目についた情報を書き綴ってくグループ
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
文学を読みたいと思っても、古典、現代文学、海外文学、ミステリー、SFまで広がりすぎて、最初の一冊を選ぶのは意外に難しい。この記事では、名作をただ並べるのではなく、賞から読む、作家から読む、ジャンルから読む、気分から読むという入口で、次の文学の棚へ進めるように案内する。 読む目的別の入り口 文学おすすめ本は、四つの入口から選ぶ まず読むならこの8冊 文学おすすめ本20冊 1. こころ(新潮文庫/改)…
世界初のコンピューター・プログラマーとして歴史に名を残すエイダ・ラブレス その母親はアン・イザベラ・ミルバンク その父親はジョージ・ゴードン・バイロン バイロン卿はアンとイザベラを組み合わせアナベラと愛称で呼んでいたが現実の結婚生活では互いの欲望・嫉妬・支配欲が露出しわずか1年で離婚 女性は天使であるが、夫婦生活では悪魔である と言ったとか
今日はわけあって化粧ができない1日であったが、ご存知の方がいらっしゃるとおり私は化粧をしないと眉毛が消失してしまうので、 眉毛がなくても"怖いだけの人"にならない、様になる髪型と服装のセットのしかたを、ChatGPTに考えてもらった それがこちら えっと~ 最近のAIの成長が怖い 例を画像でください!とお願いしたのだが、画像というより説明付きで120点満点のものを生成してくれた 2枚目に関しては何…
あなたへ 先日の台風の翌日の私は、危険な場所と遭遇することもなく、 安全に外出をすることが出来たと、こんな報告をしましたが、 あれからの私は、実はこの辺りにも、大きな被害があったことを知りました。 あの辺り一帯は、冠水が酷過ぎて、大変だったらしいよ。 こっちの方は停電したのよ。もう、あの日は大変だったんだから。 知ってる?あの辺りでは、大きな木が倒れたらしいよ。 今回の台風によって、日常が大きく乱…
寝起き 深夜12時半に起きた。あーよく寝た。今日こそは素晴らしい一日にしてやるぞ。というつもりでね。ボチボチと始まっていきましょう。 生き急いでいるので ここ数日は読書の気分にならない。インプットよりアウトプットをしないと時間がもったいないという感覚がある。生き急ぎに拍車がかかっている。腰を据えて着実にやっていく感じがない。慌てている。 好ましい状態ではない気がする。でも勘違いかもしれない。こんな…
2026年の日本ダービーもすごく盛り上がりましたね。 去年に引き続き東京競馬場に行って、生の日本ダービーを見てきました。 arayashikitomoya.hatenablog.com 日本ダービー当日は、京王線の電車も「日本ダービー」仕様になってます。 1番人気のロブチェンがやはり強かった。 無事予想が的中してうれしいです。
アース・ウインド&ファイアーさんの『セプテンバー』のイメージを詰め込んだ。 9月21日。ある人にとっては、ただの日付。 でも、ある二人にとっては、60年越しの約束がもう一度グラスに注がれる日。 9月21日 「あの日、覚えてる?」 あなたが、お店に来てくれた日。 「あのブロンドの子の セクションに座りたいんだけど」 「はーい、また来てくれたの 調子どう?」 「あー、今日は疲れたねぇ」 「あら、じゃあ…
SOLIDAのこのは舎さんの棚から宮地尚子「傷を愛せるか」を買って、読み終えた。 壮大な鬼ごっこと押しくらまんじゅう。それに多くの人が夢中になる。(略)自分の中の子どもの部分をいつまでも活性化させておくのは、とても大切なことである。 傷を愛せるか 増補新版 (ちくま文庫) 作者:宮地尚子 筑摩書房 Amazon アメフトを鬼ごっこと見る感性はさすがだ。それにしても、遊びのすごさとは体験しないとわか…
久しぶりに夢をみました。 大学時代の、友人と思っていた子に謝られる夢でした。 その子とはトラブルというか、私が我慢できずに言ってしまったことにその子も耐えられなくて、縁は切れたのでしたが、大勢でいる時にその子が通りかかり、気付いて声を掛けられ「謝りたくてさ」「この後一人?一緒に帰らない?」と尋ねられるという夢でした。 私は、「ううん、一緒には帰れない」と断る、「そうだよね」とその子は笑う、というそ…
嬉しい再会 先日、とても嬉しいことがありました。娘氏の同級生のお宅のワンちゃんとの再会です。娘氏が小学1年生の頃、近所の公園に同級生のご一家がワンちゃんを連れて遊びに来ているのに遭遇したのが出逢いです。ミルクティーのような綺麗な毛色のミニチュアダックスフンドで、推定3歳ぐらいの保護犬を家族として迎えたばかりとのことでした。動物好きな私は一目でテンションが上がって「キャー、可愛い!」と近づいてしゃが…
次のページ