KDPで本を出している人、あるいは出そうとしている人、興味がある人、関係者等々
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
おはようございます。 以前私たちは一軒家に住んでいたのですが、数年前に引っ越し、 今はマンションに住んでいます。 マンションに住むと、いろんな「音」が聞こえてきますよね。 気にならないものもあれば、ものすごく気になる音も…w 特に上の階に住んでいる方。おそらくご夫婦だと思うのですが…。 (あ、ちなみに、カナダは隣人の顔を知らないというのはあるあるです💦 私たちは数名は顔見知りですが、他はほぼ知りま…
先日、応募していた出版社幻冬舎ルネッサンス主催『第7回ルネッサンス新人賞』コンテストの結果が届きました。 大賞には至りませんでしたが、 作品講評と、編集者の方からのお電話をいただきました。とてもありがたいことです。 そして、今回の経験であらためて強く感じたのは、 原稿は“完成”した時点ではなく、 “社会に出る設計”まで考えてはじめて一つの形になる、ということでした。 講評では、 ・死生観を起点にし…
2026年1月のKENPは約0.366763144円/ページの模様です。 2025年12月よりはマシですが、かなり低い。 生成AIの粗製濫造が出回ったのかと疑いました。下衆の勘繰りですが。 あと、R18はリンクはアフィリンク貼れなくなりましたね。 なので、ペピの体験を堂々と貼る。R18なのでお子様は踏まないように。 お子様はこっちを読んでください。 現代語訳 言志四録 完全版 (現代語訳文庫) 現…
拙著「臨終師フォン」をRoyal Roadで英語に翻訳しながら公開し、翻訳が終わり、読者からのフィードバックも入れて編集し直しました。これを電子出版もすることにしました。 すでに日本語版で出版しているKindle、Apple Booksについて簡単でした。 楽天Koboでも出版しよう考えました。しかし、そもそも楽天IDから「Rakuten kobo ライティングライフ」でアカウントを作ろうとすると…
以下、表題の通りです。 温食がこぼれた。 (さくらノベルス) 作者:小林アヲイ Amazon 内容は、以下の具合だ。 副級長・桑原万、クラスの給食を確保し、泣き虫な幼馴染を守るために立ち上がる。 冬の廊下に響き渡る激しい音。5年1組が心待ちにしていた給食のカレーは、当番の転倒ですべて失われた。空腹と絶望が教室を支配し、クラスが分断を兆す中、副級長の桑原万(くわはら・よろず)は、級長・畠中賢介の特命…
二号店がある場所は尼崎市杭瀬のなかの「杭瀬中市場」、独特の雰囲気の【たまれる本屋】とされています。あと、中市場のなかでお手洗いに行きたくなったら気軽に使ってね、という言葉も掲げて。 今日は時折催されるマルシェもあって、賑わっていました。毎回ほぼ同じ位置にマルシェのブースを出している方に、今回もハンドメイドのピアスを見せて貰いました。
芥川龍之介賞 候補作 久栖博季 「貝殻航路」(文學界 2025年12 月号 ) 坂崎かおる「へび」(文学界 2025年10 月号) 坂本湾「BOXBOXBOXBOX」(河出書房新社) 鳥山まこと「時の家」(講談社) 畠山丑雄「叫び」(新潮 2025年12月号) 直木三十五賞 候補作 嶋津輝『カフェーの帰り道』(東京創元社) 住田祐『白鷺立つ』(文藝春秋) 大門剛明『神都の証人』(講談社) 葉真中顕…
極楽湯で0時を過ぎ、新年になったら振る舞われるお雑煮。みんなが嬉しそうに受け取って、配っているスタッフの方もわらっている気がして、お正月なんてどうでもいいなあと思うけれど、無条件に嬉しそうになっているひとたちってとっても良いと思います。好きだな。(そして極楽湯はもうすぐ閉店してしまうので、あった。至極残念。来年はここのお蕎麦が食べられないのです)
【Kindle出版】言語IQ144のギフテッドASDが描く「生きづらさ」の地図、出版しました! この度、私のKindle電子書籍**『ギフテッドASDの自己理解への旅: 言語IQ144が照らす「生きづらさ」の地図』**を出版しました! 私自身の「生きづらさ」を紐解き、ギフテッドASD当事者としてどのように社会と向き合ってきたかを綴った一冊です。 ギフテッドASDの自己理解への旅: 言語IQ144が…
さて、12週にわたり実施してきました王木亡一朗のKindle本無料キャンペーンですが、いよいよ最後のタイトルとなりました。今週の作品はこちら。 Lost in Conversation 作者:王木亡一朗 ライトスタッフ! Amazon 内容紹介 相沢総一郎くん。長ったらしい名前だから、友達はみんな、ソウイチって呼んでいます。 小学六年生への進級を控えた春休み、ソウイチくんは駅で変な人に絡まれている…
次のページ