農業、家庭菜園、園芸なんでもOK。野菜の豆知識とか知りたいです
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
ラデッシュの甘酢漬けが美味しかったので、再び種まきをしました。今度は、不織布の畑⁇に有機石灰をまき、発酵鶏糞を混ぜ込んでみました。 気温もあたたかくなっているので、名前の『二十日大根』通り20日位で収穫出来るかな
3月三連休 花粉の飛散が激しくて、用のない日以外は出かけないことにする 20日金曜日、無印良品週間の始まり かごに入れたものを冷静に見極め、似たような服は削除、冷凍食品は店舗では買えないので(遠いから)送料かけて購入 春分の日からエサを開始しようと思っていたので、少しだけあげてみる、が寄ってこない (5日後にはエサを待つようになった) メルカリに服と本を出品(4日後に1点売れた) 録画していた映画…
桃の“月鏡”が咲いてきました。毎年、染井吉野とほぼ同じ頃咲きます。 昨年秋、細ネギを2品種蒔きました。 スレンダーは、 大きくなってくると葉が結構太くなってきます。 緑秀は、 葉が細かいままです。 3月15日の収穫後のワケギですが、 8日後の23日には、こんなに伸びてきました。 袋に入れるのが面倒なので、トレーにそのまま入れてご自由にお持ち帰りくださいです。 ワケギはネギとタマネギの交雑種で小ネギ…
暖かい日が続き、本格的な春の訪れを感じられるようになってきました。雪に覆われていた景色もすっかり姿を変え、畑やその周辺にはやわらかな春の彩りが広がっています。 足元に目を向けると、やさしい色合いの草花たちが春の訪れを静かに知らせてくれているようです。 用水路脇の土手では、ヒメオドリコソウやイヌノフグリが一面に群生し、まるで自然がつくり出した絨毯のようです。 また、昨年の秋に種をまいたアブラナも順調…
先週木曜日からグループホームの体験に行ってる息子 その間に作ったロールケーキ 簡単で食べやすくていい 生クリームが残るので、続けて2個作るのもパターン化しそう 卵4個(MS〜S) 甜菜糖40g 米油20ml お水20ml 蜂蜜大さじ1 米粉60g バニラエッセンス少々 170度で11〜13分 前回イチゴを入れたんだけど 生クリーム多いな〜って思ってたので 今回は少なめにしようとしたんだけど 苺が大…
水耕栽培で育てる夏野菜 いよいよ、夏野菜の播種シーズンがやってきました。 今年も1月末から、どの野菜を育てるか検討を始めました。庭の広さには限りがありますし、トマトやキュウリなどスペースを必要とする野菜をどう配置するかなど考えております。 1、栽培予定の品種と株数 最初に考えてみた予定は以下の通りです。 ・トマト:ミニトマト3株、中玉トマト2株、大玉トマト1~2株・ピーマン:とんがりパワー2株、パ…
おそらく、自分にコンプレックスがないという人はいないでしょうね。 私もコンプレックスがあります。 身体的なコンプレックスで、2つ。 それを書いていこうと思います。 なぜ書くのか なぜなら、今後このブログを続けていくうえで、日々の日記だったり、回顧録だったり、健康のことだったり、 いろんな話に絡んでくると思うので。 一つは「眼振」。 瞳が震えるんです。 自分の視界に問題が出るわけではないので、自分で…
こんにちは。 私と夫の違いはたくさんある中で、よく、これは本当に違うなと思うことがあります。 発言に対する責任感。言葉の重み。 夫だけでなくもしかしたら日本とフランスの違いかもしれないなと思うくらいに違ってます。もちろん個人差ありですが。個人差とかいちいち言わなくてもいい?(^・^)あはは。 妹が日本を旅行中で、娘のおしめを買いたいとフランスにいる夫に連絡が来まして、そんなことホテルのフロントで聞…
杏の花が咲きましたいつものように彼岸の頃うれしいわあ~
文学的背景:檸檬忌 3月24日は、小説『檸檬』で知られる文学者、梶井基次郎(1901~1932)の命日で「檸檬忌」と呼ばれます。この日には、梶井が京都での鬱屈した生活の中で一個のレモンと出会い、心の解放や空想を楽しんだ様子が『檸檬』に描かれています。梶井のファンは墓参の際にレモンを供えることもあり、文学と果物の象徴的な結びつきが見られます。 園芸日記:四季成りレモンの栽培 家庭でのレモン栽培の記録…
次のページ