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今日は、リードワーク・ワークショップのため、小田原へ。 リードワークを学び始めてから三年。毎回、新しい気づきや反省点が見つかります。今日の反省点は「リードの張力」。 「犬の森式リードワーク」は、リードをだらんと「し」の字に弛ませません。 私も以前、「し」の字を実践していた時期がありますが、弛んだ分、アレックスのように勢いのある犬が突進した際、飼い主の体ごと持っていかれるし、相手にも危険を及ぼしかね…
ティーバーで14話の配信が明日で終わるというので、復習という意味で11話から見直してる どの回も1話につき3回は見てるけどね 何回見てもおもろくて新たな発見がある tver.jp
母が宇宙に旅立ったのは、2020年の12月29日。 その2ヶ月前に膵臓がんが見つかった。 最後の1ヶ月は自宅で見取りに入って、私が主に実家で母のお世話をさせてもらった。 ほんの少しの、お別れまでの時間。 その時は先が見えない不安が勝っていたように思う。 過ぎてしまえば、あっという間だったなぁ。 時が過ぎて今思うのは、 もっとたくさん一緒に過ごせたのに。 その手前からもっともっと。 もっと会いに行け…
ショスタコーヴィチの生誕120年記念の弦楽四重奏曲全曲完聴記の第7回目。 晩年の作風を持った1970年に作曲された第13番、1973年に完成された第14番を。演奏は例のごとくパシフィカ・カルテットです。 弦楽四重奏曲第13番 変ロ短調 Op.138(作曲・初演:1970年) ショスタコーヴィチの数々の弦楽四重奏曲を初演したベートーヴェン四重奏団のヴィオラ奏者ワジム・ワシリーエヴィチ・ボリソフスキー…
本記事では伏尾美紀さんの小説『百年の時効』を紹介します。 百年の時効 あらすじ 主な登場人物 内容紹介 読んだ感想(ネタバレなし) 事件の真相(ネタバレあり) 事件関係者の変遷(ネタバレあり) 読んだ感想(ネタバレあり) 百年の時効 著者:伏尾美紀 出版社:幻冬舎 ページ数:548ページ 読了日:2026年7月23日 満足度:★★★★☆ 伏尾美紀さんの『百年の時効』。 あらすじ 昭和四十九年、佃島…
今回の紹介本は、「戦闘国家 ロシア、イスラエルはなぜ戦い続けるのか」です 【本書の紹介文】世界を敵に回しても進撃し続けるロシア、イスラエルウクライナを侵攻したロシア、ガザ地区への過剰な攻撃を続けるイスラエル。なぜ世界から非難されても、敵を殲滅するまで戦い続けるのか?背景には、他国への異常なまでの猜疑心や先制攻撃を「自衛」と捉える歴史・行動原理があった。ロシア軍事の専門家とインテリジェンス研究の第一…
夕飯の決め方は、食べたいものを食べる主義の家族各々の選択をしています。 今日の私の食べたいものはカレーではなく、 卵おかゆとしそ漬け梅干し、春雨サラダ! 娘は子ども用カレーライス、 夫はなんでしょうか?お弁当でしょうか? その日の気分に合わせて考える夕飯メニュー 実家暮らしの頃は皆が同じ食事内容で それが当たり前で違和感がなかったんです。 気軽に考えるスタイルが 心がしんどくならなくていいと思いま…
所用で北海道へ。夏の北海道、夢は広がります・・夢は。夢だけに。所用だけで通り過ぎた1週間。案外と早い、1週間。 それにしても大変だったのが、飛行機。飛行機にはあんまり慣れてませんから、トクベツ感がハンパなく。かなり早めに空港に到着、出発ロビーでまったりと過ごしておりましたところに、利用予定の機体の到着遅れで出発時間が遅れますとのアナウンス。 こちとら羽田発の最終便、終電の1本前の電車で札幌に移動し…
一年前に加古川を訪れたときに見た日本毛織(ニッケ)の社宅建築群と呼ばれる一帯です。ドラマや映画のロケ地としても使われたことのあるような古い木造建築が残る町並みですが、解体が進んでいるらしく…この時すでに工事が始まっていたので、今はだいぶ風景が変わっていそうです。 訪問:2025年8月 洋館(ニッケ社宅倶楽部) 閉鎖された一角 残っている区画 洋館(ニッケ社宅倶楽部) 加古川駅から少し歩いたところ。…
まずは順位 今回3回目のloh参加ですが、なんと過去最高順位を更新しました 前回の短距離は、直前に引いたバクシンオーとドレスフジキセキが予想外の活躍を見せて初のプラチナ4入り。今回は魔境の中距離ということで、どうかな?と思いましたが、意外と勝率が良くてびっくりしました lohは総合力が試されるので育成が大変ですね(^.^; 参加したウマ娘 アーモンドアイ チャンミが終わり、初回でいきなり切れ者を引…
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