介護のなかで、遠距離介護カテゴリーです。
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遠距離介護が7年を過ぎた頃、台風被害という予期せぬ事態がきっかけで「成年後見制度」への申し立てが現実味を帯びてきました。素人の私が直面した、制度の厳格なルールとは 遠距離介護 / 成年後見人 突然閉ざされた「母の口座」 遠距離介護とダブルケアを無理なく継続させるため、必死に仕組みを作ってきた。その中で常に頭の片隅にあった不安は、やはり「経済面」でした。 そして、その不安は突然形となって現れました。…
うちの妻は方向音痴である。 ただし本人は絶対に認めない。むしろ自信満々である。 昨日、ピンクのラパンで買い物へ行くことになった。 目的地をナビにセットすると、ナビが静かに言う。 「200メートル先、右方向です。」 よし。ナビが言った。 ……と思った瞬間。 妻が言う。 「これは......たぶん左やな。」 いや、いや 右や。 ナビももう一度言う。 「まもなく、右方向です」 しかし....妻は落ち着い…
冬の夜 3:01 https://youtu.be/9mm2Ljis1BQ?si=psaFIDX5945_h6PT 白い恋人たち フランシス・レイ 3:29 https://youtu.be/1bPVnB1yq7U?si=N0qiTc6IiTOU1IB4
始まりの年。新しい年、新しい月。 今月は公私ともに前向き2月を送りたいです。 28日しか無いのもいいよね。 特に大きなイベントが無いのもいいよね。 1ヶ月後の自分に期待したい。
24日 >アナウンスはなかったけど見つけた富士山予定より早く着いたので 恩師の家へご挨拶 素晴らしいカラオケマイルームに案内していただきました先生の素敵な歌を聴き私も久しぶりに一曲 またカラオケ行きたいなあと思いました バセドーで声が出にくくなってから歌わなくなってたけど・・・ この日は団地のお祭りで母を連れて出かけました昔は櫓も高かったなあオバQ音頭とかあったよな・・・子ども達も沢山いて踊りの練…
1. 器用な母の手に、ある日、訪れた変化 母がアルツハイマー型認知症と診断されてから、気づけばもう8年が経ちました。 一般的にこのタイプの認知症は、発症から平均で8〜10年かけて進行すると言われています。うちの母も、その定説に違わず、緩やかではありながらも、確かに時を刻んできました。 もともと、母は驚くほど手先が器用な人でした。自分の着物や普段着まで自分で縫い上げてしまうほどの裁縫の達人。ミシンを…
水曜日は朝から「今日はデイに行きたいのになぁ。こんな日に限ってお休みかぁ」と言っていた母ですが本日デイの木曜日。行けずにお休みしました。 昨日から過活動気味で危なっかしい感じはしていたのです。19時前に就寝しましたが、夜11時に見守りカメラをのぞくと部屋の灯りをつけて引き出しをあけてガサゴソ…。覚醒しています。 まずい! と思って、アレクサ呼びかけに切り替えて話しかけようとしたら「デバイスがオフに…
去年あたりから、一か月の内、1週間ぐらい介護のために実家暮らししてると・・・ はて、電池を買い足したのはアッチで、こっちは、まだ有ったっけ?? と、消耗品の在庫状況が一瞬「?」に。 でも、確認して良かった! ここんところ、実家のほうがいろいろ品切れ傾向で、スーパーへ買い足しに走ってたから、自分ちの確認が手薄だったもの。 というか、電池、切れかけてたし。。。(汗) まあ、事実上、二拠点生活なわけだか…
今日も今日とて、母と買い出しのドライブへ( ´艸`)。出かける前に、用心でトイレに行ってから出かけましたが、しばらくして、お店まで数キロ7分のポイントで、「トイレ行きたい」と(;^_^A あまりがまんはできないので、あたりを見回し、前方数百メートルにコンビニを発見。落ち着きつつ急いで、駐車場にピットイン。店内に入ると、イートインスペースとトイレは二階という案内板と階段が…。なんで、コンビニのトイレ…
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