スピリチュアルな内容のブログをお持ちの方が参加出来るグループです。お気軽にご参加ください。
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
1. スピリチュアル体験とは? 皆さんは、スピリチュアルな体験をしたことがありますか?日常生活の中で、「これが運命だ」と感じたり、「何か大きな力に導かれている」と思ったりする瞬間があるかもしれません。スピリチュアル体験とは、自己の内面と向き合う時間を持つことで、心の深い部分に触れ、安らぎを感じることができる瞬間です。 「最近、ふとした瞬間に心が静かになり、自分を見つめ直すことができました」と語る方…
私たちの心の奥には、時折蓄積された感情が浮かび上がることがあります。これは、新たな成長を遂げるための重要な過程です。このような出来事は、心に潜む「癖」や「壁」と密接に関わっています。 誰しもが、自身の成長を阻む心のパターンを抱えています。新しい挑戦をする際、無意識に自分を制限するような出来事が起こりがちです。他人と自分を比べて落ち込んだり、失敗を恐れて行動に移れなかったりすることがあるでしょう。 …
長らくこちらのブログを放置しておりましたが アメブロに引っ越すことにしました~ というのもここでは触れていなかったかもしれませんが ここ数か月で瞑想にどっぷりはまってしまい 瞑想をどちらかというとスピリチュアルをあまり知らない人たちに 広めていきたいという夢が出来たからです。 世の中のあんなこんなを考えると、 もう集合意識を変化させていくしかないような気がしてきて。 というわけで、瞑想のワークショ…
これは私の知り合い霊子(仮名)から聞いた話です。昔から霊が見えるという霊子です。本当かどうかは私にはわかりません。------------- 高校のころ、電車通学だった。最寄り駅までは、バスか自転車なのだが、徒歩で50分なので、いい運動になると思い、よく歩いていた。途中に踏切があり、そこには、赤いワンピースで長い黒髪で裸足の女性の幽霊が、天気に関係なくいつも赤い傘をさして立っていた。傘を深めにさし…
(アメブロで2024年8月13日に公開した記事です) お気付きでしょうか?このブログ、2024年7月の更新が一切なかったことに。 スピブログ更新よりも優先して取り組んでいた趣味の活動があったためです。 具体的には創作小説執筆。更に言えば同人誌製作。 私のスピリチュアルかぶれである以前に、世に溢れるエンタメ創作物を鑑賞し、更には(二次創作を含む)アマチュアの創作・同人活動やファンアートも愛好する一般…
スピリチュアル好きな私は 今まで多くの本を読んだり、 セミナーに参加しても その時はわかったような気になっても 結局は いつもその場限りで終わってしまう。 それは、どんなに良い話を見聞きしたところで 根本的なところ、真理が腑に落ちてないなら 私もあなたも「今のまま」ということ。 実際、私、そうだった。 大量の知識を見聞きしても 相変わらず冴えない人生は変わることはなかった。 「やりかた」「方法論」…
皆さま、お久しぶりです!! 最後のブログの更新から8年も経っておりました💦 さすがに放置しすぎだろうと思いながらも、個人的にまたブログを書きたい気持ちに なりましたので再開したいと思います。 というのもこの8年間、色んなことがありました。。。 社会の怒涛のようなストレスの波に飲み込まれそうになり、その都度体調を 崩しかけ、何度も這い上がってきました。 元来、「健康法」が好きであったことや医者の秘書…
地ペイジ 現実を見つめて その中に宇宙の神秘を感じ取って この世界のあらゆることに 秘密が隠されています それをこの大地は伝えるため あなたに慈愛を教えています あらゆるものへと慈愛慈悲の心で開いていくとき 宇宙の真理は扉を開き あなたへあらゆる答えを伝え始める 現実に全てが詰まっています よく見てよく感じて そこには何がありますか 物質は手に触れられるだけで スピリチュアルな役割をダイレクトに伝…
私は、保険に2つ加入しています。一つは、お付き合いで始めた保険、もう一つは、組織保険です。組織保険は、払った保険の半分が戻ってくることが多いです。お付き合いで始めた保険は、病気、特に先進医療に対応する保険なので、怪我への給付金は手術給付金と入院給付金のみ。77000円だったと思います。少なく感じますが、この保険の何が良いかと言うと、給付金の送金が早いことでした。【本人型】アウトドアプラン<節約コー…
しのぶです🐲 先日ある動画を見ていたら、巫女さんが龍族をいう言葉を口にしており、生まれて初めて聞く言葉なのに、何故か気になってしょうがない。 そんな動画を見たんです。 こちらのurlより本編へ飛んで下さい。 #229 昨日龍族という言葉を初めて聞いた|白龍さんといっしょ ブログの併用がわからずに このようなブログの書き方で申し訳ありません。
次のページ