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こんにちは、ほわほわです。 もはや、春にコナンの映画を見るのは毎年恒例イベントになっていますが、 今年のコナンも面白かった〜!!😆 公開されてすぐ見たんですけど、ナマケモノすぎて1週間過ぎてしまいましたね🦥 ネタバレできるだけしないように感想綴っていきます👊🏻 基本情報 公開日 キャスト あらすじ 作品の魅力 音楽がかっこいい! 警察学校組2人の貴重なエピソードが出てくる 萩原千速はもちろん、世良…
オーズファンとしては、アイスを食べながら高みの見物をしている頭のいい森亜るるかはアンクを思い出さずにいられないのですが、まさかアイスで取引する日が来るとは。 ゴウエモンは新人のるるかに対して面倒見がいい先輩で、見た目はそんなにかっこよくないけど、中身がかっこいいと思ってしまう。 キュアアルカナ・シャドウは見た目は可愛いけど、個人的には違う性格がよかったです。変身の演出は視聴者に媚びすぎで、キュアア…
映画『パリから来た殺し屋』(1972年、ジャック・ドレー監督)を観た。 ロサンゼルス国際空港に⼀⼈のフランス⼈が降り⽴った。その男、殺し屋ルシアン(ジャン=ルイ・トランティニャン)は、ビヴァリーヒルズのホテルにチェックインすると、拳銃を懐に⾞でターゲットの住む⾼級住宅街へと向かう。組織の⼤ボスを⼿際良く始末してホテルに戻るが、すでに何者かによってチェックアウトされ、パスポートと航空券が消えていた。…
高卒で大学生活の華やかさに憧れる人生だったので、学生運動の本を読んでいる。 小熊英二『1968』。上下巻の上巻だけで1000ページ以上ある。こつこつ読んでるけどどう考えてもメーデーには読み終えられないね。まず重いから長時間読んでられないんだよ。読書ってフィジカルなんだな。 まあ飽きずに全部読めるとは思ってないんだけど、思ったより読みやすくてどんどんいけちゃう。どんどんいけた結果、すでに革マル派と中…
いらっしゃいませ、店長です。 久しぶりにブログを更新しました。 世間はSF大作映画、プロジェクト・ヘイル・メアリーや (店長も原作が大好きで、映画は3回行きました!)、 小学生探偵 (神奈川は爆破されるか?ドキドキ) に賑わっている中、店長はなぜかあの 【分からない】と評判なドイツ映画、落下音を観に行きました。 ここまでの執念、一体何だったでしょうか? 実は店長、以前落下音がホラー映画と勘違いして…
美術館に行きたい。最近はアーティゾン美術館のモネ展、神奈川県近代美術館鎌倉別館の福田尚代あわいのほとり展、21_21 design sightのスープはいのち展に行った。なんで展示やアート作品に自分が惹かれているのかわからないがとにかく足を運んでこの目で見たい。社会の端にいる自分に何ができるだろうと考えている。考え続けて、孤独や死の不安から突き動かされていることが多いなとふと頭をよぎった。それを文…
超久しぶりに映画レビューを。 未だ映画館に入れません。怖い…(何が?) 人混み?感染症?トイレ問題?etc なんか映画館まで行くのも面倒くさくなっております。テレビで映画を見るのも面倒… youtubeの短い動画ばかり観ています。どうしよう… でもテレビで面白そうな映画をやってるとすぐ録画します。時間ある時見ようっと、なんて。時間あるのに観ない…何なんだ。ディスクに入れて…どんどん増えてます。 3…
www.youtube.com 2026/4/10 現代に生きる、三人のアイヌの生活を紹介した短編ドキュメンタリー。 狩猟を生業とする天内さん、京都で出版社を立ち上げた瀧口さん、アイヌ文化の伝承に勤しむ熊谷さん。 熊谷さんを中心に食事会を行う。 天内さんが「戦争になったら、銃を扱える自分が真っ先に戦地に送られる」と言っていたのが印象的だった。 観ながら、アイヌ文化を継承していく意義を考える。 文明…
お久しぶりです。 1ヶ月近く更新がありませんでしたが、課外活動の全国大会のようなものに出たり、友達とお泊まり会をしたり、いろいろして春休みを過ごしていました。ちなみにハンニバルはシーズン3の2話まで観ました。 新学期ということで、私も無事に進級することができました。それで新たな環境になったのかというと、ほぼ全く変わっていません。 私は学年に1クラスある理数コースの生徒なので、入学してから卒業するま…
▼一流は一流を見抜く。外資勤務のハイスペが銀座の寿司職人の職人哲学を考察したり、音大のピアニストとなぜかえらい仲が良い作家がいたり、そういう付き合いが鼻につくことはあるかもしれないが、じゃあ職人・芸人さんの何がすごいか、というものがフィールドワークによる観察という古典的な手法で可視化された本だった(芸能話ではないが)。観察者である著者は京都での学生時代の庭師のアルバイトでその道に興味を持ったらしく…
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