はてなブログで主に映画の感想や批評を書いてる人が集うグループになればイイな。どしどし参加くださいな!
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
「果てしなきスカーレット」こんなに好きになるとは思いもよらなんだ。これはシンプルに自分にとっての「しょーげき」だった。 映画そのものの感想については初回12月2日(火)に観に行った時に書いたので、私としてはこのピュアな熱量を最上としたい(語彙力無いのでこれが限界)。 sittaka-travel.com だので、以下は脳が書きたいというままに吐き出している「ねぇねぇ観てきたよ!!でね、でね、何で好…
@2025映画『みんな、おしゃべり!』製作委員会 題名:『みんな、おしゃべり!』製作国:日本 監督:河合 健 監督 脚本:河合健 ⼄⿊恭平 竹浪春花 公開年:2025年 ランキング参加中はてなブログ映画部 ランキング参加中映画のレビューブログ ランキング参加中洋画 目次 あらすじ 〇体幹のある映画 〇対立に挟まれる若者世代 〇意思疎通に必要なのは道具ではなく、姿勢 〇提案されるスタンス あらすじ …
ウォーキング・デッドはいわずと知れたゾンビドラマの傑作。英語(リスニング)の練習にしようと思って英語音声英語字幕でも何回も観たくらい好き!・・・なんだけど、最終的にダレダレだったのがいちファンとしてはちょっと悲しかった。 保安官をしていたリック・グライムス率いる少人数グループが、ウォーカーと呼ばれるゾンビの恐怖から逃れつつ、崩壊した社会の中で、さまざまな人間たちに直面していくというストーリー。 シ…
全員サブ4達成者というガチランナーたちの祭典「防府読売マラソン」に出場しました。 制限時間が4時間以内というシビアなタイム設定は思った以上に楽しく、悔しく、そしてまた来年もチャレンジしたくなるとても素晴らしいマラソン大会でした。
165本目は、有村架純主演の映画『ビリギャル』を観ました! 正式な題名は、『学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話』で、略してビリギャルです😄 実話をもとに作成された小説を映画化したもので、有村架純のギャル姿が新鮮で可愛かったです✨ あらすじ 主人公のさやかは、素行不良のギャルで、高校2年生の時点で小学生の学力レベルだった。 そんなある日、担任の先生がさやかのバッグから…
Blue あなたとわたしの本 274 カフェ・マジックアワー (後編・完結) 智(とも) やがて青年は最上階に着いたようだった。階段がとぎれていた。上へと向かう手段はもうどこにもない。がらんどうの、船の甲板(かんぱん)を連想させる、赤みがかったデッキに立っていた。建物の白い壁面が右手につづいている。窓のひとつもない。だが、のっぺりとしたその壁に、みどり色に塗られた扉が嵌めこまれている。このドアから…
どうも。サークルクラッシュ同好会アドベントカレンダーには初参加だ。 いま、早起き習慣のために始めたコンビニバイトの三時間シフトをこなした後にこの記事を書き始めている。というのも、今朝のバイトのトイレ掃除のタスクで、なんとも強烈な光景を目撃してしまったからである。 それは、その店舗に三つあるトイレうちの一つ、男女共用トイレの中で、なのだった。蓋のない設計となっている衛生的に遺憾な便器(洗浄時の飛沫の…
勝てば優勝、引き分けたりすると柏レイソルの逆転優勝というヒリヒリ状態での鑑賞。 前節のプレスのかからなかったのが、嘘のように素晴らしい内容でしたよ。荒木サイクロン?からのアシストでレオセアラが欲しい欲しい先制点!電光石火松村君のセンタリングをまたもレオセアラヘッドでいい感じ。マリノスの左サイドから凄い逆サイドクロスを決められてしまうが危なげなく勝利🏆 優磨、植田、三竿トリオのハグと植田の「鹿島が1…
最近、不調続きのディズニー映画久々のヒットとなったという『リロ&スティッチ』の実写化。暴れん坊で悪ガキの宇宙人“スティッチ”は、声はアニメ版と同じくクリス・サンダース(日本版では山寺宏一)が続投しており、この人選をミスっただけで大コケ映画『白雪姫』の二の舞になったのは容易に想像できますが、さすがにディズニー的にも冒険は出来なかったが幸か不幸か、雰囲気からキャラ造形まで結構そのまんまな実写化になって…
Brian Enoのドキュメンタリー映画 少し前の話だけれど、ようやくブライアンイーノの映画『ENO』を大阪の箕面キューズモールにある109シネマズでみてきました。 クリエイティブとは?という問い、U2やデヴィッド・ボウイの映像まで見れて大満足。 ・ブライアン・イーノ ジェネラティブ・ドキュメンタリー映画『Eno』|予告編 音楽、そしてアートにおける「革新」の概念そのものを体現し続けてきた伝説のア…
次のページ