はてなブログ公式グループです。2023年に開設されたブログが集まります。同期のブログとつながりましょう!
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
仕方がないって言葉好きなんだ。 目標があったとして、自分なりにたくさんの努力をする。積み重ねていく。 それでも、期待される結果を得られなかった。 仕方がない。諦めでなく、現状を受け入れる姿勢。今自分にやれることをやり尽くした、これ以上のやり方を知らなかった。仕方が、なかった。 ただ、確実に積み重ねた努力は、自分を強くしてくれる。
この記事では、実際に外国人観光客が中国聯通の実店舗でSIMカードを契約した際のやり取りをもとに、契約の流れ・必要な持ち物・料金体系・注意点をまとめます。
23年を最後に積み立て投資をやめて、これまで資産を放置してきましたが、今月から積み立てを再開しました。 動機は正直に言うと不純で、Visa Infiniteカードで積み立てると6%のポイントが付くからです。 ポイント目当ての買い物は良くないと思いつつ、積み立て投資を再開することにしました。 ポートフォリオを眺めてみると、株はもう十分かなという気持ちになり、今回はゴールドを買ってみました。 ところが…
晴れそうかつ夕立が来そうにないSCWだったので久しぶりに清和高原天文台。 道の駅通潤橋から空を見ると一面の雲。でも日没過ぎに晴れる予報。 通潤山荘で温泉。そこに貼ってあったポスターが昔長崎で仕事してた時の関係者に似てたので撮影して元同僚に送ったけど微妙反応。既に昔の記憶は曖昧になりつつあるのかな。 清和高原天文台はさすがに山で夕刻、既に30℃を切るくらいで涼しい。夕食はトルティーヤ。 九州山地の上…
夏の終わりということで、甲子園も閉幕。見事、応援している智辯和歌山の優勝で幕を閉じました。2回戦からの登場でしたが、社、敦賀気比、仙台育英、横浜、そして健大高崎と強豪を次々と倒しての見事な優勝でした。大会前は横浜の評判が高く、その後に関東第一、神村学園などが続いていましたが、その後を追う存在だった智辯和歌山と健大高崎が決勝で激突。両チームとも、決勝までに6人の投手を起用する戦いぶりでした。これは、…
京都の四条烏丸にある京もつ鍋 秀寅に6年ぶりに行ってきました。この日は3月なのにめっちゃ寒くて、帰り道で突然もつ鍋が食べたくなったんですよね。この6年間、「秀寅行こうかな…」と思ってお店に行くと「満席」で入れなかったこと数回。すっかり人気店となってしまった京もつ鍋 秀寅ですが、今回は「若干の空席あり」と店頭に表示が出ていたので、「ラッキー!」と心の中で叫んでそのままお店に突入しました。さて…
すっかり夏真っ盛り。暑さは本当に苦手なので日々体調不良の可能性に怯えながらも少しでも楽しいことするぞ!と意気込み続けた7月の記録。 1週目土曜日、ピラティスからの近くにできたうどん屋さんでランチ。トッピング全部乗せを選んでみたらきゅうりのわさび漬けが美味しくてビックリ。 日曜日、新宿野村ビルの穂のほまれでランチ。店内綺麗でゆったりできてご飯も美味しかった!炊きたてご飯たまらない。鯛茶漬けにしたけど…
パーキンソン病のDBS手術後、寝たきりからは脱出し、はじめは調子よかったんですが、あれから3年、最近はオンとオフがでてきて、オン時には、突進歩行(ほぼ走っている状態)が止められなくて、そのまま壁に激突したり、足が絡まって転んだり。。。さっきスーパーに行くときも、おばあちゃんの真後を夫が歩いていて、一緒に歩いていた私は、「今転んだら、おばあちゃんを巻き込んでしまうよな~」と、ずっと冷や冷やしていまし…
今回紹介する本 ・見えるか保己一 (著者)蝉谷みぐ実 ご紹介: 第175回直木賞候補作で、江戸時代の全盲国学者塙保己一の生涯を描いた作品です。 歌舞伎や平安時代等の時代文化ものを多く描かれているようで、著者さんの作品を 初めて読ませていただくことに。 幼少期に失明し、当時の全盲者が歩む「はり・按摩」「貸し金取り立て」、兄弟子からの 嫌がらせ等を乗り越えて学問で生きて行く道を歩み始める。 感想: 「…
お天気時計の作成(その11:気象庁API移行とエラー対応・完全版) これまで「お天気時計」のデータ取得には、livedoor天気の互換APIである「つくみじま(Tsukumijima)氏の天気予報API」を利用させていただいていました。 しかし、APIへのアクセスが不調となったため、今回は気象庁(JMA)のJSON APIから直接データを取得する方式へライブラリ(jma_weather_get.p…
次のページ