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『とうとう四日目!人間もAIも満足させるプロンプト試行錯誤』のアイキャッチ画像 検索アルゴリズムに迎合した結果、あなたの記事は「イカツく」なっていませんか? 筆者は四日間の試行錯誤を経て、AIに最適化された構造と、読者が違和感なく読み進められる構造は「同時設計」が必要だと結論付けました。この記事では、AIの特性に合わせてプロンプトを分離・運用する具体的戦略を公開します。 AIに振り回される不安から…
二号店がある場所は尼崎市杭瀬のなかの「杭瀬中市場」、独特の雰囲気の【たまれる本屋】とされています。あと、中市場のなかでお手洗いに行きたくなったら気軽に使ってね、という言葉も掲げて。 今日は時折催されるマルシェもあって、賑わっていました。毎回ほぼ同じ位置にマルシェのブースを出している方に、今回もハンドメイドのピアスを見せて貰いました。
最近、ブログの更新が少しゆっくりになっていますが、 体調を崩しているわけではありません。 書きたいことがなくなったわけでもありません。 実は今、 エッセー本の二作目を執筆中です。 先日、親戚の葬儀があったり、父が怪我をしたりと、 心が大きく揺れる出来事が続きました。 そんな中で、これまで胸の奥に溜まっていた思いや考えが一気に溢れ出し、 「書くなら、今しかない」 そう感じて、突然スイッチが入ったので…
個人の備忘録的年次報告です。大したことは書いていません。お暇な方だけご覧になってください。 恒例、暮れの戯れ言です。こんなものを綴る理由を最初に書いとこうかと思ったけど、去年の冒頭と全く同じになっちゃうので、もう触れません。 それにしても、このブログも一時期と比べたら全然書かなくなりましたな。今年わずか9記事。落語のコラムも昨冬51号を最後に途切れている。 2025年はヘビ年の名のごとく、まさに地…
2025年11月のKENPは約0.406198314円/ページの模様です。 微減か。 年末の諸々でちょっと忙しくて疲れた。 あと、来年は司法予備試験の勉強をします。今もしているけれど。 受ける理由:時間が余っているから。 それだけ。医師は医学部行く必要があるから金が無いので無理だが、司法予備試験はそこまで金はかからんだろうと。合格率は気にするな。欠格事由も当てはまらないし。 ハクスラやって時間を溶…
芥川龍之介賞 候補作 久栖博季 「貝殻航路」(文學界 2025年12 月号 ) 坂崎かおる「へび」(文学界 2025年10 月号) 坂本湾「BOXBOXBOXBOX」(河出書房新社) 鳥山まこと「時の家」(講談社) 畠山丑雄「叫び」(新潮 2025年12月号) 直木三十五賞 候補作 嶋津輝『カフェーの帰り道』(東京創元社) 住田祐『白鷺立つ』(文藝春秋) 大門剛明『神都の証人』(講談社) 葉真中顕…
極楽湯で0時を過ぎ、新年になったら振る舞われるお雑煮。みんなが嬉しそうに受け取って、配っているスタッフの方もわらっている気がして、お正月なんてどうでもいいなあと思うけれど、無条件に嬉しそうになっているひとたちってとっても良いと思います。好きだな。(そして極楽湯はもうすぐ閉店してしまうので、あった。至極残念。来年はここのお蕎麦が食べられないのです)
前回までの話 拙著「臨終師フォン」をChatGPTなどを使い、英訳し、海外の小説投稿サイトRoyal Roadで「Deathbed Master Phong」として公開、一冊分の翻訳を完了しました Royal Roadのフォーラムで海外の作家志望の方々の意見を聞き、キャリアパス?が次のように明確になっていたのがちょっと新鮮でした。(日本でもそうなのかもしれませんが) まずはRoyal Roadなど…
【Kindle出版】言語IQ144のギフテッドASDが描く「生きづらさ」の地図、出版しました! この度、私のKindle電子書籍**『ギフテッドASDの自己理解への旅: 言語IQ144が照らす「生きづらさ」の地図』**を出版しました! 私自身の「生きづらさ」を紐解き、ギフテッドASD当事者としてどのように社会と向き合ってきたかを綴った一冊です。 ギフテッドASDの自己理解への旅: 言語IQ144が…
さて、12週にわたり実施してきました王木亡一朗のKindle本無料キャンペーンですが、いよいよ最後のタイトルとなりました。今週の作品はこちら。 Lost in Conversation 作者:王木亡一朗 ライトスタッフ! Amazon 内容紹介 相沢総一郎くん。長ったらしい名前だから、友達はみんな、ソウイチって呼んでいます。 小学六年生への進級を控えた春休み、ソウイチくんは駅で変な人に絡まれている…
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