生き物が大好きです。今は文鳥と暮らしてます。全ての文鳥達が楽しく過ごしている世界が夢です。 私といる文鳥達は幸せだろうか?そんなことを考えながら暮らしてます。 文鳥を愛してる仲間と出会えたら嬉しいです。
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休みの日、ずっと家にいるとモヤモヤしてくることがある。 そんな時、空を見上げることさえも億劫になるが いざ外に出ると何度でもその偉大さに圧倒される。 空は、どこまで続いているか どこまで空だかわからないから、いい。 その大きさに包まれて、我を忘れるだけで 心は軽くなる。 家の中は安全で 外の世界は厳しい。 でも、屋根のように限界を決めるものがない。 どちらがいいのだろうか。 いや、家の中の安全もも…
この記事でわかること:学び続けることの意味。私たちにとって学びとは。 こんにちは、千草です🌿 突然ですが、私たちは「なぜ学び続ける」のでしょうか。 学校で習う 数学、国語、社会、英語、体育。 もしかしたら、学校にいる間に 学校から離れても、その理由をはっきりと見つけている人は少ないのではと思います。 私もいまだに分かりません。 しかし先日。 保健の先生から、ある一人の生徒さんの、先輩のお話を聞きま…
子供のころ、冬になると母はよく白菜を漬けた。 北側のコンクリートの上で勢いよく水を出しながら葉を洗う母に、幼い飼い主は聞く。 ──水が冷たくない? 「大丈夫だよ、寒くないよ」と答えて欲しいのである。それだけで手伝った気持ちになる。 中ぶりの樽にシュッシュッと、白菜の葉と塩を交互に重ねてゆき、最後の一枚を芸術的に下の葉にくぐらせて終わると、母は腰を伸ばしながらようやくこちらを見て微笑み ──お正月に…
また増やしてしまいました エサはよく買ってた近所のお店で、初めて文鳥を連れ帰りました。 どうにも止まらない私です。 言い訳は、「売れ残ってる文鳥を迎えたい」です。 同じケージに入っていた2羽の文鳥です。 「3ヶ月位かな」とのこと わさび達のお店は、産地やら誕生日やら書いてある紙を渡してくれましたが、お店によって違うんですね。 ルナの写真を見ながら考えたのですが、3ヶ月は違うように思います。2ヶ月過…
といっても鳥かごを同品番の新品に買い替えたというだけだけど。 以前と比較すると底の青いプラスチック部の色が前より少しだけ鮮やかになっていたり、形状も微妙に変わっていたりするようだ。 まぁこのくらいなら特に気付かないまま引っ越しは完了するだろうと思っていたけど、本鳥にとってはどうも違和感があるようで、上の段の止まり木やブランコに居座って辺りを注意深く観察していた。
https://imhfy.hatenablog.com/entry/2020/12/03/140949 12月3日この日は雲が多かったのですね 12月4日 朝 きれいですね この頃のブログを読むと 5羽の文鳥達とてんてこまいの日々を過ごしてますね わさびの対応に四苦八苦してますね 可愛くてたまらなかったわさび きかんぼうで反抗的で困惑してますね 4年半過ぎた今でも、わさびはきかんぼうです もう気…
前回の記事はこちら cafegrass-osyanpo.hatenablog.jp 目次 第7回ことり万博 巨大○○ ガラス細工の文鳥達 さくらたんぽぽさん 小鳥グッズガチャ 第7回ことり万博 カフェで食事を済ませたので、 目的のことり万博会場へ移動しました。 目に入ったTシャツが可愛すぎる。 水彩画風のインコちゃんです。 身に着けるだけで この人鳥好きなんだろうな~と 分かるのがいいですよね(笑…
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