はてなブログで主に映画の感想や批評を書いてる人が集うグループになればイイな。どしどし参加くださいな!
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
半年振りの古巣訪問、 終業時刻を知らせるベルが鳴る。 退官される方を労う会に誘われた。 当時の部下一同、その一員として..,。 素直に嬉しい 😀 そこに在籍していたのは、数年前のマスク必須期間。 ゆえに、 初めてお顔を見た方もちらほら。 初めてお話した方もちらほら。 存じ上げない方もちらほら...。 だいぶ時間は経ったけど、覚えていてくれるのはありがたいし、 何よりも、組織の異なる元出向者に対し、…
本日はミニカーのお話です。 2018年に発売されたトミカショップオリジナルトミカ 「ハマーH2(消防指揮車仕様)」をご紹介。 大阪トミカ博2018に行った帰りにトミカショップ大阪店で購入してきたものです。 TOMICA TOWN FIRE DEPTとサイドにプリントされていて、トミカタウン消防署がコンセプトになってるようです。それまでのトミカショップ限定モデルとは一線を画す企画で、結構面白い試みだ…
映像ソフトで映画『死神の骨をしゃぶれ』(1973年、エンツォ・G・カステラーリ監督)を観た。 麻薬組織の摘発にかけては最高の腕を誇る刑事ベルリ(フランコ・ネロ)。激しいカー・チェイスの末に売人を逮捕するが、突然護送車が爆発。巨大な闇組織の存在を嗅ぎ取ったベルリは、麻薬ルートの核心に迫るが…。 冒頭のカーチェイスからの自動車爆破はやってる事が東映製作の刑事ドラマ。村川透のメガホンでもおかしくない。ん…
今日、ちょっと遠出しました。 昨日、その遠出に備えてガソリン入れました。 リッター185円。 今日、帰ってきて、昨日と同じスタンドで給油したんです。 リッター162円。 1日の差です。 そう言えば、高市さんが、ちょっと遅れますが、170円近くになるようにします、とか言ってましたね。 そのとおりですね。 仕事早いし、しっかりしてます。 ただ、よそのスタンドでは、197円とか、170円とか、いろいろ。…
悲願のサブ4目指して頑張った2025シーズン 結果としてサブ4は未達だが、これは失敗ではない。成功の途中だ。結果より過程が楽しいのだ 2025年の1年間の、練習、大会、トレイル全部含めた走行距離は2304km 2026は2500kmを目標にしている。一月あたり210kmが必要だ。 去年、夏場7〜9月で600km走ったのは自分ではかなり頑張ったと思うが、おそらくそのせいで10月は左足を酷く痛め、結果…
宿の近くの人気の銭湯へ向かった。前に角打ちがあって、大きなガラスの扉を開ける。チューハイや酒などが300円ぐらいから、あても数種類あってコスパ良し( ´艸`)。平日なので、仕事上がりの常連さんみたいな人が入ってくる。1杯してから、銭湯へ。 銭湯は、リノベされていて新しくて、浴室のタイルもきれい。浴槽はそんなに大きくないけど、炭酸泉にシルキーバスもある。サウナは別料金、で水風呂あり。露天風呂に出てみ…
ハンガンの小説「別れを告げない」を読んだ。作家のキョンハとかつてドキュメンタリー映画を製作していたインソン、インソンが飼っている鳥のアマとアミ。生と死の境目がない場所で対峙し会話をする後半の場面が強く印象に残った。それは過去起きたことが今目の前で起きているかのようにありありと描き出す効果をもたらしていて、かつて存在していた人や共に過ごした鳥、また人権を度外視した大虐殺を決して忘れないというひとつの…
チャート式解法と演習(数研出版)数学I+A、通称「黄チャートIA」のPRACTICE32に次のような問題があります。 兄弟が合わせて52本の鉛筆を持っている。いま、兄が弟に自分が持っている鉛筆のちょうど をあげてもまだ兄の方が多く、更に3本あげると弟の方が多くなる。兄が初めに持っていた鉛筆の本数を求めよ。 この問題文、かなり危険ですよね……。 改訂版では次のように変わっていました。 S、Tの2人が…
【週末息子と見る映画】のKONMA08がお送りする自己満足ブログ 【08映画缶】 間もなく開演です!! No.1633 【フライト】(2012年作品) 今回はパンフレットとチラシです。 《解説》 この《奇跡》の物語に、世界中から絶賛の声! 全世界を温かい涙で包んだ名作【フォレスト・ガンプ〜一期一会〜】のロバート・ゼメキス監督が【キャスト・アウェイ】から12年――ついに実写映画に帰って来た!監督なら…
『アイ・アム まきもと』は、監督・水田伸生、脚本・倉持裕により制作された、2022年9月30日に日本で公開されたコメディドラマ映画。ウベルト・パゾリーニ監督の2013年の映画『おみおくりの作法』を原作とする。山形県の市役所で「おみおくり係」として働く牧本壮が、部署の廃止を前に孤独死した男・蕪木の身辺をたどる過程を描く。牧本は元同僚やかつての恋人、疎遠だった娘・塔子を訪ね歩き、葬儀の実現に奔走する。…
次のページ