キャンプ、登山、マラソン、DIY、キャニオニング、ツリーイング、スラックライン,釣り、etc アイコンは徳島のかずら橋
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
すっかり7月となってしまいました。 夏至の頃は、am3:50ごろに朝日が登ってくる礼文島。とても日が長い今日この頃です。 rebun 6月から7月にかけて、礼文島はまさに花盛り。毎日新しいお花たちが次々と咲いていきます。4月は枯れ草ばかりだった景色が、あっという間に一面のお花畑へ。 ミヤマキンポウゲとレブンシオガマ ということで、6月に礼文島内を歩いて見つけたお花を一部ご紹介します。 2026.0…
「テレビボードが大きくて部屋が狭く感じる…」 「テレビを壁掛け風にしてスッキリさせたい」 そんな悩みを解決してくれたのが、壁寄せテレビスタンドWALL V3でした。 我が家では40インチから50インチへテレビを買い替えたことで、今まで使っていたテレビボードでは圧迫感が気になるように…。 そこで思い切ってテレビボードをやめ、WALL V3を設置したところ、リビングの印象が驚くほどスッキリしました。 …
こんばんは。tsuneです。 今日は6月28日(日)に蔵王山を縦走したお話です。 〈目次〉 大黒天登山口~刈田岳山頂 刈田岳~熊野岳山頂 熊野岳~お地蔵様 下山 山行記録(ヤマレコ) 新うつくしま百名山の山開きシーズンも終わってしまったのでここからは少し遠くの山を登ってみようと今回は冬に撤退している宮城県側から蔵王連峰を縦走してみることにしました。 蔵王はスキーやお釜を見に何度か行っていますがちゃ…
釣りに対しての気持ちが本当に乗らぬ (´;ω;`)ウッ… このblogの前回エントリーがなんと9/27とはもう末期 肉体的や精神的な問題から金銭的期待値の思いなどが積もりに積もって、釣り引退を考えております 冒頭がネガティブネタ続きで大変申し訳ないですが、このblogも閉鎖はせずともドメイン抜いて放置になることも想定し 今季のティップランを最後に引退! こんな感じで釣りライフの終焉に向かいましょう…
6月30日 水引入道・屏風岳・不忘山を周回する。 白石スキー場に車を駐車してゲレンデに向う(6:22)。 コガ沢コースで水引入道を目指す。 この時点では快晴無風状態です。 ゲレンデ脇に咲くホタルブクロ。 ゲレンデから登山道に入る(6:43)。 コガ沢沢の音を聞きながら進む。 沢に接近する。左は急斜面です。 徐々に沢から離れていきます。 対岸に滝が見えます。 沢へ下がります。 権現沢に下がる。足元が…
世界の観光地が大混雑なのに… 観光客の流入が極端に減っている国!? ホテルもレジャーも閑古鳥が・・・!! 世界のインバウンド客の第一位はフランスで年間約1億人・・・第二位はスペインで約9,300万人・・・第三位はアメリカの約7,200万人らしいのですが・・・ 一方、日本はと云いますと約3,000万人〜4,000万人規模らしいのですが、円安を背景とした割安感や、歴史、文化、食の魅力から過去最多を更新…
今年の梅雨はよく降りますね。 週末ようやく青空が出てきたので久々上関の無料キャンプ場 「中ノ浦海浜公園」でキャンんプしてきた。今回は次の日夜勤なので、撤収を簡単にするため車中泊です。友人は次の日朝から仕事なのでギアがいつもよりシンプル。僕も焚火台のみ。泳ぎたくなるほどの陽気。薪は現地調達。夜の宴会まで時間があるので、友人は釣り。 僕は昼寝をかます。夜の大宴会。 と言っても今回は二人なのだが。骨付き…
モンシロチョウはどこ??? 春の日にふとあぜ道を歩いていたら白い草が・・・シロツメグサです。 クローバの葉で有名ですよね。 このシロツメグサ群にモンシロチョウが隠れているのはわかりますか? 正解はこちらの赤丸↓ モンシロチョウは赤丸! シロツメクサの花の蜜を吸っていましたが、よ~く見ないとわからないモンシロチョウでした☆ シロツメクサとモンシロチョウ シロツメクサ(マメ科) 花の大きさ:1センチ前…
あいさつ こんばんは。41です。 気が付けば、前回の更新から1年以上経っていました。自分でも「そんなに経ったのかい」と少し驚いています。 この1年、本当にいろいろな出来事がありました。 仕事はまだ慌ただしい日々が続いていますが、以前よりは少し落ち着き、ようやく安定してきたかなと感じています。 車検の季節 今年もバイクの車検の季節がやってきました。 前々回の記事では車検について書いていましたが、前回…
野湯は非公式なアクティビティだ。登山道を歩く登山と違って趣味として世間に認められているわけでもなく、山菜採りのように生活に根差した活動でもない。かといって沢登りのように商業的にガイドツアーが行われることもない。『自然のままの温泉を体験する』という行為は各々が節度を持って活動することでギリギリ保たれている。ただ、一度体験した者なら、この素晴らしい体験をもっと知ってほしいとも思うのは自然な流れだろう。…
次のページ