音楽と心中してもいいと思う時がくると言ってた人がいたなぁ… 管理人は作曲、ピアノ、合唱などを通じて音楽と生きています。 音楽と生きる喜びも苦しみも分かち合いましょう!よろしくね。
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アコースティックピアノや電子ピアノで弾いた即興演奏です👇 🌟ぴあのひめ🌟@stand.fm 🌟ニューエイジ系 (アコースティックグランドピアノ) ピアノ即興演奏🌿音のスケッチ | stand.fm 🌟ジャズポピュラー系 (電子ピアノ ヴィブラフォン音) ピアノ即興演奏😌おやすみなさい| stand.fm 🌟スピリチュアル系 (電子ピアノ いろいろな音) ピアノ即興演奏🌏あめつち | stand.f…
小品集が続きます。 とある路...アスファルトがハート型に抜け落ちてました。 ボロボロになっても、H e a r tが残ればなんとかなる。 災害続きでどこも大変ですが助け合っていきましょう。 Hope Error, Art Rly There. 再生できない場合 曲のほうは独立国家で音楽をやっている感じ。概念も方法論も完全に既存の話とは切り離し、後で戻って来れたら戻ってこようと思います。 好きを詰…
前回の記事👇 の続きです👇 🌷🌷🌷🌷🌷🌷🌷🌷🌷🌷🌷🌷 じりじり速度を上げています。 私が「幻想即興曲」のAパートを練習している理由は、この曲の最大の特徴である「4-3ポリリズム」をマスターしたいからです。 今の段階において、左手のリズムをキープすることが重要と感じているので、右手のリズムにつられないように左手を大きな音で弾いています。👇 👆ところが、この練習のために、私のピアノ時間が侵食されていて…
近代出版研究の二つの目玉 近代出版研究という、古本と呼ばれる本が出版された時代を中心に本に関する様々な論考を扱った雑誌がある。 私は紀田順一郎という最近亡くなられたレファレンスの大家の大ファンなのだが、結果的に生前最後 (彼はこの年の七月に亡くなった) となったインタビューを収録した特集があったのでこれを購入してみた。 紀田順一郎氏の初の日本語入力辞書の構築の主導や、国書刊行会の業態の転換をもたら…
最近、曲に短い散文詩を添えることを始めました。きっかけは、ある作家さんの活動を見ていたことです。音楽だけでなく、物語や絵も含めて一つの世界を作っている姿を見て、自分も曲の"奥"にある景色を、言葉でも残してみたくなりました。最初に書いたのは、8/7にリリースする「Yoiyami」という曲のための詩です。 昼と夜のあわいに滲む、深い青。 宵闇は、人のように表情を変える。 ひとり、その色の中で、静かに整…
youtu.be 師匠へ お元気ですか?――なんて聞くのは愚問ですね。あの人が弱る姿なんて、正直想像できません。 私は今、森の奥で修行を続けています。こちらでは「森の守り手」と呼ばれる方に稽古をつけてもらっています。師匠の教えとはまた違う型や呼吸で、最初は戸惑いましたが……少しずつ、自分の中で繋がってきた気がします。まだまだ未熟ですが、ようやく「戦う理由」を見失わずにいられるようになってきました。…
2023年、私は最愛の母についてのブログを書いた。当時の情勢下でペルーへ移民し、「アンデス時報」を買収して日系人への世論工作を担い、終戦後に引き揚げて多大な苦労を重ねた母。彼女は「妾」という立場に置かれながらも、女手一つで私を育て上げてくれた。 母の敗戦体験 ペルーからの引揚 - TeraCoreFM休閑閑話 今回は、その母が命がけで惚れ込み、私に強烈な血を遺した父「荻野肇」の話を綴りたい。 ■ …
ランキング参加中邦楽 2010年代、日本のポップスは決定的な構造変化を迎える。その中心にあったのが、ボーカロイドを起点とする「ネット発音楽」である。この潮流は単なる新しいジャンルではなく、音楽の制作主体、流通経路、評価基準を同時に変えた点において、極めて重要な意味を持っている。 まず前提として、2000年代のデジタル化によって音楽はデータとして流通し、インターネット上で共有される環境が整っていた。…
先週の土曜( 3/13)の「題名のない音楽会」の放送で、ピアニストの阪田知樹さんが出演されていました。タイトルは「リストに学ぶ!売れるコンサートの音楽会」。途中から見たのですが、ちょうどリスト作曲パガニーニのラ・カンパネラを演奏しているところでした。下に番組のバックナンバーHPを貼っておきます。しばらくは演奏の触りを聴けると思います。 阪田知樹さんについては、今年1月にミューザ川崎の夜ピアノシリー…
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