一人旅が好きな人、一人旅をする予定の人、一人旅をしたい人。そして、一人旅の途中寂しくなってしまった人。 そんな人たちのために、情報交換用に作りました。 是非ご活用ください
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リーゼント?が特徴的な三嶋大社の縁起餅「福太郎」 平成30(2018)年に「三嶋大社」を訪れた際、「福太郎」という草餅を手にいれた。その餅はリーゼントの形が珍しく、口にしてもなかなかの美味だったのでまた手にしたいと切望していた。此旅はその福太郎を入手したく再訪した紀行譚である。 三島駅にて歩いて三嶋大社を目指す 大岡から沼津を経由し、再び三島の地を踏んだ私は記憶を辿りながら三嶋大社を目指した。空は…
ぼん、ぼぼぼぼぼぼぼん。 ぼん、ぼぼぼぼぼぼ、ポーーーーーー。(新春の音) 年が明けました。 引っ越しをした ハイなエースに乗って引っ越しをしました。 木造二階建て5LDK? 有効期限は2年から3年です。 次はどこに引っ越すかな。 エンジンを組んだ。8耐で走れるやつだ。 ひょんなことからレースメカニックになって、しばらくレースをやるのかツーリングをやるのかわからないようなどっちつかずな生活をして…
日の出の時間になりましたが、こんな感じ(笑) 七時半過ぎてやっと顔を出してくれました。 まるで今年一年を暗示するような日の出(笑) 半分近くの人は帰られましたが、ここまで残ってた人たちはもう意地でしたね。 待ってればいいこともあるかもよっていう風に解釈しておきましょう。 改めまして あけましておめでとうございます。 なんでも「ほしいも」のが手に入ると謂われるほしいも神社より。 ブログをご覧の皆様の…
大事にしている言葉のひとつに 『探さないと、いつも同じことの繰り返しの日々』 があります。 新しいことを探すとき、皆さんはどうやってそのきっかけを得るんでしょうか。 30を超えて、自分ひとりで探すのは限界があるなぁと思う日々です。 変わらない日々が悪いわけではないですが、 (むしろ変わらない日々を元気に過ごせる力はとても強いと思います) どうせ生きているのなら死ぬまでにたくさんの物を見て、経験して…
ニューヨーク旅行の最初の難関、それは空港からマンハッタンへの移動です。 迷路のようなターミナル、バゲージクレームでの長い待ち時間、そして重たいスーツケース。 ようやく外に出られたと思っても、目の前には果てしなく続くタクシーの列や、不慣れな旅行者を狙う白タクの執拗な勧誘。 「一番安く行く方法は?」 「重たい荷物があるけど地下鉄で大丈夫?」 「ぼったくられないかな?」 そんな不安を抱えている方のために…
国際協力NGOでフィリピンのスラムの貧困層の支援をしているのですが、代表の自分は、動物大好き、なこともあり、現地の動物保護施設を提携して、支援活動をしています。山の中にあるこの施設には、たくさんの犬や猫が保護されています。多くは、通りで倒れていたりする野良や捨て犬等です。ただ、フィリピンには、昔の日本のように、そこら中に野良犬がいて、いえ、飼い犬も外でふらふらしていて、どっちだかわからなかったりも…
ALOHA! Wakoです! いつの間にか次のハワイまで1ヶ月切ってしまった、、、 スカイラインの荷物制限 そうそう、前回の記事でスカイラインが延長されたことを書いたけど、ちょっと訂正。 www.happyhawaiiphoto.com 今回の延長に伴ってなのだろうけど、空港からワイキキまでのThe busもラインが増えてワイキキまであまり寄り道せずに行けるW LINEというのができたそうだ。 そ…
こんばんは、Reeです🌟 お久しぶりの更新となりました。 あっという間に12月⛄️ですね。 なんだかあっという間すぎてびっくり💦 今日は年越す前に美容室に行って髪の毛をすっきりさせてきました💇♀️✨ (この記事を書いて数日経ちましたw) そして... 11月は色々とあった月になりました。 10月中旬に韓国から帰国し、 下旬には派遣会社から一気に色々なメールが届き(;´Д`) 年末調整、健康診断の…
また1年ぶりの更新!! 3年前に異動してからというもの、土日は寝だめと自分のメンテ(美容院とかネイルとか鍼とか…)に追われて全然ブログ書く元気がない…(涙) 旅行はね、行ってるんです。 今年は、オーストラリア・フィリピン・ベトナム・バチカンと4回。 3か月に1回は行くのが目標だからイイペース。 旅行記は2019年のポルトガルが始まったばかり…という状況でぜんっぜん追いついてないんだけど、先月行った…
スロベニアのリュブリャナからバスでイタリア入りし、もう暗くなりかけた頃にメストレという街についた。メストレはヴェネツィアに行くなら必ず通る街で、実質的にヴェネツィアという世界的観光地の門前町のような役割を果たしている。ヴェネツィアと違って宿の相場は抑えられており、観光地ではない。ヴェネツィアで働く多くのイタリア人にとっても日常生活の足場はこちらにあるのだろうというのがぼくの印象だ。ぼくも宿はメスト…
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