HSP関連のグループが無かったので作成をしてみました。 アイコン画像はオジギソウで花言葉が「デリケートな感受性」「繊細」「敏感」で HSPにピッタリと思い決めました。 入退会は自由です。お気軽に~。
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
こんばんは くーちゃんです👼🪽 現在の地球は気候変動や戦争・紛争など「カオス」に包まれていますが 高次元の天使の視点から見るとゴールデンエイジ(黄金の時代)へと向かって進んでいます。 今日は西洋占星術で2025年〜2026年にかけての重要な星の転換期 「海王星牡羊座時代について」お話したいと思います。 海王星は約165年をかけて12星座を一周するため一つの星座に約14年間滞在します。 今赤ちゃんで…
私たちはみんな、すでに知っている それぞれが、かけがえのない、宇宙でたったひとつのいのち すでに、その自分の中に、すべてがあるということを。 すでに、満ち足りた存在なのだということを。 外側に溢れている様々なエネルギー この世の焦燥や煽動には流されず 内側の静けさ、大いなる流れを信頼 次第に 呼吸が深まって 内側が、身近な一つひとつが、輝きだしてゆく 目に見えても、目に見えなくても 一つひとつのい…
私が思う会社員のメリット1:経験を得られる 個人的な経験として 外国人労働やブラック職場の実態 どういう人が出世するのか 職場でうつ病の人が出たときの会社の対応 どのようにして窓際族の人が生まれるのか など、知らなくてよかったこともありますが、会社員をやって様々な経験ができました。 このような経験によって、良くも悪くも会社員としてのスキルが発揮できるように順応していきます。 私が思う会社員のメリッ…
明けましておめでとうございます! 今年もよろしくお願いします♡ 3ヶ月ぶりのブログ更新となりますが 最近は着物の寸法直しにハマっており 針をチクチクやっておりました。 裁縫が得意というわけではないですが 祖母や母のお古の着物を自分サイズに直し 引き継いでいくのがなんかいいなぁ〜と思い 本当にスローペースに進めております。 で、本当に本当にスローなのですが 結果を急がなければ、いずれは仕上がるので …
よかったです 理解するまで少し時間がかかりました、 みんな、誰かにとっての怪物 今週は、自分の器が小さいあまりに 会社の理不尽さを全てぶちまけてやりたい くらい、メンタルを整えられませんでした。 そんな自分も、怪物。 本職でだめなとき、居酒屋で、親方と話す自然な自分に救われて、居酒屋でダメな時、本職で利用者様の優しさに救われて めちゃくちゃな食事で過ごしたシメの週末の居酒屋で、親方の美味しい賄いを…
年末年始、仕事のお休みはたった2日間だけでしたので、ホテルでのんびりと過ごしました。 年越しそばは、セブンで調達。 お雑煮の代わりにと持ち込んだ、お湯を注ぐだけで食べられる「おもちすうぷ」 初スタバはお天気のいい日に。 さて。お知らせです。 次回に投稿する記事で、このブログは一旦終わりにすることにしました。 皆さんから頂いたスターも非表示になっています。すみません… ブログを消すか、残すか、迷いま…
クレパスでグシャグシャやった。 細い線はむかし買ったペン先でガリガリやった。 サインは加工ソフトで適当にかいた。 絵に意味なんてないけど、意味のないことやってるときだって最高に生きてる。 花丸💮 ランキング参加中メンタル にほんブログ村
あけましておめでとうございます。やもともりです。みなさま、どのような年末年始を過ごされましたか。 私たち家族は帰省をし、地元の名物料理を食べたり水族館に行ったりしました。にぎやかで楽しい年末年始を過ごすことができました。 やもともり 岐阜県にある「アクア・トトぎふ」に行きました。世界最大級の淡水魚水族館♪ 控えめだけど奥深い生き物がいっぱい♡おしゃれで好奇心がくすぐられる素敵な水族館でした。 さて…
生まれて初めて出版という冒険の旅に踏み出してから20年が経ち。 ちょうど身近なところに二十歳(はたち)を迎えた女性がいる。 そうか、そんなになるか…… この年まで表現活動が続けられているとは思いもしなかったな。 出版も、まさか現実になるとは。 ひとつの物語、フィクションではあるけれどわたしにはリアルな次元。 彼らの姿、声が届いていたから描かなくてはと。 受けとめるかたによって観え方は異なるでしょう…
いつもブログを読んでくださり、ありがとうございます。今日は、このブログのこれからについて、大切な「スタンス」をお話しさせてください。 結論からお伝えすると、次回の記事よりブログのスター機能を非表示にすることに決めました。 これまでずっと、私は「いいね制度」というものに、どこか振り回されてきました。はてなブログのスター、noteのスキ、その他の媒体のいいね……。 ブログを始めては、その数に一喜一憂し…
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