はてなブログで主に映画の感想や批評を書いてる人が集うグループになればイイな。どしどし参加くださいな!
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
ランキング参加中はてなブログ映画部 Amazon Prime Videoでの映画鑑賞384品目は「グッドネイバー」でした。評価は 7/10です。 🎬 あらすじ YouTubeでバズることしか考えていない若者2人が、近所に住む偏屈で怪しげな一人暮らしの老人・ハロルドをターゲットに選ぶところから物語は始まります。 彼らの目的は、老人の家に隠しカメラやドアが勝手に開く仕掛けを設置し、「家に幽霊…
評価点:54点/2024年/アメリカ/112分 監督:デヴィッド・マッケンジー 敵があまりにも不手際。 主人公の男(リズ・アーメッド)は、一切正体を隠したままクライアントを手伝う家業をしていた。クライアントは大手企業の内部告発を試みて生活に不安のある者たちだった。一つの仕事を終えたあと、また一人、クライアントが現れる。サラ・グラント(リリー・ジェームズ)は、告発の書類を持っていたが、命を狙われるよ…
半年以上ぶりのパート2はディスコ初体験によりディスコに流れた曲たちに目覚め、レンタルレコード店を駆け回る様子になります ディスコにハマってディスコに通い出すと同時にディスコサウンドのレコード…取り分け12インチシングルにハマるのでありますマハラジャで革新的な体験をした私はまずはフロアで盛り上がってたあの曲が気になって仕方がない 友人に聞いても誰も知らない たまに有線でショッピングセンターとかでかか…
アギト-超能力戦争- 豪華版(初回生産限定) [Blu-ray] (2026/9/9)。予約して買いました。豪華盤は本編ディスク(本編・特報・予告)だけでなくボーナスディスク(メイキング・ビジュアルコメンタリー・舞台挨拶・PR集)もついてます。あと設定などが掲載されたブックレットも。キャラクタービジュアルフォトカードは氷川誠、津上翔一、葵るり子の3枚でした。 公開時に観たときの本編の感想はこちら。…
ヘラクレス 少し心の余裕が出たので、本来の映画ブログにも戻ってみる! 急ですが、ステイサム様って、どの映画もステイサム映画になりがちで、 毎回ステイサムと愉快な仲間たちの印象が強い だが、ロック様に関しては、キャラの適正も含めて、わりと見た目あんな筋肉隆々なのに、きちんとキャラにマッチしていると思うんだよね どんな役割でもきちんとある程度、自分ではなくそのキャラの性格とかに寄せているというかね? …
『八つ墓村(2026)』ネタバレ感想・考察。ホラーとして、清水崇監督がどのように改変したのかを解説しています。 誰もが知る横溝正史の「八つ墓村」を、呪怨でおなじみの清水崇監督が映画化。 原作の物語では引き起こされる殺人は、人間の手による「事件」として扱われるが、本作では「祟り」として描き直されている。 原作から設定や物語の筋が大胆に変更されたり、道中でカットされている要素があるので、強烈に賛否が分…
内田有紀主演。 精神閉鎖病棟を舞台にした映画。 えっと・・・ これ、なんでレンタルしたんだっけ??? 主人公・明日香(内田有紀)は ストレスのはけ口として睡眠薬を飲み過ぎ 自殺志願者の病人と疑われ精神閉鎖病棟に 入院させられる。 明日香はバツイチで、現夫役はクドカン。 閉鎖病棟の医師役が庵野秀明w もしかして、庵野秀明目的で借りたのか???w だとしたら、ちょっとしか出てこないけどw 明日香が、閉…
映画『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』公式サイト|大ヒット上映中! 友人が行きたいというので、なんと公開初日に観に行ってきた。「踊るシリーズ」、好きかと聞かれたら、まあ嫌いではない。シリーズはスピンオフを含めてだいたい観ている。でも熱狂的ファンでもないし、なんとなく惰性的につき合っている感じだ。 思えば第一作を観たのは、ご当地お台場の今はない映画館「お台場シネマメディアージ…
母とイオン徘徊するのが結構好きだったりする。平日のイオンってなんかいい。 そして必ず本屋に寄って、目についた小説のあらすじを読んで、また棚に戻す。 入り口すぐのところに「おいしい!イラストレッスン クレパスで描きました」が置いてあった。カラフルなイラストが表紙に描かれていて鮮やか。かわいい。 私はアナログ絵を描くのが趣味(人に言うのは恥ずかしいけど)なので、こういう本にやたらと惹かれる。ぺらぺらと…
木挽町のあだ討ち柄本佑Amazon 基本情報 木挽町のあだ討ち ★★★☆ 2026 スコープサイズ 120分 @アマプラ 原作:永井紗耶子 脚本:源孝志 撮影:朝倉義人 照明:池本雄司 美術:吉田孝 音楽:阿部海太郎 VFX:田中貴志 監督:源孝志 感想 ■木挽町の森田座の裏庭で行われた派手な仇討ち。その背後にいろんな曰く因縁があってだな。。。■原作小説を、柄本佑を狂言回しとして仕立て直して、仇討…
次のページ