主にFXや株式など金融商品への投資についての情報提供を行っているブログのコミュニティです。みんなで知識を高め合いましょう。
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
4月23日(木)のNY市場概況です。 1.NYダウ S1脱出も、売買指数は104%と拮抗。VR改が100%を切りました。3月18日以来。各MAラインはまだ水面上ですが、10日MAライン割れまであと360ドルほどの下落で到達。 2.Nasdaq 窓が崩落。OSCもやっと70%台へ。17日が84.3%で稀に見る高さでした。調整は不可避。売買指数も75%。 3.ドル・円 25日MAラインは0.3%ほど割…
茨木のり子を読みたいと思ったとき、代表作から入るべきか、詩集より先にエッセイへ行くべきかで迷う人は多い。茨木のり子の言葉は、元気づけるために近づいてくるのではなく、鈍った感覚を静かに起こしにくる。本記事では、入門書として手に取りやすい本から、晩年の到達点、翻訳や評伝まで、流れが見える順で20冊を並べた。 読む目的別の入り方 茨木のり子とはどんな詩人か まずはこの順で読むと入りやすい 中核の代表作を…
日経平均は遂に6万円に到達しましたが、その頃のプライムは9割近くが下落する全面安。新興グロースは大幅下落(;'∀')TOPIXが昨日から調整モードを強めていたので、今日はホントに日経平均だけが強い相場でした。TOPIXや新興グロースは結構調整を進めたけど、日経平均だけまだ高いので判断に迷いますね。。。 ※日記中にある取引銘柄、方針等は、リンク先の配信サイトやメルマガを参考にしております。また銘柄等…
【ドラゴンボール】ブロリーの、「ザコのパワーをいくら吸収したとて、この俺を超えることは出来ぬぅ!!」のセリフ、登場シーン、登場場面【なんJ】 そのセリフは、単なる強がりではない。ブロリーという存在が、戦闘という行為そのものをどう認識しているか、その本質をむき出しにした一言だ。まず、「【ドラゴンボール】ブロリーの、「ザコのパワーをいくら吸収したとて、この俺を超えることは出来ぬぅ!!」のセリフ、登場シ…
今日もオートミールとコーヒーで朝食。午前中は株価チェック&録画しておいたドラマを観賞。今日は中の人が起きてこない。お昼を食べた後はテレビを見る。すると中の人が起きてきて、お昼を食べると出かけていった。スタバへ行ったらしい。その後はTVerでドラマを見てから夕飯の準備。 夕飯 今日は、サラダ、あじと金目鯛のお刺身、黒舞茸の炒め物、鶏肉とピーマンとなすの炒め物。 ランキング参加中【公式】純日記グループ…
私が学生だった頃は「自分探し」という言葉が流行っていた時代だった。 個人的には「自分探しってなんだそれ?自分は今ココにいるじゃないか?」とツッコミをいれていたのだが、懐かしい時代ではある。 ただ、自分探しを「やりたいこと探し」であるとすれば、確かにそういうことを意識しながら就職活動をしたような気がしないでもない。 しかし、就活の助言者からは「やりたいこと探し」なんてのは企業側は求めてないから、それ…
① どんな会社?(●ω●*) 東京エネシス(1945)は、 電力インフラを支える建設・メンテナンスのスペシャリスト! 主に火力・原子力・再生可能エネルギーなどの発電所設備の設計、施工、メンテナンスを手がけている会社だよ。 私たちの生活に欠かせない「電気」をつくる現場を守る、いわば“電力インフラの主治医”のような存在。 電力会社との強い信頼関係をベースにした安定したビジネスモデルが特徴だけど、最近で…
みなさんおはこんにちばんは! 本日は 合宿免許ってきついの?という疑問について話していきます! 正直、きついの? 結論から言うと 👉 きついと感じる人もいるけど、想像よりは全然いけます きついと言われる理由 主にこの3つです。 ① スケジュールが詰まってる 合宿免許は 学科 実技 が毎日あるので、 ある程度スケジュールは詰まっています。 ② 環境が変わる 知らない場所 知らない人 慣れない生活 最…
2026年4月23日 値上がり率・値下がり率 日経平均株価 59140.23(-445.63)、TOPIX 3716.38(-28.61) 東証プライムの売買代金は概算で8兆9832億円、売買高は同27億2846万株、値下がり銘柄数は1188、値上がりは340、変わらず46 ストップ高12銘柄、ストップ安銘1銘柄 日経平均株価は、寄り付き直後瞬間的に初の6万円台 値上がり率上位 順位 証券コード …
新NISA時代に見直したい「増やす投資」から「使う投資」への発想転換 新NISAの広がりで、投資を始める人は確実に増えました。積み立てや長期保有という考え方が広まり、「どう増やすか」に意識が向きやすい時代になっています。実際、長期の資産形成を支える制度や、低コストで世界分散投資がしやすい商品環境はここ数年で大きく整ってきました。 でも本当に大切なのは「増やした後」かもしれない 投資の目的は、数字を…
次のページ