植物の名前もあんまり知らない、育て方もさぐりさぐり、上手に育てられずに時々へこむ、それでもガーデニング好きみたい、な人のグループ。
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2025年12月12日 自室のブラインドを外して掃除しました。 このブラインドの外し方は取り付け金具の部品を押すタイプで簡単に外れました。 洗浄 ・ブラインドは表のカーポートで高圧洗浄機を使って綺麗に洗いました。 水切り ・カーポートの側面に水切りとある程度乾くようにしばらく吊るしておきました。 その間に、 窓掃除 ・掃除用に重曹スプレーを作りました。 窓と周囲を掃除しました。 <重曹スプレーの作…
今日も朝からずーっとバタバタして疲れたぁ~。でもシャキッとした姿で帰宅しなければ・・・っというのも昨晩遅くから長女が帰省してきているのだ。こんな時期に?っと思われるかもしれないが、美大院生だけに”あいちトリエンナーレ”視察に数日間のみの実家帰省となったのだ。ところが帰宅してみると肝心の長女の姿がない?あれっ? 聞けば昨日今日と夜は地元の旧友たちとの連チャンで飲み会とのこと。そりゃ~楽しそうなことで…
常緑ヤマボウシの徒長枝 我が家の庭木で一番剪定しにくい場所に植えてある樹が、庭隅の石積み花壇に植えてある常緑ヤマボウシです。 その常緑ヤマボウシの周囲には、花壇の石積みや隣地との境であるコンクリートブロック塀、折ってしまいそうなオオデマリの枝などがあり それらが邪魔して思うように脚立が組み立てられず、手の届きにくい箇所を力ずく剪定したことで切り方が雑になり、 切った箇所から徒長枝が発生し、その徒長…
パンジーやビオラが、咲き誇る季節になりました。 公園や庭の花壇、緑道の植込み、ポットなど至る所で目に留まります。 多彩な花色や花姿のものがあり、見ていて飽きません。 パンジーやビオラは、盛んに品種改良が行われ、毎年、新しい品種が生まれていて、目を楽しませてくれます。 天の羽衣 優しいパステル系の花色で、フリル咲きの中輪系パンジー 絵になるスミレ 豪華でボリュームがある、フリル咲きの大輪系パンジー …
先日、モグラの穴に「イシクラゲ」を詰めてみたんです。 tekitoo-gardening.hatenablog.com モグラが「イシクラゲ」を押しのけて穴を復元するのか? それとも新しい穴をどこかに作るのか? ちょっと楽しみにしてたんですけど、 結果は、 変化なし。 他の穴でも、特に変化はありませんでした。 「イシクラゲ」が効いたのか、その穴はもう使われてなかったのか、この結果からは、正直、なん…
サンスベリアの子株 角が見えるようになってきたぞ。成長している!
【ベランダで発見】 もう、端材を再利用する場所も作る物も無いと思いながら ベランダに出ると・・・いた。「ここにいるよアピール」とも 思えるような感じで、空き家のプランターがいました。 思ったほどの傷みが無いのでまだ使えそうです ガーデニングデビューの時に見よう見まねで作製したプランター。 3年が経過しますがまだ使えそうです。 以前はミントやオモト用としての大型プランターでしたが、最近は 使用せずに…
クマが住民にあたえる被害が伝わる一年だった。自然破壊、温暖化、異常気象、餌不足。果たして僕らはクマを責められるのだろうか。豊かな広葉樹の森林を伐採して、当時こそ価値があると思われ、また成長も早いと言われていた杉やヒノキを植えたという戦後の林業政策は正しかったのだろうか。今では海外の木材に負けて、使われず、山は荒れ放題だ。 花粉症への懸念もなく、保水力のない樹々が山に増えることなど誰も考えていなかっ…
今日は母のいたグループホームの部屋の片づけに行って来た。 もうすでに先週、姉がだいぶ整理仕訳をしておいてくれていた。 いつもの見慣れたホームまでの道、ホームの入口、母のフロア、いつも通りだった。 しかし、母の部屋はがらんとしていた。もう母はいない。 母のいない部屋にいると、母がいたのはもう遠い昔のように感じる。 ここで、母は4年間程お世話になった。 明るく暖かい居心地のよい居室。 この部屋で、母は…
1級を目指すのに必須なのがコブです。 コブを滑った事がないと言うことで、緩斜面のコブを滑ることに。 コブって、習うより慣れろ。です。 自分もコブを教わった事が無かったんです。 ただ、若い頃(まだ、モーグルって競技がなかった頃)、コブが大好きで一日中滑っていたので、それなりに滑れました。 コブはズルドン。 ひとコブ。ふたコブ。さんコブ。 完走を目指して、滑り込みました。 特に春スキー。 4月はコブ三…
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