FIRE:早期リタイア、セミリタイアを目指す方、興味がある方、大歓迎です。 皆で取り組みを共有しませんか?※既にFIREを実現している方も是非ともその過程や現在の生活をご教示ください。 皆でFIRE実現を叶えましょう‼︎
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
IBSJ口座でNVDAの買取引を行い、CALLオプションの売取引を行いました。 取引明細は下の画像のように表示されます。 生成AIを活用して取引明細を元にマネーフォワードクラウド会計用に仕訳帳のCSVファイルを生成出来るようにしたい。 Google Gemini単体で試したら上手く行かず、PDFから正しい数値を読んで仕訳帳に出力できなかった。 そこで以下の方法で試して上手く行ったので備忘メモ。 ・…
※本記事には児童虐待の描写が含まれます ※気分が悪くなった場合は閲覧を中止して休息をお取りください www.mhlw.go.jp 【体験談】幼稚園児の時 警察・パトカーが嫌いな理由 家でパトカーのおもちゃで遊んでいたら、うるさいと言われてパトカーのおもちゃを投げつけられた。 おもちゃは顔面に当たり、眉間に傷ができた。一円玉より少し小さいくらいの。 その後、幼稚園に出すかどうかで揉めていたが、具体的…
4月はイラン戦争停戦期待、そして株価(特にハイテク)急上昇の月でした。 今月の資産を公開します。(評価額5月4日時点) 総資産:7172万円 あっという間に7000万円台から転落した先月でしたが、今月はあっという間に7000万円台に復活しました。 先月比328万円の増加で、過去最高額です。 戻りが早い~ イラン戦争終わってないよね? 4月の売買 購入 4月は447Aのみスポット購入。 447A(ス…
2016年7月30~31日に実行しました。以下のリンク(その1)の続きになります。 blog.hatena.ne.jp 朝食を済ませ、山荘に荷物を置いて五竜岳を往復します (5:22)。最初はハイマツ帯ですが、次第に岩だけの殺風景な斜面に変わります。次第に傾斜がきつくなり、ザレの斜面に変わります。スリップに注意しつつ、所々現れる鎖場を越えていくと五竜岳山頂です (6:01)。ガスが多めで、山頂では…
残念ながら格差社会は拡大・加速の一方だと思います。 できることは限られているかもしれませんが、我々としてやるべきことは やるべきだと思います。 動画に纏めてみましたのでよろしかったらご覧になってください。 youtu.be
ジムの後、荒川の土手でぼぉーとしていました。程よく風が吹いて気持ち良かったです 今日の東京は一日晴れ。 最高気温は23度。それほど暑く感じなかったですが、日差しは強かったです。 気をつけないと、すぐお肌が焼けてしまうかも…。 毎年GW前後はついつい油断して、顔が真っ黒になり、事務所の皆さんから 「南の島へ行ったんですか~」と突っ込まれることが多かったりする…ほほほ。 (土手でぼぉーとしていると、あ…
アナログの目覚まし時計を修理した記録。 AIよりブログに助けられました。 中古の目覚まし時計 消しゴムカス用クリーナーも復活 <このブログはアフィリエイト広告を利用しています> 中古の目覚まし時計 ブックオフで、好きなキャラクターの目覚まし時計(330円)を発見した娘。 アナログの目覚まし時計を以前から探していたので、これはラッキー!と即決。 自宅で電池を入れてみると、時計は普通に動きましたが、ア…
【書評】個別株で成果を出したい人へ|『個別株の教科書』&『エミン流四季報』レビュー 個別株投資を始めたい、あるいは新NISAで成長株も狙いたい。そんな人にとって「どの本から学べばいいのか?」は大きな悩みです。 この記事では、個別株の基礎から企業分析の実践までを学べる2冊、 『京都大学人気講義の教授が教える 個別株の教科書』 『エミン流「会社四季報」最強の読み方』 をレビューしつつ、どんな人におすす…
資産運用を始めると、一度は考えると思います。 「あといくらあれば、安心できるんだろう?」 ネットや本を見れば、「○○万円でFIRE」など、さまざまな目安が出てきます。それを見て「じゃあそこを目指そう」と思う一方で、なんとなくしっくりこない感覚もありました。 本当にその金額があれば、安心できるのか。逆に、そこに届かなければ不安なままなのか。 ずっと考えていましたが、正直なところ、明確な答えは出ません…
「投資を始めるには、まず100万円くらい貯めてからじゃないと意味がない」 もしあなたが、周りからそんな風に聞いたことがあるなら、それは大きな勘違いです。 実は、資産形成において一番大切なのは「金額」ではありません。 「どれだけ早く、お金に働き始めてもらうか」という時間の勝負なのです。 そこで提唱するのが、 毎日手元に入る「日銭(ひぜに)」をそのまま投資に流し込むスタイル。 これがなぜ最強の戦略とい…
次のページ