HSP関連のグループが無かったので作成をしてみました。 アイコン画像はオジギソウで花言葉が「デリケートな感受性」「繊細」「敏感」で HSPにピッタリと思い決めました。 入退会は自由です。お気軽に~。
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
こんばんは。久々の更新です。 あれよあれよという間に、月日は過ぎて。もうすぐ仕事復帰の予定です。子どもは、保育園に。 毎年、1月の後半から2月は特に寒い時期なのもあってか風邪を引きやすいのですが、今年ははじめて肺炎になり、点滴通院しています。 体調が回復するころには、もう春が間近になってるんだろうな。子どもを生む前に、続けるのがしんどいなと思ってた仕事なので、戻るのが少し不安です。 子どもを生み育…
こんばんは くーちゃんです👼🪽 昨日は節分&今日は暦の上の春が始まる立春ですね。🌷 チューリップの開花する本格的な春はまだまだ先ですが 春らしいお花の代表としてチューリップに登場してもらいましょう。 チューリップのお花は真っ直ぐに太陽に向かって咲いていくことから🌷 🌟自分の足でまっすぐに立つ(自立) 🌟他者からの干渉を防ぐ(プロテクション効果) 🌟怒りを解消して落ち着きと優雅さを取り戻す など春先…
ご無沙汰しております。 相変わらず前回投稿の制服本作成にあたり、資料探しに奔走しております。 そんな制服本で情報収集の際に使っているのはX。いや私はXというのがあまり好きでないので、旧名のTwitterでいきましょう。 Twitterはやっぱり最近物騒。というか見ていて疲れる。 なんなら最近治安はまだいいといわれるInstagramでもしんどい。 なんというか、自分の欲しい情報ではないものがほとん…
概要 HSPの文献をみていると、しばしばHSPは脳のミラーニューロンの数が多いという文言を見つけます。 こちらについて、少し調べてまとめてみました。 前提 まず、ミラーニューロンの“数”は、そもそも人間では測定できません。 そもそもミラーニューロンは1990年代にイタリア・パルマ大学の研究チーム(ジャコモ・リゾラッティら)により、サルから発見された神経細胞ですが、人間の脳では直接観察できないため、…
「今日は調子がいいぞ」という日は、待っててもやってこない。 30歳を超えるとそれはとくに顕著で、ちゃんと意識的に自分の体調を整えないと、いっこうに「調子がいい日」は来ない。 ここでいう「調子がいい」というのは、身体がだるくなくて、なにかをちゃんとやろうと思える意志力がある状態のことをいう。調子がよくない日は、なんともいえないダルさに支配されて、なにもやる気が起きずダラダラ過ごしてしまう。調子がいい…
前回の記事では、虫垂炎が再発し新たに検査の日程を組むことになったところまでを、お話しました。 □あわせて読みたい 虫垂炎の体験記~腫瘍ができているかもしれない~ タイトルを見て察した人も多いかと思いますが、検査の結果、残念ながら癌でした。そして前回の記事を書いてから、検査入院、手術、抗がん剤治療と、私の生活は一変しました。今回の記事では、検査入院から現在に至るまでをざっとまとめています。興味のある…
※注意してね。※ これから頭のおかしな話をします。 読む気分じゃねえなって方、今すぐ閉じてください。 読みたいよーという方、どうぞよろしくお願いします。 ※ーーーーーー※ よく覚えている人と、 すぐに忘れる人が居るのは、 もちろんわかってたんだけど。 すぐに忘れるタイプの人とは、 揉めない方が良いなって、思う。思った。 何の話かというと!!!(煩い) 人との会話や、その人との間で起きた出来事、 そ…
年末年始、仕事のお休みはたった2日間だけでしたので、ホテルでのんびりと過ごしました。 年越しそばは、セブンで調達。 お雑煮の代わりに持ち込んだ「おもちすうぷ」は、お湯を注ぐだけ。 初スタバはお天気のいい日に。 さて。お知らせです。 次回に投稿する記事で、このブログは一旦終わりにすることにしました。 皆さんから頂いたスターも非表示になっています。すみません… ブログを消すか、残すか、迷いましたが、強…
あけましておめでとうございます。やもともりです。みなさま、どのような年末年始を過ごされましたか。 私たち家族は帰省をし、地元の名物料理を食べたり水族館に行ったりしました。にぎやかで楽しい年末年始を過ごすことができました。 やもともり 岐阜県にある「アクア・トトぎふ」に行きました。世界最大級の淡水魚水族館♪ 控えめだけど奥深い生き物がいっぱい♡おしゃれで好奇心がくすぐられる素敵な水族館でした。 さて…
生まれて初めて出版という冒険の旅に踏み出してから20年が経ち。 ちょうど身近なところに二十歳(はたち)を迎えた女性がいる。 そうか、そんなになるか…… この年まで表現活動が続けられているとは思いもしなかったな。 出版も、まさか現実になるとは。 ひとつの物語、フィクションではあるけれどわたしにはリアルな次元。 彼らの姿、声が届いていたから描かなくてはと。 受けとめるかたによって観え方は異なるでしょう…
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