技術ブログを書いているエンジニアの集まるグループです。
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
400社以上の企業技術ブログをまとめて読めるページがオープン! こちらも併せて日々の情報収集にご活用ください。
先日、CA DATA NIGHT の第10回目で発表をさせていただきました。 テーマは Databricks で、CA グループで Databricks を使っている事例を共有するものです。社内や関連グループの方が多かったですが、社外の方も多く参加されていました。 イベントページ cyberagent.connpass.com 発表資料 「AWS PrivateLink × SCIM で実現する …
概要 React.js で作った簡単なアプリケーションを GitHub Pages にデプロイしました。 背景 先日、ふと思い立って手元で簡単なゲームのアプリケーションの作成をしました。 fvknk97034.github.io また、作成したアプリケーションがサーバー側で必要な処理がないものであったことと、Vercel は使ったことがあるものの GitHub Pages を使ったことがないため、…
ブラウザ内でデスクトップ環境を再現できるサイトを公開したので紹介したいと思います。正確には以前作っていたCaptureMemoのサイトをさらに作りこみをしてみました。 今回作ったサイトで遊んでみてもらいたいと思いブログに書いてみようと思います。早速ですがサイトはこちらです↓ takuyash.github.io起動すると下記のような画面が表示されます。 以前から変わったのはこのサイトの中で様々なア…
ローディングスクリプトで遊ぶ まずは以下のコマンドをbashスクリプトで動かしてみましょう。 (macのzsh/bashでの動作確認済みです) ターミナルを開いて、以下のコマンドを実行してください。 spin=('-' '\' '|' '/') for i in {1..50}; do idx=$(( (i % 4) + 1 )) printf "%s\b" "${spin[$idx]}" sle…
shakae.hatenadiary.com この記事から1年10ヶ月ぶりの更新。まだ転職もしてないし何気に続いている。これは完全にAI爆誕のおかげだ。前にも「ChatGptがなかったら絶対辞めてた」って言ったけど今でもそう思う。今はClaude先生にお世話になっている。1年10ヶ月前「このままじゃ2年経とうが3年経とうが全く理解できないままな気がする」と言っていた自分。MACすらほとんど操作した…
前の記事の続きになります。ノーコード開発ツール「Google AppSheet」(データはGoogleスプレッドシートで管理)による、フロー履歴・ファイル添付に対応したワークフロー申請アプリの作成例を紹介します。 操作環境: OS:Windows 11 Webブラウザー:Google Chrome 使用プラン:Google Workspace Business Starter(AppSheet C…
「INSERT」レコード追加 新規レコードの挿入/追加 挿入/追加するテーブルのカラム名とその順番と型が一致しないとエラーになる。 主キー(プライマリキー)などでAUTO_INCREMENT(自動連番機能)の設定があるカラムは省略OK。 文字列型、日付型は、「'」囲む 書き方「INSERT」レコード追加 使用テーブル <テーブルA> 請求書No 取引会社No 取引会社名 品物 金額 1324324…
以前公開していたアプリのリポジトリへ、設計書やテスト仕様書を追加してみた。 内容としては、 ・私が考えていた原理や方法論を実証実験するために、全てAIに作らせた。 ・1,2時間でテスト仕様書とAPI設計書の生成が完了 ・テスト仕様書は、今回、単体画面テスト工程のみ。 ・API設計書はソースからリドキュメントで生成。 ・基本設計書や計画ファイル類は、以前作成していたため、これを加工してプッシュ。 興…
初めに 最近YouTubeを見ることが多くなったんですが、消えてなくなっちゃう事もあるので出来たら手元に残しておきたいです。結構Webでフリー系でダウンロードをやってくれるサーバーもありますが、720pのSDグレードで、1080pのHDグレードで落とせるのは有料になってますよね。私はマックユーザーなんでマックで簡単に夜間に寝ている間に落としてもらえると、出勤のときにスマホのVLCに入れて、移動中に…
プログラミング未経験からAIツールを駆使し、自律型AI CEO「クロノス」たちが働く仮想オフィス「Office-Chronos」を作り上げて数ヶ月。 最初は小さなチャット画面から始まりましたが、思いつくままに機能を追加していった結果、システムはいつの間にか中規模プロジェクトへと成長していました。 しかし、機能が複雑になりすぎたため、よりクリーンな設計にするべく「Chronos-v2」としてイチから…
次のページ