KDPで本を出している人、あるいは出そうとしている人、興味がある人、関係者等々
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先日、娘がわんぱく相撲の地区大会に出場しました。 実は娘が初めて参加したのは、小学2年生のときです。 あのときは少し無理やりだったかもしれません。 過去に遡ると、私自身、子どもの頃にわんぱく相撲に出場し、とても良い思い出があります。 私も小学生の時、わんぱく相撲の大会で「大関」になれました。 長くて大きな立派なトロフィーと大きな賞状。新聞にもカラーで載せてもらえたことを鮮明に覚えています。 大会で…
浜松に着き、甲太郎くんとその娘さんと、ファミリーレストランで食事をする。 娘さんは私が提供したスケッチブックに、「パパ」「にゃんしー」「(〜〜)ちゃん」と(ちゃんを付けているのは彼女本人の絵だから)とかおを描き、ちょっとこそっと私に「えっと、名前、何?」と訊いた。 「いずみちゃんだよ〜」 と答えると、泉由良と呼ばれている人間といずみちゃんをミックスされたのか、「いずら」と描かれた。私はいずらではな…
表題の興行が2026年5月31日(日)に鹿児島市の黎明館で催された。主催は落語を愉しむ会。『ゆるいと亭』様のお席である。 いつもながらデザインがすばらしい いつもメールで座席をお願いするのだが、毎回希望通りの席をお手配くださり、気が付けば初めて行った時から毎回同じ場所で、さながら指定席である。なるべく後ろの、通路側だ。本当にありがたい。 ぼくは高座を視る時、手前にお客さんの頭が入る方が好きだ。寄席…
Shokz OpenFit Proを4月24日に買ったので、一ヶ月使ったレビューです。忖度無し。 自分側は 左右分離は落としそうなので不安 周囲が煩いときにノイキャンが必要 SONY WH-1000XM5ユーザー です。 最初に見聞きしたShokz OpenFit Proの謳い文句の「オープンイヤーなのにノイズキャンセリング」は眉唾だと思っていました。色々なレビューを見ましたが、どうせマイクがノイ…
文字が頭に入らない…ASD特有の「脳のオーバーヒート」をサプリで物理的にラクにするヒント 日常的に「頭がぼんやりして文字が頭に入らない」「会話中に言葉がパッと出てこない」といった、脳に霧がかかったような感覚に悩まされていませんか? この状態は一般に「ブレインフォグ」と呼ばれますが、実はASD(自閉スペクトラム症)などの発達障害当事者の間でも、SNSを中心に「常に眠気っぽい」「思考力がガタ落ちする」…
一年も二年も三年も来年もお世話なりました、そしてこれからもお世話になったりしますが、平穏な日々がたれにでも訪れますように。せかいは色々と恐ろしいことが起きていて、祈るしかないと思いながらも、祈るって何だろう、という考えも浮かぶ年末です。 Cさんの能登のお土産のワイン。お蕎麦は、カップ麺のものを食べました。カップ蕎麦はカップ蕎麦独自の美味しさがあるので、良いものです。 零時を迎えます。
海外の作家さんは、出版したときに自分の本の写真を投稿する人が、かなり多いです。届いたばかりの本を嬉しそうに見せる写真が多いように思います。 日本の作家さんではあまりみない気がします。これは、謙虚な人が多いのか、そもそも電子出版のみの人が多いのか分かりませんが。 試しに、ちょっと自分の本でもやってみます。菜の花の畑の前です。顔出ししませんが…。英語版です。 小ネタでした… Deathbed Mast…
二号店がある場所は尼崎市杭瀬のなかの「杭瀬中市場」、独特の雰囲気の【たまれる本屋】とされています。あと、中市場のなかでお手洗いに行きたくなったら気軽に使ってね、という言葉も掲げて。 今日は時折催されるマルシェもあって、賑わっていました。毎回ほぼ同じ位置にマルシェのブースを出している方に、今回もハンドメイドのピアスを見せて貰いました。
さて、12週にわたり実施してきました王木亡一朗のKindle本無料キャンペーンですが、いよいよ最後のタイトルとなりました。今週の作品はこちら。 Lost in Conversation 作者:王木亡一朗 ライトスタッフ! Amazon 内容紹介 相沢総一郎くん。長ったらしい名前だから、友達はみんな、ソウイチって呼んでいます。 小学六年生への進級を控えた春休み、ソウイチくんは駅で変な人に絡まれている…
東京駅に期間限定でオープンしている、MahouDokoro に行ってきた。MahouDokoroといえば、の、ハリーポッターグッズがお目当てです。 ハリポタグッズって、なんでもある。作品に出てきたお菓子から、衣服・小物類のレプリカ、ぬいぐるみや、関連開発商品までいれたら巨大な店舗が必要になるくらい、ありとあらゆるものが商品化されている。 そんな中で、私が求めるのは、「組み分け帽子」のグッズ。組み分…
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