FIRE:早期リタイア、セミリタイアを目指す方、興味がある方、大歓迎です。 皆で取り組みを共有しませんか?※既にFIREを実現している方も是非ともその過程や現在の生活をご教示ください。 皆でFIRE実現を叶えましょう‼︎
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
おはようございます。Royです。 現在、資産運用は、インデックス投資(米国、日本)と米国株(個別株)をメインにしています。 日経平均株価がおそろしく上昇しているなか、その恩恵を保有している「NF日経225」で受けているので、運用方針を個別株からインデックス投資にしたのは良かったと思います。私が以前保有していた日本株(個別株)の状況をみると、たいして上昇しておらず、個別株の選定の難しさを痛感していま…
ここマレーシアで自分は車を運転している。 日本の運転免許証を日本で1年期限の国際免許証に書き換えている。 夏に帰省した際に警察署に行って関連手続きを行う。写真1枚、パスポート、手数料2350円のみで即発行される。 これを持ってさえいれば、マレーシアで合法的に運転は出来る。 ただ以下の噂があり、マレーシアの運転免許証取得をトライすることにした。 1、国際免許証では現地で加入した保険の保険金が下りない…
こんにちは。静岡県産のおちゃ(@ocha_shizuoka)です。 ここに来てですが、就活を振り返ってみようと思います。 私自身は割とすぐ大手内定をいただいたのですが、今回の記事は、就活に苦戦し内定0だった友達に当時送ったメモをもとに書いたものになります。 友人はその後内定0から、日本政策金融公庫など、いわゆる就職難関企業から内定をもらっていました。 もちろん友人の努力があってこそですが、友人から…
<目次> グアム旅行とダイビング再挑戦 ― 消費体験の中で気づいたこと 9月のアノマリーを覆した株式市場 NVIDIAの大型投資が示すAI時代の到来 旅行中でも資産が伸びる ― 投資がもたらす新しいライフスタイル バケーション中でも相場を追うのは趣味でありライフワーク ダイビングを続けるための健康寿命戦略 調整を恐れず、長期目線で相場と付き合う まとめ グアム旅行とダイビング再挑戦 ― 消費体験の…
今回で最後だ! ■もしも・想像編 81.もしFIREを知らなかったら、今頃なにしてた?前の会社を続けて、いつかで胃に穴が空いてそう。82.もう一度FIREまでの人生をやり直せるなら?FIRE関係無く、人生のある時点に戻りたいと思ったことは無い。ポジティブ!いまが充実!っていうのではなくて、大変なことが多いからもう1回はやりたくない。人生は逃げ切るものと思ってるから巻き戻されたくない。83.人生を終…
「勘違いエリートが真のバリュー投資家になるまでの物語」は、投資家ガイ・スピアによる自伝的な投資本であり、自己啓発的な要素も含また本です。この本は、著者がウォール街でのキャリアを通じて経験した失敗や内省、そして一流の投資家たちとの交流を通じて、どのようにして真のバリュー投資家として成長していったかを描いています。あまり日本では有名な投資家ではありませんが、「勘違いエリートが真のバリュー投資家になるま…
不動産小口化商品やクラウドファンディングの投資案件は、近年どんどん増えてきています。そのなかでも注目を集めたのが「みんなで大家さん」や「ヤマワケエステート」といった事業者です。名前の通り、不動産を小口化して多くの人が“大家”として出資し、その収益を配当として受け取れる仕組みになっています。紙面で見ると、なんだか夢のある投資のようにも映ります。 しかし、現実はそう甘くありません。 「みんなで大家さん…
不動産投資は“購入”で終わらず、“運用”で真価が問われれます。 賃貸管理を単なる維持作業ではなく、資産運用の戦略パートナーとして捉えることが、安定的かつ高水準のリターンを実現する近道です。ここでは、15年以上のキャリアで賃貸管理に携わっている私が、空室対策実務のリアルをお伝えします。 毎日、店舗の現場には、数字では語り尽くせない「ドラマ」があります。たとえば今年8月。店舗平均約30件の成約、そして…
こんにちは! 3000万円でサイドFIREを達成した元公務員のさやまるです。今回は「サイドFIRE後の仕事に英語講師がおすすめ」というテーマでお話しします。 サイドFIREを目指している方の中には、FIRE後の仕事選びに悩んでいる方も多いのではないでしょうか? FIRE後に適当にバイトを始めた結果、思ったより稼げなかったり、やりがいを感じられず後悔する人もいます。 そこで、私の経験をもとに「後悔し…
退職後の資金計画の落とし穴 その4 ねんきん定期便がもたらした不快 「ねんきん定期便に書いてある『受け取れる金額』って、今後も同様の収入が続いた場合の金額だからね。早期退職したら別だからね。」 と聞いたときに、ピン!とこなかった。 あれ?『これまでの加入実績に応じた金額』じゃなかったっけ? 人事畑歴の長い友人に質問しても、明瞭な回答はなかった。 しばらくもやもやしていたが、明瞭な回答が得られる記事…
次のページ