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母はいつまでも私に対しては干渉してきて上からものを言って本当にうっとうしいな、とずっと思ってた。2020年頃から一年ほどかけて、私が両親に対して自己主張をするようになって、二人とも私を子どもではなく一人の人間として見てくれるようになった。そのあたりから、だんだんと父に対しても母に対しても、「デキる人としての私」を意図せず見せるようになったと思う。父に「この文章ちょっと確認して」と言ったり、母にエク…
1. 君は君が「友人」と称する人物に手紙を託して、僕に届けさせました。それから君は、君に関するどんなことも彼と話したりしないよう、その手紙の中で僕に注意しました。君自身も普段そんなことをしていないから、と。つまり、同じ手紙の中で、君は彼を、友人であるとも友人でないとも言っているのです。ですから、もし君が、〔われわれストア派にとって〕特別の意味をもつその言葉を、世間一般の意味で用いて、彼を友人と呼ん…
旅の疲れを癒すコロンボおすすめスポット! 旅行の楽しみの一つといえば、体を癒すマッサージ。 毎日刺激的で楽しい日々を送って心と脳が喜んでいても、実は身体はお疲れかも・・・ 私自身、楽しいこと優先で寝る間を惜しんで観光に移動を繰り返してしまうタチ。 そして日本に帰って体調を崩してうまく復帰できないということも多々アリ。 そんな自分を気遣ってスリランカの最終日は、旅と仕事の疲れを癒すためにマッサージに…
">青春の真っただ中── ">人生はこのまま輝き続けるものだと、 疑うことさえせずに信じていたあの頃。 しかし突然、祖母が亡くなりました。 あまりに急で、現実を受け止めきれないまま、 わずか二か月後には、元気だった祖父までもが旅立ったのです。 私の家系には、女性の心を縛る抑圧が生命力を削ぎ、 夫より先に旅立たせてしまう、哀しい連鎖が刻まれていました。 それは誰かが悪かったのではなく、 家系に流れ続…
それでも陽は昇る(2026年1月3日) 本日、祖母が100歳を迎えた。 心よりお祝いを申し上げます。 ご先祖様も喜ばれてる事でしょう。 帰省した時に見た祖母の瞳は、 あまりにも透き通っていて身体がゾクっとした。 娘達は100年生きた祖母の姿を目に焼き付けていた。 私は退院したばかりの祖母に向かって、 「おばあちゃん! 生きるために何を大事にすればいい!?」 と真剣に尋ねて、姉も苦笑いしていた。 生…
\エントリーはこちら/ 何も起きない日って、 つい「何か間違っているのかな」と 不安になってしまいますよね。 結果が出ない日、 売り上げが上がらない日、 期待していた反応が返って来ない日。 そんな時ほど、焦ってしまって、 何とか現実を動かそうとしてしまいます。 でも実は、 そう言う時ほど、 水面下ではちゃんと動いていることが多いんです。 だからこそ、 「欲しい現実を手に入れている人たち」が やたら…
20代後半のころの話です。 当時、夜間定時制高校に勤務していて、問題行動を起こす生徒と格闘する日々を送っていました。 授業中に立ち上がって、高橋英樹が演じる桃太郎侍の真似をして、「ひと~つ人世の生き血を啜り(中略)退治てくれよ桃太郎!」とその決め台詞を刀を頭上斜めに振り上げたポーズをとって言う男子生徒(彼は毎日このようにふざけていました)に、わたしはこう言いました。 「オマエに授業を受ける資格はな…
大切なものを失ってしまったら、創造していくんですよ。 大切なあなたの未来を、あなた自身から。 あなたの中に希望の光があります。 あなたの中にしかそれはありません。 そこに気づき、育てていけばいいんです。 神様は私たちに、神様の分身である種を私たちに植えてます。 あなた自身から、その種を育てていくんです。 失ったように見えるかもしれませんが、何も失っていません。あなたの中に愛があるので大丈夫です。
hiruandon-desu.hatenablog.com ウッダーラカ・アールニ(紀元前8世紀頃)の一世代後に登場したヤージュニャ・ヴァルキヤ(紀元前7世紀頃)は、「自己とは何か、世界とは何か」という問題の究明に鋭い視点を導入し、独自の自己観と世界観を確立し、後のインド哲学に多大な影響を及ぼしました。ウッダーラカ・アールニの「有の哲学(流出論的一元論)」を下書きにした「化現的一元論」の立場ながら…
書く事なんか無い だから、姫様の御言葉を ここに書こうと思う。 もう、文章を自分で打つのも面倒くさいので テキトーでいいか。姫様、何処に在わすやさて、姫巫女 妾を呼んだか?姫様、数週間が経とうとしておりますが、 何か起きますか?妾じゃ、姫巫女 天照と申せ妾じゃ、 天照であるぞ天照大神 妾の事じゃ何も畏れる事はない 天照大神 妾は愛しているのだから妾は神、天照 心するが良い 天照大神 今は昔、その地…
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