ロシア在住者でもロシアが好きな人でも自由に参加できるグループです。
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
4月後半のブログ運営報告です。 16日50、17日68、18日65、19日91、20日58、21日55、22日86、23日66、24日67、25日86、26日62、27日56、28日59、29日64、30日82、というアクセス数です。 以前にも書きましたが、このブログ運営報告、ブログを始めた当初に数字の推移がグラフ化されるのが面白くて、記録して後々見返そう、という趣旨で始めたものです。ですから誰か…
この続きはcodocで購読 動物愛護の今後の課題
緊急のお知らせが2つ。といっても1つはイルクーツクでの開催ですが…… まずは、先週土曜朝にNHK「ラジオマイあさ!」でお話しした内容、 聞き逃しサービスで聴けるのがあと1日ちょっととなってしまいました。 こちらがリンクです。 プレーヤー | NHK ONE らじる★らじる また、スラバがイルクーツクでポスター展を開くことになりました。 開催が決まったのが先週、開催が今週! イルクーツクはなかなか遠…
この案は非常に魅力的で、実現可能性も十分にあると思います。 「B型=内職・単純作業」という固定観念を打ち破る、テーマ性が高くストーリー性のあるモデルです。不登校・ひきこもり経験者の「強い興味・没入力」を活かすアプローチとして、福祉×航空という組み合わせはインパクト大です。強み(再確認+補足) 当事者側の効果が高い:航空機という「非日常的でカッコいい」対象は、自己肯定感を強く刺激します。特に男性の不…
Ⅱ 鏡としてのアジア 第三章 柳田國男と竹内好 田澤晴子 1950年1月『展望』誌上で行われた座談会において、互いにかみ合うことなく終わった竹内と柳田の応酬。 第四章 柳田国男と北海道 日本民俗学における‘’属地直系主義‘’に関連して 室井康成 日本民俗学のパラダイムは、柳田国男や折口信夫といった斯学の創始者のそれに拘束されてきたといえる。 たとえば、柳田は日本民俗学の研究対象領域として沖縄を組み…
今回のサロンの参加者、受講生のAさんに感想を書いていただきましたのでご紹介します。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 先日は「ロシア語サロン」に参加させていただき、ありがとうございました。ロシアの文化や習慣に実際に触れながら学ぶことができ、とても有意義で楽しい時間でした。 普段は文法や単語を中心に勉強していますが、今回のサロンでは、食事や会話、Пасхаにまつわるお話…
『Русский Ковчег』(邦題:エルミタージュ幻想)(2002)を観た。学生の頃に行った、エルミタージュ美術館にもう一度入ったみたいだった。 ──いや、厳密には違うのかも。 今でこそ美術館であるけれど、あの場所は皇帝の宮殿であり、家でもあった。そこには確かに「人々の生活」があった。 エカチェリーナ2世が子どもたちを躾けていたり、ニコライ2世とアナスタシアたちが静かに食事をしていたり。広間で…
いいえ、囲碁には将棋の「千日手」(同一局面が4回繰り返されたら自動的に引き分け)のようなルールはありません。 nihonkiin.or.jp +1 ただし、無限ループを防ぐための類似の仕組みはあります。1. コウ(劫)のルール(基本的な繰り返し禁止) 相手の1子だけを取った直後、同じ場所に即座に取り返せません。別の場所に1手打たなければなりません(これを「コウダテ」または「コウ材」と呼びます)。 …
こんにちは。今日もロシア語クラスを終えて、ブログを書いてます。✍️ 週1回In-personのロシア語クラスに通っているんですが、2時間みっちり(10分ほどの休憩含む)午前11時から13時まであって、終わった後まだ体力的に元気で冴えている、仕事の時間まで少し余裕がある、この時間がちょうどいいんですよね。 今日は前回の記事で書いた、新しく通い始めたジムのコーワーキングスペース兼カフェスペースに来まし…
ヘーイ!みんな! 今日は、このブログに度々登場するボクの自慢の「おにーちゃん」について、とっておきの秘密を暴露しちゃうヨ! 実はおにーちゃん、ボクたちが一緒に育った「子供たちのホーム」にいた頃、周りのみんなから「リーサ」って呼ばれていたんだ。 ロシア語で「Лиса(リーサ)」はキツネのこと。 ロシアの民話に出てくるキツネは、とっても賢くて知恵が働くキャラクターとして描かれることが多いんだヨ! 5歳…
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