趣味 旅行 動物 料理 ゲーム 日記 日常 マンガ 漫画 イラスト 絵。とにかくなんでもOKな総合的グループです。
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
こんばんは。 最近、またまた梵字の書道をしています。今もまだ別の梵字を練習していますが、新たに色紙を書けたのは、まず一枚。 「虚空蔵菩薩(こくうぞうぼさつ)」。 仏様を表す梵字一文字を種子(しゅじ)と言い、これは「タラーク」。 「虚空蔵菩薩」とは、広大な宇宙の様な無限の智恵と慈悲を持った菩薩で、記憶・知恵・知識に通じた仏様との事。この菩薩様の智恵は、芸術や音楽等の技能にまで至るそうで。 しかもあの…
初回割引きに釣られ、 CO・OPで商品購入しはじめて早5週間👐💨 お高いイメージがありましたが、使い始めると お手頃な商品もあることを知りました😺 それらを含めて、ご共有できたらな〜と思います☃♪ さっそく🔜🔜🔜 カットほうれん草300g 50%オフ後(以下🔴) 本体199円 甘辛チキン南蛮カツ🍗8個入り 🔴199円 まろやか絹豆腐150g×3 🔴47円 生乳ヨーグルト 🔴119円 毎日食パン🍞 …
忌部家の娘と龍神の契約婚 (ポプラ文庫ピュアフル 427) [ 麻生 ミカリ ] 時は明治十九年。 文明開化の華やぎと、いまだ神仏やまじないの気配が色濃く残る時代ーー。 愛してしまった神を殺すか、この国を滅ぼすか。 明治帝都を舞台に、わけありのふたりが形だけの結婚から真実の愛を育てていく、和風シンデレラ・ロマンス。 発売日 : 2026年11月05日 著者/編集 : 麻生 ミカリ(著) 忌部家の娘…
iPhone標準のカメラアプリは 手軽に綺麗な写真が撮れる意味では非常に優秀なのだが、 シャッター音が鳴るために場所によっては気を遣うので 無音カメラアプリも手放せない。 以前は「Microsoft Pix」というアプリを重宝していたのだが、 6年ほど前に配信終了となり、新規で入手することも 最新機種に合わせたアップデートを受けることもできなくなった。 以降、いろいろな無音カメラを試してみるものの…
こんにちは。白洲です。 模試を最近たくさん受けているので、模試のなおしを侮らずしっかりやっていきたいなと思いました。 直しに関しては模試に限らず必要だと思います。例えば、日々の演習に使っている問題集や過去問においても復習することで次回以降間違えないようにする。 勉強は苦手を探すものですからね。 考え方が大切だなと思いました。 入試まで約100日ほどとなってきたので、そろそろ本腰を入れて勉強したいな…
ラナは由子と違って、既に逮捕されてしまっているから、もう、幾ら逃げても隠れても、時効の日は訪れない。 僕が考えた、ラナを救う唯一無二の方法が、『東雲坂田鮫あさがお』を、皆の前で殺害することだった。 「院長さん、来たよ」 「ああ、メアリー、早かったね」 「え?そう?」 メアリーが、僕にキスをする。 昔のことを思い出していたら、メアリーが来たことに全く気付けなかった。 メアリーは「え?そう?」と、言っ…
こんにちは。映画鑑賞第8弾である。 目次 序論(私を眠らせた口笛) 本論 結論 今回見たのは、1931年公開、フリッツ・ラング監督の『M』。 タイトルが短い映画ランキング堂々の一位タイである。 物語の舞台はドイツのある都市。子供を狙った連続殺人事件が発生し、警察は犯人の捜査に追われる。しかし、犯人の正体はなかなかつかめず、街の人々は不安と疑心暗鬼に包まれていく。やがて警察だけでなく、裏社会の住人た…
あなたへ 私の手が小さいから、 あなたをこの世界に引き留めておくことが出来なかったのかな。 自分の手のひらを見つめながら、 不意にこんなことを考えてしまった私の中へは、 これまで知らなかった視点からの痛みが広がりました。 手が小さい人は、幸せを掴むことが出来ないのだと、 こんな話を耳にしたのは、 そう。確か、私が中学生の頃だったと思います。 あの頃の私は初めて、友人たちよりも自分の手が小さいことを…
ランキング参加中【公式】はてなブログ初心者のグループ 先日、ChatGPTとくだらない雑談をしていた時のことです。 「もしリン・ミンメイが現代に転生してVTuber配信を始めたらどうなる?」 なんてテーマでやり取りをしていて、ふと考え込んでしまいました。……いや、スパチャ(投げ銭)の額がすごいことになりそうだな、とかそういう話も含めてです。……なんて冗談はさておき。よくよく考えてみると、1982年…
夕方の5時を過ぎ、あと1時間もしないうちに日が暮れようとする時刻。 私は愛犬のマコ(マルプー・5歳)と一緒に、いつもの公園へやってきました。 いつもなら、マコがある程度満足するまで一緒にお散歩を楽しんでから、途中のベンチに腰を下ろしてゆっくりと思索をめぐらせるのが日課です。 けれど今日は、公園に着いた途端、忘れてしまわないうちにどうしても言葉にして残しておきたいことがあり、ベンチを探すよりも早く…
次のページ