日本酒に関する話題で盛り上がりましょう。日本酒好きが交流できるコミュニティです。
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
信濃家族旅行2日目!小諸から向かったのは、上田市。約18㎞だ。 「海野町パーク」に車を停め、散策を兼ねて上田城方面へと向かう。 海野町パークは 165台収容、30分無料、最初の1時間200円、その後1時間100円と良心的。 24時間営業なので周辺散策に便利だが、上限は無いので注意が必要。 駐車券を発行するお店もあるので忘れず提出しよう。 六花文のマンホール マンホールカードのデザインにもなっている…
【2026年最新版】浅草は、日本の伝統とモダンが融合した魅力的な街です。雷門や仲見世通りなど観光名所として有名ですが、実は地元の人が通う「本当に美味しい店」が隠れたグルメ激戦区でもあります。 本記事では、年間500軒以上を食べ歩く元芸能MGのごろりが、観光客だけでなく地元の人々も愛する浅草グルメを「老舗の名店」「食べ歩き名物」「最新スポット」の3つの切り口で徹底分析。 「浅草で地元の人が行く店」や…
最近の日本酒ボトルのラベルはお洒落になって。 ワインのエチケットよろしく、 「折角だから、剥がして取っておこ~♪」なんて思ってトライしたりするけれど、 モノに寄って、キレイに剥がれるものと剥がれないものと。 大概の紙のものは、2~3日たっぷりの水に浸してふやかしておけば、 そのうちぺろっと勝手に剥がれるのだけれど。 そうでないもの、例えば、もともとラベルがシール状になっている、 言わば、サーブ時に…
まいど。今回のお話は暖かくなると、どうしても重なる機会が増えるちくわのシャンプーとバーベキューのお話です。 それでは行ってみよう。 3月最後の日曜日。 この日はちくわのシャンプーの日でした。まずはいつも通りちくわと朝のお散歩。 近所の保育園に満開の桜が咲いていました。 キレイな桜が見れただけでも何だか得した気分になります😄散歩を終え、家に戻り朝食を済ませます。 シャンプーまでしばし休憩。そう言えば…
今週のお題「スースーするもの」 夏のスースーといえば? 「スースーするもの」と聞いて、何を想像しますか? 我が家の薬箱にある、昨年購入した「液体ムヒ」。あのアルコールが揮発する瞬間の刺激的な涼しさは、まさに夏の象徴(※もちろん飲むのは絶対NGですが!)。でも、日本酒好きからすれば、夏のスースーといえばやっぱり「冷酒」。さらに言えば、最近のトレンドは冷酒のその先、氷をぶち込む「日本酒ロック」(らしい…
金沢でイタリアン食べるならここ。 ↓日本酒ブログ参戦中!(皆様清きワンクリックを) 立夏の候、皆様いかがお過ごしでしょうか。今回も引き続き、GWの金沢からお届けします。 今回お邪魔したのはこちらのお店。le climat(ル・クリマ) https://www.instagram.com/leclimat.kanazawa/ tabelog.com 石川県庁の近くにあるイタリアンで、パスタなどが大変…
藤の花が咲いてると聞いたので、 ランチに行く途中で、公園に寄ってみました まだ、満開ではなかったせいか・・・ 観賞に来ている人はほとんどいなかったです もしかしたら、 🐻熊が出るかもしれないと思って 外出は控えているのかもしれませんね 「熊注意」の看板がありましたよ 秋田は、どこにでも熊が出没します(怖いよ~) この藤棚のまわりには、熊はいないけど・・・ 「クマバチ」がたくさんいて、こちらも怖いで…
ぬぬぬぁああんとぉぉぉ!! テオブロマの看板商品の一つである「じゃり」が終売とな(号泣)。 さかのぼることGW、楽坂旅行に出たユリイカ家。その際、大大大好きな「じゃり」を購入しようとテオブロマ(神楽坂店)に行きましたら じゃり売り切れ。15時過ぎていたのでそんなこともあるんかな?と思いつつ、翌日リベンジでまた行ったんですよ、じゃりを買いに。開店突撃で。そしたらまた、ない!! さすがにこれはおかしい…
※本記事ではアフィリエイト広告を利用しています。 今回は芋焼酎「GLOW EP05(エピソード05)」のレビュー記事です 個人的な評価 香りの華やかさ:★★★★★ 甘さ :★★★★☆ 酸味 :★★★☆☆ お勧め度 90点 トロピカルフルーツを思わせる華やかな香りと軽やかな飲み口が魅力の、ソーダ割で真価を発揮する香り系芋焼酎「酒屋が選ぶ焼酎大賞」で殿堂入りを果たした、実力派の一本です 今回紹介するお…
【初亀(はつかめ) プレミアム】 おだやかな お米の旨甘 クラシック お久しぶりの初亀さん。静岡県藤枝市・初亀醸造さんのお酒です。3年ぶりですね。初亀醸造さんは、寛永12年(1636年)創業。現存する酒蔵の中では、静岡県内最古。全国でも31番目に古いお蔵さんなんだそうです。「初亀」は「初日のように光り輝き、亀のように末永く栄える」事を願ったネーミング。確かに歴史がある! さっそく飲んでいきましょう…
次のページ