目についた情報を書き綴ってくグループ
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
食の知識が浅い自分は、まだ食べたことがない食べ物に挑戦したくなる。 スーパーには気になる果物がいくつかあるが、今回は「パパイヤ」に挑戦。 ちょうど完熟している上に、半額になっていました。 肝心の味と食感は!!! おいしくなかった・・・・(´;ω;`) 南国フルーツだから甘いフルーツをイメージしていたら甘さ控えめだし、 独特の食感と、何より変な味~ もうしばらくは食べなくていいかな。
舟崎克彦の本は、笑いながら読み進めた先で、ふと胸の奥が静かになる。代表作の「ぽっぺん先生」から絵本、神話の語り直しまで、子どもの時間を信じる筆致が一貫している。 舟崎克彦という書き手の輪郭 おすすめ本10選 1. ぽっぺん先生の日曜日(岩波少年文庫) 2. ぽっぺん先生と帰らずの沼(岩波少年文庫) 3. ぽっぺん先生と笑うカモメ号(岩波少年文庫) 4. 雨の動物園 私の博物誌(岩波少年文庫) 5.…
うま年だから (弟)北の国からの再放送を見て久々に感動した!40年以上前のドラマだけど内容はほとんど忘れていたので新鮮な思いで放送を楽しめた・・・歳のせいか泣けてくるシーンも多く父母の歩んだみちと重なり合って涙した。特に農耕馬を食肉業者に売り渡す(近所の農家の話)では私の父が飼っていた栗毛(農耕馬)も開拓で苦労を共にしていて死ぬまで世話をすると言っていたが・・・生活苦もあり食肉用として手放した!そ…
あなたへ 私は、どう生きたいのか。 どんな景色を見たいのか。 改めて、自分にとっての前を確認しながら、 此処までの私は、何を積み上げ、何を成し遂げて来たのかと、 歩んだ道のりを振り返った私が、ふと気が付いたのは、 今の私は、過去の自分が思い描いた自分として、 ちゃんと歩むことが出来ているのだと、こんな、私にとっての大きな視点でした。 自分が目指す目的地へと辿り着くためには、 幾つもの段階があって、…
寝起き 深夜3時に起きた。最初は12時半に目が覚めて、机に着いて寝てしまった。今日は気分がシャキッとしない。 思いどおりいかないことが多い。これは僕の普通じゃない、と思いたい。だけど、この思いどおりいかないのが僕の普通なんだ。こういう状態のなかで結果を出していかないといけない。こういう状態で出る結果が僕の普通の結果なんだ。 手間がかかるものだ なんとなく小説制作を始めた。少年のやつのプロットだ。先…
気づけば5日間も更新が止まっていた!毎日更新を基本としてブログを開設した身としては由々しき事態である。連続投稿が続いてノってきたあたりでいきなり数日間いなくなるのが私の投稿ペースであるようである。そのままフェードアウトなんてことにはおそらくならないので安心していただきたい。 まつパをかけ直した まつパって大体最低3週間は間隔を置かないといけないらしいんだけど使用しているキットの説明書きに14日間は…
Blue あなたとわたしの本 275 何かを成し遂げなければ成功とは言えない──。 僕たちはいつの間にか、そんな思い込みに縛られてはいないでしょうか。 早くどこかへ辿り着こうと焦ったり、手に入らないものを求めて項垂(うなだ)れたり、あるいは自分を責めたり、憤(いきどお)ったり──。 そんな日々に疲れを感じているあなたへ、今日は語ってみたいことがあります。 自然の中で直覚した、成功の新たな定義 につ…
「本年もそこんとこよろしくお願いいたします」 である。 正月ボケもすっかり抜けきったであろう先日、あ、やっぱり今年は ”丙午” だな、という出来事がありました。 小3の息子が冬休みの宿題で悪戦苦闘しながら「書き初め」をやっていたのを思い出したので、私は新年を迎えたことやし「大人の書き初め」も必要だと思ったわけです。夜の。 で、よし今晩は大人の書き初めをするぞと妻に打診したところ、息子がいつもより2…
自分のことが嫌いです。 いなくなれば世界から害悪が減ると思っています。 でも、この卑屈さも、嫌がられるって知っています。 だから、害悪を減らすためにいなくなればいいって思っています。 自分が生きていることが、許せない時があります。 走っている車の前に飛び出してしまいたい時があります。後ろから走ってくる車が轢いてくれないかなと思う時があります。 自分のことを愛せない人間が、他人のことを大事に出来る訳…
この物語はフィクションです。この物語に登場する令和16年999代総理大臣、河野太郎(かわの・たらう)と河野太郎(こうの・たろう)衆議院議員はなんの関係もありません。よし!とりあえず予防線張ったし、これでセーフだな! kyakyuukokumin.hatenablog.comこれの続きです。 サナギ 今回は河◯太郎さんにもう一度ブロックされに行こうと思います。 残念ながら前回のブロックへの挑戦は敗北…
次のページ