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2026年(令和8年)2月5日 木曜日 旧暦 乙巳年12月18日 日干支 庚戌(かのえいぬ) 日家九星 二黒土星 六曜 大安 二十四節気 立春(りっしゅん) 七十二候 東風解凍(はるかぜこおりをとく) 月の通称 居待月 月齢 17.3 【今日の注目暦】 良い方向へと変化する「庚戌」 全体が良い機運となる「大安」 明るい気持ちが良い変化をもたらす「大明日(だいみょうにち)」 感謝が良縁につながる「天…
明日の坂道 散歩途中で写真を撮っていたら、遠い記憶の中からこんな曲が流れてきました。 ♪一人で坂道歩いたら 涙がわけなく落ちてきた 悔やんでみたってかえらない 今日は忘れよう 道端の小さな 小さな花も やがて咲くだろ 花が咲くだろ 風に香るだろう 一人の坂道遠いけど あしたに続くのさ~♪ 明日の坂道 作詞: 佐々木守 作曲: 渡辺岳夫 唄: 石橋正次 調べてみたけど、これが合っているのかは自信がな…
今週のお題「変えたいこと」 『トイレない 明 トイレありすぎ つんく 愛す旅』 駄作を愛せよ の世界にする 千兵衛の陣 🌱 鏡開きましたか? おはようございます はーい まきっちです あられちゃんは みんなの頭に 乗せたかったのかもしれない 樹 鏡 うず あぬん兄貴 🌱映画紹介🌱 宇宙大冒険 鳥山明 たぶん 何十年か前に 観たんだろうけど 新鮮な気持ちで 見返しました あらためて すごいなぁ ロボ…
公園の空気は、月に洗われるように澄んでいた。舗道の縁に座る律の肩越しに、満月は白磁の皿のように昇る。街灯の黄色は遠く、月の輪郭だけが世の中を柔らかく裁ち、葉の影を薄いレースの模様に変えていく。風は静かに通り、冷たさは指先を眠らせるほどではなく、むしろ身体の内側をそっと研ぎ澄ますようだった。 律は仰向けに寝そべる人影の合間を縫って、空を見続けた。胸の奥にまだ練習場の熱と痛みが残っている。だがその痛み…
ヨグマタ 相川圭子 著 永遠版サマディ 頁126~127に、『人間はエゴによって、私のもの、私の土地といった執着や苦しみによって、戦争を起こします。 そのように外の世界に疑いがあり、平和がありません。』とある。 自分が自分だと思い込んでしまっている自分(偽我)に意識が向いていると、過去の記憶や頭にインプットされたものに囚われて、「こうしなければ・・・」「ああしなければ・・・」というもので、自分で自…
ふと視界の端に、湯気みたいなのが見えるような感覚に気づいて、不安になったり戸惑ったりする方もいるかもしれません。 特に理由が思い当たらないのに白いもやや揺らぐようなものが見えると、何か特別な意味があるのではと考えてしまうこともあるでしょう。 湯気みたいなのが見えるスピリチュアルな現象は、感覚や心の状態が変化しているタイミングに起こりやすいといわれています。 それは決して怖いものではなく、今のあなた…
んべろんべろ 冬という季節は、何かを始めるには向かない。だが、何かを終わらせるには、向いている。 自然の理で言えば、冬は陰が極まり、その底で、ようやく陽が芽吹き始める時期だという。芽吹きとは言っても、まだ地上には何も現れない。内側で、かすかに準備が進んでいるだけである。 澱ノ道では、この「何も起きていない感じ」を尊ぶ。 冬に無理をすると、陽気は回復する前に使い切られる。だからまず、温める。体も、心…
◎「メディテーションズ」でグラミー賞 アメリカ音楽界で最高の栄誉とされるグラミー賞で、ダライ・ラマ14世の「メディテーションズ」が「最優秀オーディオブック、ナレーション、ストーリーテリング・レコーディング」賞を受賞しました。 今年は、世界の「メディテーションズ」元年になるのか? ダライ・ラマ14世の受賞コメント: 「私はこの栄誉を、感謝と謙虚な気持ちで受け取ります。 私はこれを個人的なものとは考え…
『上』とは 私にメッセージを伝えてくれる存在 高次元の存在であろうということと 実際に私の上方からメッセージが聞こえるので 私は総称して『上』と呼んでいます 『上』が伝えてくれました 目の前の物事をどうにかしようと 躍起になっていると その物事が発している本質を 見抜くことができなくなってしまう 今 あなたの目の前で起きている事象は あなたがどうにかするために 起きているのではなく あなたがどのよ…
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