていらっしゃいますが、建物がかなり老朽化しているとのことで、来年GW前の再開に向けて解体建て直しの告知がありました。 年内の営業は11月3日まで。このレトロな佇まいも見納めなのかな? 丸焼きは現在2600円。ご主人に値上げしないでね~と元談ぽく言ったら「自分たちも消費者。もう買わないなんて思われる価格にはしたくないからね、仕…
これはテレビ番組の音響効果(MA)を担当している、Tさんから聞いた話。 当時、Tさんは地方局で放送される探検番組の音声編集を手がけていた。 現場で録音された環境音から雑音を削り、音声を整えるのが主な作業だった。 その日も深夜のMAルームで一人、作業に追われていた。 画面に映し出されていたのは、出演者が夜の山林を進んでいくシーン。 Tさんは映像に合わせて環境音のトラックをソロで再生し、ヘッドフォンを…
皆さん、こんにちは! ウサピリカです。 先日、全3回でお届けする予定の「知床を目指す道東3泊4日の旅」第1回を公開したばかりですが、今回は少し寄り道です。 10月24日(土)に「うまカルフェスin新ひだか2026」へ行ってきました。 馬産地・新ひだか町ならではの「馬の文化祭」。馬に親しめる催しが盛りだくさんでした。 会場の様子をご紹介します! 参加するのは2年ぶりです。 ▶前回のうまカルフェスの記…
𓆡 😊 ☺
所在地 佐賀県多久市基本情報 佐賀県多久市相原に存在する(していた?)廃墟。 建物そのものは解体されたとも言われているが真偽は不明。心霊情報 昭和51年(1976年)1月1日付け「フクニチ」(フクニチ新聞のことか)によると、多久市相原には、地元の人達が「相原の幽霊屋敷」と呼び決して近づかない廃墟が存在していた。 なんでもこの屋敷には、深夜になるとどこからともなく鎧兜に身を包んだ武者が甲冑の音を響か…
2026年9月 ヤクルトの株主優待品が届きました。 私は2024年の2月から100株保有しています。 そうめんや、パックのジュースの詰め合わせです。 詰め合わせの種類が2種類くらいあって、どちらか好きな方を前もって選ぶことができたと思います。 忘れた頃に届くので、はっきりとは覚えていないのですが、もうひとつはヤクルトの乳製品が含まれたセットだったような気がします。 来年もヤクルトの株を持っていて、…
親切心が、終わらない悪夢となる『座敷女』は、神出鬼没な大女にストーキングされる大学生の恐怖を描く、望月峯太郎の心理ホラー傑作です。正体も目的も理由も示されない座敷女の存在は、読者に強烈な不安感を植え付けます。本記事では作品の見どころ、特徴を未読者向けに解説しています。
黄昏時の妖しさと自然の美しさ…… ただそこに佇んでいるだけで感謝と感動に包まれ、涙が出てきました(^^; 寒かったけど(←)、自然に触れるって本当に佳きことなんだなー、と改めて感じました。 にほんブログ村 (時々1位!ありがとうございます) 【フォロー大募集中】 Twitter @aida_honoka (ココロのつぶやきダダ洩れw) Tiwtter @megamisya (オシゴトに関するつぶや…
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