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今週末はずっと雨かと思っていたんですが、土曜日はお天気が持ちそうで(しかも曇っているからそれほど暑くなさそうで)、せっかくだから出かけないともったいないような気分になって、阿倍王子神社にお参りしてきました。
ふと、こんなことを考えたことはありませんか? もしも、私たちが誰一人として他人を傷つける言葉や態度を取らなかったら、この世界から「傷つく人」はいなくなるのだろうか、と。 その問いに対する答えは、あなたもなんとなく感じているかもしれませんが、実はそう単純ではないのです。 そもそも「傷つく」ってなんでしょう まず、傷つくという感情は、私たちの心が持つとても大切なサインです。 誰かに言われた言葉であれ、…
ご近所さんで、実のおばあちゃんのように仲良くしている97歳のおばあちゃんがいる。名前はチドリさん。以前にも紹介したおばあちゃん。 葛で遊ぶ - よくみる チドリさんは、子供のころから何でも自分で作ってきた。例えば学校へ行くのに、山道を何キロも歩いて通っていたそうだが、その履物である草履は毎晩手作り。藁草履を作っては、数日で履きつぶし、また作る――そんな生活をずっと続けてきた。靴を買うようになってか…
人間の幽霊は、昔話にも都市伝説にも山ほど登場する。白い着物姿、スーツ姿、ランドセルを背負った子ども 作業着を着たおじさん。犬や猫の霊も、昔のテレビで「低級霊」として人に取り憑く様子が描かれてきた。 では、恐竜 ティラノサウルスの霊を見たという話は? ……聞いたことがない。 化石は残っているし、存在した証拠は山ほどある。歴史も数千万年と、人間なんかよりはるかに長いはずなのに、「恐竜霊目撃談」はゼロだ…
スポンサーリンク コレット・バロン=リードさんの スピリットアニマル・オラクルカードからの一枚です。 11 Butterfly Spirit 蝶のスピリット ”Transformation is beautiful.” 美しい変容 蝶のスピリットがあなたの前にひらひらと飛んできました。はつらつと創造的に生きる喜びを味わってください。最高のあなたになるためには変化は避けられません。新しいあなたに合わ…
少し前に見た、ゴミ捨て場を漁ろうとしてる霊。 服がボロボロで年代が分からなかったけど、その辺りで昔「打ちこわし」というものがあったらしい。江戸時代、生活に苦しんだ庶民が富裕層に向けて起こす暴動で一揆ほどの規模ではないものを打ちこわしと言うらしい。ほー。霊で一つ学んだわ。 それか戦後の食糧難かなぁ。 最近は未来も視野に考えるけど、服のボロボロさから過去っぽい気はする。
【あなたの直感を覚醒させる】 3日間で内なる声と繋がるスピリチュアル・ワークブック 〜「私らしい」生き方を見つける旅〜 「なんだか最近、心がモヤモヤする…」「このままで良いのかな?」「もっと自分らしく輝きたいけれど、どうしたら良いのか分からない…」 もしあなたが今、そう感じているなら、それはあなたの内なる声が、新しい扉を開こうとしているサインかもしれません。30代、40代、50代と人生のステージが…
いやいやいや、都心に住まないといけませんか?何の為にテレワークをやって来たんですか?……って、この間言ってたの貴方じゃないですか。 貴方はこう言い訳をするでしょう、「都心とは千代田・中央・港の3区か新宿等を加えた6区、あるいは豊島とか加えて8区の都心に住まなきゃいけませんがと言いたかったのであり、全23区を指して言ったわけではない。」と。 貴方は、ワザワザ家賃の高い都心に住まなくても良いじゃないか…
2025年7月5日に、日本南西部で大地震と巨大津波が起こる――そんな予言が、今や国内外で大きな波紋を広げている。発端となったのは、漫画家・たつき諒氏が描いた『私が見た未来』という作品。2011年の東日本大震災を事前に暗示したかのような内容が含まれていたことで、“当たる予言”として一部の層に注目されていた。 そして今年、その「7月5日予言」がSNSを中心に再び拡散された。日本国内では半信半疑、あるい…
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