FIRE:早期リタイア、セミリタイアを目指す方、興味がある方、大歓迎です。 皆で取り組みを共有しませんか?※既にFIREを実現している方も是非ともその過程や現在の生活をご教示ください。 皆でFIRE実現を叶えましょう‼︎
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「資産は いくらあれば安心?」 この質問にちゃんと答えられる人は、実はあまり多くないと思います。 1,000万円、3,000万円、5,000万円 いや 1億円? 「じゃあ、その金額になったら何が変わるの?」と聞かれると 少し言葉に詰まるんじゃないですかね? 自分自身も「この金額を超えたら、さすがに安心できるだろう」 そんなラインを、頭の中にいくつも引いてきました。 超えた瞬間は、たしかに少しホッと…
news.yahoo.co.jp 2026年はどんな年になるのだろう? chatgtpに聞いてみました。 Q: 2026年、株式市場に影響を与えそうな、政治イベント、中央銀行の主なイベント教えて A: 以下は、2026年の株式市場に影響を与える可能性が高い「政治イベント」と「中央銀行(金融政策)」の主な予定・リスク要因を、分かりやすい時系列で整理したものです。➡ 市場心理・為替・金利・株価変動に直…
次世代バッテリー革命:全固体電池とエネルギー貯蔵が切り拓く2兆ドル市場への投資戦略 2026年、エネルギー貯蔵市場は重要な転換点を迎えつつある。全固体電池は一部用途で限定的な商用投入が始まる可能性があり、ナトリウムイオン電池の大規模展開が視野に入る中、グリッドスケール蓄電池市場は年間20%超の成長率で拡大を続けている。本稿では、この構造的変化がもたらすビジネス機会と投資の着眼点を、統計データと企業…
こんばんは。みずいろです。 40代・地方で暮らす女性会社員•子なし夫婦です。 趣味のK-POPオタ活をしながら 45歳までにセミリタイア(サイドFIRE)を目指して、日々の暮らしやお金のことを綴っています。 ※記事内に広告(アフィリエイト)が含まれています 40代前半の子なし会社員が サイドFIREに向けて今月にやることリストです。 毎月できたりできなかったりしてるけど、一番大切な積立は継続できて…
あけましておめでとうございます。 昨年は、投資面でもプライベート面でも、自分にとって大きな節目の一年になりました。FIREしてから、家族や友人との時間、旅行、日々の小さな楽しみなど、サラリーマン時代にはなかなか持てなかった余裕を実感する場面が増えています。 FIREについてはいろいろな意見がありますが、私の経験も誰かの参考になればと思い、こうして記録を残しています。 昨年の年間配当金は税引後で35…
最近の公務員試験、倍率低すぎ 前々からずっと思ってたが、公務員試験の倍率低下が著しい。 ここ10数年で倍率が右肩下がりになっている。 僕も一応地方公務員なので、他人ごとではいられない。 試験の倍率が下がるということは、就職先として魅力が無いということだから。 難易度と仕事の規模で就職先として候補になりやすい地方上級(都道府県庁・政令指定都市)の倍率低下も酷く、最終合格の倍率が2倍を下回る自治体も出…
【資産運用方針】 新NISAに毎月30万円、年間360万円、2024年〜2028年迄の5年間で1800万円満額投資する。(2026年は3年目) 生活費と新NISA投資分を除いた余剰資金は、その他資産として特定口座等で運用する。 2029年(55歳)から新NISA(Index型投信)及びその他資産を年率4%で取崩し、分配型投信は取崩さずに分配金(年率3〜4%想定)を受け取る。 【2026年 新NIS…
最近よくやっていることはChatGPTで自分の将来の生活をシミュレーションすることです。 自分の今の金融資産と家族構成、持ち家の有無、年金の予想額などをAIに書いて今後の生活がどうなるのか予想しています。😁 平均的な株価上昇率や増配率も考慮して想定しています。 10年後、20年後を考えると本当にできるのかなと思うこともありますが、とても楽しみな未来が予想されるので面白いです。😊 平均的な老後生活と…
こんにちは、わしです。 2025年の年間収支のまとめと、今年の抱負。 ■ 我が家の働き方 夫:今年夏頃、正社員を辞めそのままFIRE(ただの無職) 私:週休3日制の正社員でゆるく働く 自称「夫FIRE・妻ゆるワーク」家計です。 自分でも疑問に思っていたこと。 生活、回るのか? 不安にならないか? 私の負担大きくないか? このあたり、2025年の年間収支を出してみて、自分でも整理できた気がしています…
明けましておめでとうございます。今年もFIRE民およびFIRE志望者にとって実りある1年である事をお祈りしております。本日NISAの年初一括購入分が証券口座に反映されましたので、2026年初頭時点のポートフォリオを公開します。 早いもので2024年に始まった新NISAの積立も今年で3年目に突入、同時にリタイア済の方々にとっては、例の金融所得を健康保険料に換算する法改正の結論が出るXデーがじわじわと…
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