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初めてハンス・ジマーの名前を意識した作品は『レインマン』だった。当時高校生か。すでにウィリアムズ、ホーナー、グルーシン、ヴァンゲリス等に十分ハマっていた私は、いい人出てきたなと思った。電子音主体で、なんというか旋律が「現代的」だと思った。『レインマン』の場合は電子音に、あれは楽器の名前はなんだろう?尺八でいいのだろうか?ともかく木管系がついて、メロディもキャッチーで。サントラにはジマーのスコアは2…
本日はミニカーのお話です。 JR九州のキオスク限定で発売されたチョロQ 「JR九州885系特急 白いソニック」をご紹介。 もう忘れちゃいましたが、出張で博多や小倉に行った時に買ったものだったと思います。。。 JR九州の車両は他の地域のJRに比べて列車のデザインが独特ですね。 2両編成という、チョロQの中でもかなりの大型商品。 885系白いソニックは2001年のダイヤ改正で、小倉~大分間の路線の特急…
脚本5周年・FKの広告塔開設3年目記念企画 脚本。 それは極めて不可思議な存在である。 今日、ストーリーテリングは演劇・ドラマ・映画・ラジオ、そのほかにもあらゆる場面で活用され、人々に根付いている。脚本無くして生きている人間は極めて稀と言えるだろう。また、サブスクの発展もあり、人々が一生の中で消費する脚本の量は爆発的に増えている。それに合わせ多くの作品、脚本が作られる。多くの人間が脚本を書き、脚本…
おすすめ度:60%成功したオタク度:100%容疑者度:100%原題:아이돌아이 / I Dol I (全12話) 密かにアイドルオタクだった弁護士が、容疑者となった推しを弁護することに…?2026年のラブ/サスペンスドラマ。
1、作品の概要 『通天閣』は、西加奈子の4作目の長編小説。 2006年11月に筑摩書房より単行本が刊行され、2009年12月にちくま文庫より刊行された。 文庫版で263ページ。 第24回織田作之助賞大賞を受賞した。 大阪ミナミを舞台に、工場勤務の孤独な40代男性と、同棲していた恋人がNYに行ってしまった20代の女性の2つの視点から日常を描いた。 2、あらすじ 40代半ばの「俺」は、工場で勤務して通…
インファナル・アフェア 2003年10月の公開時に鑑賞。 全編が青緑の色調だ。どちらが表でどちらが裏ともはっきりしない二人の人生。主演の二人にたとえるなら青が梁朝偉(トニー・レオン)で緑がアンディ・ラウだろうか。青は青でしかないが、緑は青と黄色を混ぜることによって作られる色だ。そんな混沌とした曖昧さをアンディがよく表現していると思う。アンディの青年時代をエジソン・チャンが演じているが、黒社会に身を…
映画『ブラック・ショーマン』 DVD通常版福山雅治Amazon高校教師だった父親を何者かに殺された女性が マジシャンである叔父とともに犯人探しをする話。 東野圭吾の原作で主演が福山雅治、 女性とペアになって事件の解決に挑むミステリーという 「ガリレオ」シリーズとそっくりな世界観だが、 いちいちマジックを披露しながら 相手を煙に巻こうとする主人公が鬱陶しすぎる。 容疑者として登場する同級生が多い割に…
借りている畑なので道具いれがなかった。 貸主も倉庫や納屋などを持っていないので、鍬などの道具は、ほぼ放置していた。 DIY得意な下の弟に頼んだら仕事の合間に10日あまりで作ってくれた。 一点オシャレでしょ?
先週の日曜日は愛犬の散歩がてら川島の環境楽園へ。 お昼はテラス席でも食べられるコチラへ。 「かわしまファーマーズ」 そんな名前だったんですね。 この環境楽園はいわゆるハイウェイオアシスでもあり。 いろいろ子ども達が楽しめる施設が目白。 たまに私も愛犬を連れて利用するのですが。 食事をするのはあまりないのですが。 以前「アンティーク」の店舗があった頃に利用したようです。 ※現在は閉店されています。 …
今週のお題「新!」 春の銀座さんぽ⑪日比谷編『日比谷公会堂・市政会館、日比谷松本楼 with チューリップ at 日比谷公園』 Spring Walk in Ginza ⑪ Hibiya Edition 'With Tulips: Hibiya Public Hall · City Hall, Hibiya Matsumoto-ro at Hibiya Park' 都営地下鉄・東京メトロ「日比谷駅…
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