カウンターカルチャー(対抗文化)とは、既存の権威や常識的価値観への反逆の意識を持って登場した音楽、映画、文学、芸術などの総称です。関心のある方は、ご参加ください。
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私が若い頃、「ジュン」という名の男性モデルがMEN'S NON-NOで活躍していたハズだ。メンズノンノの男性モデルの中では最も好みのタイプだった。 可愛らしいハーフ顔はハッキリと覚えていたのだけれど、名前はボンヤリとしていて、なんとなく英語ぽい感じで、短い名前だったような印象だった。 元アパレル(現職は全く畑違い)だった妻に尋ねるても「知らない」「そんなモデルいたかな?あなたの勘違いじゃない?」「…
前々から前を通る度に気になっていましたが、なぜか敷居が高かったです、京都まちやレコードに入ってみました、 入ってみると、広い座敷と、 棚に並べられた主に中古レコードのお店でした、 ビートルズだけでも一万円以上する貴重なレコードや、 洋楽ロックに、 ジャズに、 UKなども仕分けされて、 シングル盤の邦楽なども、 カセットテープも、 Tシャツなども売っていました、 豊富な仕分けで、色々の切り口で探せま…
昨夜、仕事終わりに、タンカレー ロンドン・ドライジンをストレートで飲んだ。ジュニパーベリーの香味がしっかり効いた、美味しいジンだと思う。安いのにうまい。 今、日本ではいろいろなクラフトジンが作られているけど、タンカレーに匹敵するのは桜尾くらいしかないと思う。季の美や六は美味しいけれども、普段飲みできる価格ではない。大衆的なジンとしては、翆やウィルキンソンがあるが、どうしても風味が価格に比例して、腰…
京都の一条戻橋について、あれこれ調べていた。 最初に気になったのは、死んだ父親が生き返ったという話だった。 死者が橋を渡ったから生き返ったのかと思った。 でも、違った。 生き返らせたのは息子だったらしい。 えっ? どこから突っ込んで良いのか。 1.父親を生き返らせた息子 父親は三善清行(みよしのきよゆき)。 平安時代の学者であり、朝廷に仕えた官人。 政治について意見書まで提出したり、なかなか骨のあ…
いつも通り、筋トレとか散歩とかした休日でした。すっかり過ごしやすくなりました。カラスの繁殖期らしく、鳴きながら大量のカラスが上空を旋回してました。エヴァンゲリオンの旧劇場版みたいでしたね~。 あと、ふと思いたって、YouTubeで簿記講座の動画を見てみたのですが、けっこう覚えているものですね。その昔、地方公営企業の経営なんていう意識が高い仕事をした時期があるのです(出向)。あの時の上司の爺にはパワ…
旅の楽しみはたくさんある。温泉、絶景、お祭り、古い街並み、歴史、郷土料理、お土産などなど、数えきれないくらいある。中には、謎解きツアーとか、大自然を満喫できるもの、古代遺跡を訪ねるものも。知らない町を歩くのも魅力的だ。ここでは、ちょっと別の体験法をご紹介したい。それは、こんな観点から出て聞くる。旅先で見聞き味わう全てについて「それは私の何を映しているのか」と思ってみる、という方法だ。旅の価値を「ど…
若い頃は、疑う事は考えず、わりと単純にそう思っていました。 頑張れば、いつか認めてもらえる。 一生懸命やっていれば、誰かが見てくれている。 仕事も、人間関係も、成長も、きっとそういうものだと。 だから、随分と無理もしました。 仕事が忙しくても弱音を吐かない。 頼まれれば断らない。 自分がやった方が早ければ、全て自分で抱える。 それが「責任感」だと信じていた時期もあります。 でも、長く生きて、いろん…
こんばんは。デラシネ(@deracine9)です。 本日は、高市政権の正体②。 国民生活を苦しくする弱者切り捨て政策。 今回は、この元凶について。 無職の期待値稼働 MadogiwaOssan 高額療養費限度額負担増は、国民切り捨ての大悪法。 びんぼう 大瀧詠一 医療費負担、どうなる? なぜ、制度改悪を急ぐのか? 住所不定無職低収入 細野晴臣 国民生活切り捨ての理由①。企業団体献金への見返り。 コ…
妻とつくる 智(とも) 僕の妻はバンドを組んで歌っている。オリジナルをやる。曲はギターの男性が担当し、歌詞は妻と僕とでつくる。曲が先にでき、妻がそれを聴いたイメージを僕につたえ、僕が言葉にする。妻は、「あなたはわたしのアイディアを詞にしているだけだ」などと言ったりもするので、「アイディアなんてものはそれだけあっても作品にはならないんだよぉ」と僕も言い返す。僕の本職はフリーのライターで、雑文全般を引…
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