意外と孤立しがちな産前産後・・ いろんな日常のことや情報を共有できたら嬉しいです(*^_^*)
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
ずっと見たかった「ヒポクラテスの盲点」という映画を見てきました。 大々的には宣伝されておらず、上映も単館映画館のため、 あまり知られていないのかもしれません。 このドキュメンタリー映画は、 コロナワクチンとそれによっての後遺症被害に関する映画です。 2020年に新型コロナウィルスが蔓延し、 従来のワクチンとは異なる新型コロナワクチンが 救世主のようにメディアや政治家によって推奨されました。 私の周…
(ダンゴムシおは!) 朝ごはんはこちら。 (カニカマコーンご飯、バナナ) (では行ってきマッスル!) 保育園での様子はこちら。 今日は、リズム専門の先生がいらして、ホールでみんなでリズムあそびをしました。普段、クラスでも楽しんでいるので、知っている曲がピアノから流れると大喜びで動いていました。まだあそんだことのない曲も数曲あり、動き方を教えてもらうとはりきって動いていましたよ!これから、クラスでも…
こんにちは、2児の共働きパパです。日々の子育てに追われる中で、保育目標について考える機会が増えました。私たち親は、子どもたちに何を教え、どのように成長を促していくべきか、常に悩むものです。そこで、今回は保育目標を見直すことをテーマに、未来の子どもたちに必要な力について探っていきたいと思います。 保育目標とは何か? 保育目標とは、子どもたちが成長する過程で目指すべき方向性や達成すべき成果を示すもので…
こんにちは!キャラグッズやおもちゃが大好きな もぐです! 今回は、『キラピチ2月号』の付録「すみっコぐらし カラフルデコセット」について実際に購入してきた商品の開封レビューを紹介します! すみっコぐらしカラフルデコセット 小学生向け雑誌「キラピチ」ならではの、かわいくて実用的な付録内容や、発売日・価格・購入先をまとめました。すみっコぐらし好きさん、文房具好きさんはぜひチェックしてみてください。 ネ…
春になると、私の日常は一変します。鼻水が止まらず、目がかゆく、外に出ることすら億劫になる。そんな毎日を少しでも快適に過ごすために、私が最近取り入れた「静音モード」についてお話しします。 静音モードとは? 静音モードとは、私が花粉症の症状を軽減するために実践している生活スタイルの一部です。具体的には、周囲の音や刺激を最小限に抑え、リラックスできる環境を作り出すことを目指しています。特に、仕事中や自宅…
(本記事はプロモーションを含んでいます) 夫に「誕生日プレゼントは何がいい?」と聞かれて。んー。 なんだろうな。去年はなんだったかな?思い出せない。(笑) 何か「これがほしい!!!」ていうものは特になくて。 しいて言うならルームウェア?結婚してから買ったものもそろそろ長年経過しているので買い換えたいかも? となって、結局ルームウェアとナイトブラをプレゼントしてもらいました。 どちらもエメフィール。…
大切な友人、同僚、家族が妊娠。出産を控えた彼女にどんな言葉を贈ればいい?「頑張って」はプレッシャー?心に寄り添い、絆を深めるための言葉選びを、体験談をもとに徹底解説します。 1. 相手との関係性別「おすすめのフレーズ」 相手 おすすめの言葉 ポイント 親友 「何か手伝えることがあったら、いつでもパシリに使いなよ!」 具体的で遠慮させない気遣い 同僚 「こっちは大丈夫だから、安心して体を一番に考えて…
最近リビングが散らかりがちだったので、レイアウト変更と物の収納場所の見直しをしました。 祝日の月曜日、夕方から始めてしまったので、途中で 「もうこれは今日中に片付けるのは無理なのでは…」と絶望しかけましたが、なんとか終わりました。 大きな家具を動かしたことで、棚の裏の埃も一層出来てすっきり! ぐり君の「書籍」「家庭学習のテキスト類」「学校の教科書・ノート類」「学校から持ち帰った学用品」「オモチャ・…
はじめに:抱っこ紐は、ママと赤ちゃんが作る「魔法の魔法瓶」 冬の外出、赤ちゃんが寒くないか心配で、ついつい厚着をさせすぎていませんか?実は、抱っこ紐での外出は、ママの体温が赤ちゃんに直接伝わるため、もっとも効率的な防寒手段なのです。この記事では、寒さを防ぎつつ、赤ちゃんが快適に過ごせる冬の抱っこテクニックを詳しく解説します。ママのぬくもりを最大限に活かす方法を見つけましょう。 1. 冬の抱っこ、こ…
双子はとうとう6歳になった 先月、母子手帳をまとめているポーチに入っていた書類を捨てた。 二人を出産した病院から、退院時に「5年間保存しておいてください」と言われた何かの控えだった。(これかもしれない産科医療補償制度) よく考えたら保管は満5歳までなので、去年すでに捨ててよいものだったけど、 わたしはその紙を彼らが5歳を完全に過ぎる、5歳と言いようがなくなるまで取っておいたほうがよいものに思われて…
次のページ