読書好きが集まるグループにしたいと思っています。どしどし来てください。漫画、小説、実用書、ビジネス書、知識…何でもござれです。
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先日、子どものスイミング短期講習の申し込みを見送ることにしました。 正直に言うと、私はとても落胆し、悩みました。 なぜなら、その短期講習は過去にも子どもが参加したことがあり、特に娘は目に見える成果が出ていたからです。 これまで娘は2回参加し、平泳ぎ50mのタイムは計10秒ほど縮まりました。 親としては、 「今回もきっと成長につながる」 「成功体験が増やせそうだ」 そう思っていました。 事前に予定も…
𓆡 😊 ☺
気づけば毎日、えらびながら生きていた『きょうがはじまる』は、日常のさりげない選択を積み重ねながら一日を描いた絵本です。 ありふれた一日の中に、自分らしさを見つけるヒントが詰まってます。 本記事では作品の見どころ、特徴を未読者向けに解説しています。
今週のお題「梅」 実に約2ヶ月ぶりの更新。暇さえあればゲームに費やすという悪習慣が素敵に身についてしまい、こっちの更新に割くエネルギーを空費していたためだ。このままではいかん、という気がようやく高まってきたので、その気持ちが消えないうちにネタを書き切ってしまおう。 まずは、悪習慣を断ち切ろうと決意したきっかけから。少し前の通院上京時に、少し時間があったので、久しぶりに池袋のジュンク堂に行き、目につ…
要約/感想『できるリーダーは、「これ」しかやらない メンバーが自ら動き出す「任せ方」のコツ』著:伊庭 正康 こんにちは! 今回は伊庭 正康さんが書かれた『できるリーダーは、「これ」しかやらない メンバーが自ら動き出す「任せ方」のコツ』という本を紹介します。 この本を一言であらわすと「正しい部下への任せ方と、成果を出すリーダーの思考法」を教えてくれる本です。 部下への仕事の任せ方がわからず、自分でや…
今回は6月富士見ファンタジア文庫・オーバーラップ文庫・オーバーラップノベルスの新刊感想まとめです。内訳は6月富士見ファンタジア文庫の新作2点、続巻3点、オーバーラップ文庫の新作1点、続巻4点、オーバーラップノベルスの続巻2点の計12点の紹介になります。気になる作品があったらこの機会にぜひ読んでみて下さい。 ※紹介作品のタイトルリンクは該当書籍のBookWalkerページに飛びます。 28歳からやり…
横浜は、異国情緒あふれる港町の風景と、入り組んだ路地裏の影が共存する街です。 その独特の空気感は、古くから多くのミステリー作家を魅了してきました。 この記事では、横浜を舞台にした珠玉のミステリー小説5選を紹介します。 警察小説からライトミステリーまで、街の息遣いを感じられる作品を厳選しました。 横浜が舞台のミステリー小説の魅力 横浜が舞台のミステリー小説おすすめ5選 ①『横浜ネイバーズ』/岩井圭也…
「藤子不二雄」といえば、私と同年代以上の日本人なら知らない人は少ないのではないかと思うほど、とても有名な漫画家です。 そんな藤子不二雄と西原理恵子のコラボ....これは買わないわけにはいかん!と手に取りました。 しかし....読み始めてみると、私は「藤子不二雄の中の人」のことを全く知らなかったのだなぁと気づき、気が付けば途中で「藤子不二雄」について調べ始めていました。 「藤子 不二雄」は、日本の漫…
松屋の「シュルメリルク」がおいしいらしい。復刻メニュー総選挙で1位取って殿堂入りした伝説メニューで、クリームベースに引き立つニンニクが魅力とのこと! 1〜2年に一度くらい期間限定で復刻してるとのことなので、指をくわえてチャンスを待つべし!(家でも作れるし) 松屋のシュルメリルクを食べる方法 レビュー INFORMATION 松屋のシュルメリルクを食べる方法 ❶情報をキャッチする ※最重要項目 まず…
私は年間100冊以上の本を読みます。 読書中のメモ、会議の議事録、アイデア出しなど、とにかく毎日何かを書いています。 そのため筆記具には少しうるさい方だと思います。 万年筆ではパイロットの「エラボー」を愛用していますが、 最近購入したボールペンで久しぶりに感動したのが、 三菱鉛筆の「ユニボール ゼント」 です。 今日はゼントシリーズ全モデルを比較しながら、実際に使った感想を書いてみます。 ユニボー…
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