独り言を書く 人が集まり人生の深い話や 軽い雑談ができればと思います。
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毎度!ねずみだ。 妻の実家に寄った時の事。 着くや否や、妻の父親が急に「ジャパネットでエアコンを2台買う!今なら二台目が安いらしい!」と言い出す。 義理の父も母も一日中テレビを見ているので、まんまとジャパネットタカタの甲高い声に「釣られた」ようである。買うのは良いが手配から設置業者対応やら部屋の片づけやら、結局やるのは妻(というより主に私)なんですけど。 ジャパネットにすぐ電話しろ、という義父の言…
第四章:西の都の物語(3) さらに果てしない時が流れ、西の都がその堅牢な煉瓦の内で栄華を極めていた頃――。西の都を貫き、外の海へと注ぐ大河の河口に、一隻の巨大な影が近づきつつあった。それは、東の海からはるばる波濤を越えてやってきた、見たこともない大型のアウトリガーカヌーであった。 何十世代もの間、この閉ざされた豊かな谷に引き籠もり、均一な日常を貪ってきた西の都の民に、文字通り激しい緊張が走る。彼ら…
おはようございます^ ^ 今日は好天の大阪です^ ^ ただ、今日が出荷日の製品がまだ出来てない^ ^ 昨日、残業して調色してたけど全然合わない… セオリー通りにいかないから苦労してる。 今日の14時までに終わるのか… その他にも簡単やけど時間のかかるのもあるし今日は必死にならんとあかん^ ^ もうすぐW杯が始まる。 今までの大会はずっとワクワクしてたけど、今大会はなぜかそんなに気分が盛り上がらない…
食欲と性欲を同時に満たす「あなたを食べたい」
夕焼けと同じ色ダナー ハエトリグサの世話をしてたら花茎がバキッとかいって根っこから折れた ショックだったけど花も咲き終わって残すところ種のみみたいな感じだったので、株の消耗を考えるとこれでよかったのかもしれない 花に栄養を吸い取られたハエトリグサは今のところ貧弱で、今にも枯れてしまいそうにさえ思える しばらくは見守り隊に徹する 花が見れてよかった
あなたへ ねぇ、見て?真っ白な絵本だって 自分だけの絵本を描くことが出来るんだね へぇ、こんなのもあるんだね 欲しいの? うーん・・・でもな 何を描こうかな そんなの、ゆっくり考えたら良いよ 何か描いてみたら? 買ってあげるよ これは、とある雑貨店での私たちの会話でした。 大きさも、質感も、私の好みに合っていて、 とてもシンプルでありながらも、私にとっての可愛い、に該当する、 この真っ白な絵本を棚…
紫陽花の咲く街角⑩『三宿通りから京王井の頭線浜田山駅へ』 Hydrangeas Blooming on the Street Corner ⑩ ’From Mishuku Street to Hamadayama Station on the Keio Inokashira Line’ 三宿通り 京王井の頭線「浜田山駅」 アジサイが見頃の期間にあわせ、アジサイをデザインしたヘッドマーク付き列車が5…
Threads(スレッズ)を眺めていると、猛烈な既視感とともに、底冷えするような不快感に襲われることがある。 あれは一体、何なのだろう。 誰かが弱音を吐いている場所、あるいは傷ついて血を流している場所に、わざわざ嬉々として塩を塗りにいく人間が、あまりにも多すぎる。 他人の痛みにこれっぽっちも想像力が働かないのか、それとも「正論」という名の鈍器を振り回して、ただマウンティングを取りたいだけなのか。 …
畑でスナップいんげんを採っていたら、あっという間に 左目の目頭の縁を何かに刺されたような気がした。 ほんの少しの時間と思い、うっかり網をかぶらなかったのだ。 あまりにも目の際なので薬もつけられない。 湿布も貼れない。 (以前、湿布で失敗した。かえってひどくなったものだ) 時間が少し経つと、もう腫れ上がってきている。。 仕方がない。冷凍庫からミニの保冷剤を出してガーゼに包み それを目頭に当てている …
腕のブツブツは蕁麻疹でなく『湿疹』でした 昨日、腕のブツブツを診てもらいに 皮膚科へ行くと先生から『湿疹』と言われました 先生は腕よりも手や指の湿疹の方が気になったようで 『なんで来ないの?我慢しないでおいで』と言われました 私 『手の平や指は痒みがあるのですが 腕は痒くないんです』 先生 『でも、手湿疹と同じ』 私 『…そうなんですね 土曜日の朝より拡がってきてて… これ、もっと拡がりますか?』…
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