HSP関連のグループが無かったので作成をしてみました。 アイコン画像はオジギソウで花言葉が「デリケートな感受性」「繊細」「敏感」で HSPにピッタリと思い決めました。 入退会は自由です。お気軽に~。
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
隠れ家のような音楽をというこだわりも薄れ、流行りのものもそうでないものも聞いている。移動中にはラジオをという気もするが、いちいち反応するよりも一つに専念している方が自分には合っている。そのときにふと思うことがあれば、そのことについて考えている。どうしてもいろいろな背景を想像してしまうけれど、むずかしいことを考えずに音"そのもの"を聞くようにもなってきた。安室奈美恵、アルバム「FEEL」。サブスクリ…
-------------------------------------------------------- 7月のセッションの受付は終了しました。 8月のご予約は現在受付中です。 ご希望の方は、お早めにご連絡ください♡ -------------------------------------------------------- こんにちは、Emiです。 温泉に毎日入りたい! という夢を叶…
びっくり仰天 もう7月も折り返し。 二十四節気では 小暑、の時期にあたり、夏の暑さが本格的になり始めるころだそう。 今日は36度の猛暑日でした。 東北はまだ梅雨明けしておりませんが 仙台とは違う、盆地の本気の暑さがやってくる。恐ろしやです。 さて、デイサービスの仕事から打って変わって、現在は果樹園で働いています。 相変わらず慌ただしい私です。 昨年の記事で、りんご農家さんへのお手伝いの記事を書きま…
「夏になると聴きたくなる曲」という定番曲があるかと思います。私の場合の話を書きます。「杉山清貴&オメガトライブ」が大好きです。80年代の夏サウンドとしてメジャーでありますが、私は季節問わずに聴きます。小学5年生からファンになって、40年以上?時の流れは早い・・・。オメガの解散直前に発売されたラストシングル「ガラスのPALM TREE」を初めて聴いてから、私のオメガ歴は始まります。オメガトライブとい…
怒涛すぎる6月末からの今日までだった。 それは目の前のこと、家族や猫のケアの話じゃなくて、本当に本当に生きてきた間中、望んでいたことが実を結ぶ奇跡そのものが起きたんだよね。 そんな銘打った奇跡を掲げておきながら実際何があったのか、今ここに書けることは少ないけど、ブログのタイトルに添えてある「緩んでホッとして我に還っていく」という意図がようやく着地して、 やっと還ることができた。 わたしはずっと、真…
多様性の大前提は他人の生命を脅かさないこと 多様性の前提は他者の生存です。 にもかかわらず、気に食わない他人は殺してもよいという意見は排外主義であり、多様性を破壊するものです。 寛容のパラドックス 哲学者カール・ポパーが提唱した寛容のパラドックスという概念があります。 「もし社会が無制限に寛容であるならば、その社会は最終的には不寛容な人々によって寛容性が奪われるか、寛容性は破壊される」という理論で…
夕方。 今は、サイクリングロードと復興商店街になっている。 満月近い今日は 川の水の流れが逆で、湾の方からこちらに流れている。 穏やかな流れだ。 水鳥が空を舞っている。 休日は、家族連れや、ワンコの散歩でにぎわっている。 一人の老人と老犬の姿をよく見かける。 黒い柴犬と白い髭がたくわえた、男性。 わんこは、もう歩けないみたいだ。 老人はベンチに腰掛け わんこは、 たまに、立ち上げっては、寝転んで …
『蛇を踏む』は、川上弘美さんの小説。1996年に第115回芥川賞を受賞した作品です。 内容紹介女は藪で蛇を踏んだ。蛇は女になり食事を作って待つ。母性の眠りに魅かれつつも抵抗する、女性の自立と孤独。芥川賞受賞作他二篇(出版書誌データベース BOOKS 「内容紹介」より引用) 発表当時、中学生だったわたしには、これが純文学かあ……よくわからないなあ、という感じだった記憶があります。 が、大人になって読…
先日↓の記事を書いてから、件の友人から電話が掛かってきて、謝罪をされました。 tari97.hatenablog.com こちらから連絡するつもりはもうなかったですが、向こうから何かアクションはあるかもと思っていたら案の定でした。 友人は、子持ち同士で盛り上がりすぎたことを私が指摘したら「じゃあ、子どもの話ももう何も話すなってこと!?」とずいぶんな物言いで吐き捨てましたが、それについて「たりの言い…
わたしは内向的な性格だと思うけれど変化することが好きだ。 だけど何年もしていた調理の仕事を諸事情でやめることになったあと、 新しい環境に飛び込んでいくことがなかなか出来なかった。 人間の脳みそはそういうふうに出来ているらしいことはわかっていても そのこわさを飛び越えることがこんなに難しいってことを改めて体験していた。 たぶん小さい頃から何度もそんな場面はあったはず。 その時々でなにか人参をぶらさげ…
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