仕事について、働き方について、人生の歩み方について、情報交換・意見交換するためのグループです。
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あなたへ あれ?おかしいな ねぇ、あなた そう言えば、飴は? 飴はどこですか? 空を見上げながら、こんなことを考えていたのは、先日のことでした。 あなたは、スパルタ教育の神様であるのだと、 こんな手紙を書いたのは、 冬の中でのことでしたが、あの手紙を書いた日の私は、 確かに、大きな飴をお願いしました。 だって、私はとても頑張った筈だもの。 とても大きな大きな飴をお願いした筈だったのに、 あれから先…
1.はじめに 2.内容 (1)成長とは何か (2)経験から学ぶ (3)経験から学ぶための3つの力 (4)「思い」と「つながり」 (5)学ぶ力を育てるOJT 3.教訓 職場が生きる 人が育つ 「経験学習」入門 作者:松尾 睦 ダイヤモンド社 Amazon 1.はじめに 関心があり読んでいる本の中に、コルブ氏の「経験学習」について言及されている本が多く、ずっと探していますが、なかなか手に入れることがで…
先日お話しした方の件で、あらためて考えさせられています。 その方は、現状の借入額がかなり多く、 新しく何かを学ぶ費用にあてるどころか、 毎月の支払いに追われてしまっている状況でした。 話を聞いていく中で、 精神的にもかなりしんどくなってきているのが伝わってきました。 こういう話を聞くと、やっぱり何とか力になれないかと思います。 ただ話を聞いて終わりではなく、 少しでも今より良くなる方法がないか。 …
わが社の人事異動の発表が終わり、該当者は引継ぎに追われています。まあ引継ぎと言ってもほぼ口頭で終わらせるレベルですけど。前から「これでいいんだろうか」と思うんですけどね。業務マニュアルを何年か前に作ったはずですが、あまり役に立っていません。みんな存在忘れてんじゃないの? それはそれとして、異動の内容を分析してみると適材適所という考えからはかけはなれた人事です。これは第三者的な視点に立って考えている…
目次 【はじめに】 【要約】 【感想】 【こんな人におすすめ】 【はじめに】 脳出血で倒れ、失語症と右半身麻痺という重い後遺症を負った72歳の出口治明氏が、驚異的な復活劇を遂げた体験を基に綴った『逆境を生き抜くための教養』。1万冊以上の読書から得た知見が、人生最大の危機を乗り越える力となった一冊です。 不条理な逆境にどう立ち向かうか。知は力なりを実証する著者の言葉は、誰もが抱える悩みに光を当てます…
人の器とは換言すると「その人の心の広さと深さ」である。こんな風に辞書には書いてあったり、AIが説明したりしますが。 「器が大きい人」の本質は、心が広いとか深いとかそのような抽象的なものではなく、「自分と他人を切り離して考える能力が高い人」という意見あり。 ーーーーー 器が大きい人は「何でも許せる人」ではない。 一見、すべてを許しているように見えても、単に感情を処理できずに飲み込んでいるだけかもしれ…
男の人には 逃げ道を作らないような そんな ストレートさを 求めてしまうようなところがある。 最後の最後で あの時誘ったの 君だよね? と言わんばかりの デートの誘い方? というか そそらせる様な( ´∀` ) そういうのは あまり好きじゃないので 昔から 解らないふりをして しっかり ストレートに 誘ってくるまで待つ。 こういうのって 一番大事なところだと思うんですね。 ちゃんと しっかりデート…
早いもので2026年も3カ月が経とうとしています。 この3カ月でやったことを振り返ってみてください。 何もできていないのであれば危機感を持った方がいい。 3カ月もあればそれなりのことができるはずです。 「時間がない」 「リサーチしてる」 「インプットしてる」 というかもしれませんが、それって3カ月も必要ですか? 個人ビジネスでリサーチに3カ月もかけるって異常です。 インプットは作業と並行しながらで…
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