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お題「人生で一度でいいからいってみたい国ってどこですか?」 ©️ 2026 ひょうたん屋夢の国
2025年12月。 前回の記事 築約100年!酒とてらだや・外観編(九段下)からの続きで、内装編です。他のお客さんが来店しないうちに撮影したいので、開店時間の15時に予約しました。(気合い入り過ぎw)大正・昭和初期の風情あり過ぎて、玄関でもうなかなか前へ進めません^^; 玄関入ったところ 左手にある茶箪笥。亡き母はこういうのを「みずや」と言っていたなぁ。 ガラスも造りも素敵 あがって振り返ったとこ…
数年前ヤフオクにて個人から譲り受けた。実際には「落札」したのだが、落札額は百円だし出品者もお金のために出品したわけではないと思うので、この表現が適切と思う。 開くと鏡台になる箱。 美しい模様の木材で精巧に作られている。 メッキの剥げたノブに年月を感じる。 随所にこだわりが見える意匠。蓋も引き出しもまったく問題なくスムーズに動くことに驚いた。まさに職人芸。 どんな来歴の品なのだろう。発送元は四国。海…
その後、大正末期に遊里復活の時が訪れます。 大阪朝日新聞東海版(大正13年9月30日)に次のように報じられています。 「有吉三重縣警察部長は着任と共に保安警察上不備なるものゝ多いのに省み縣令の改正や新設につき研究を行ひつゝあるが中にも酌婦取締と自動車取締につき着目し兩規則の改正及新設につき立案を急ぎつゝあつたが酌婦取締の方はこの程愈成案を見たので三十日縣令として發布の運びに至つた 元來三重縣には藝…
沖縄には、訪れる者を惹きつけてやまない迷宮があるという。 長く入り組んだアーケードの商店街。 国際通りが眩しすぎる『陽』だとしたら、このアーケードの下に広がるのは『心地よい影』。 高級スカートって何だろう 色あせた屋根と、色彩の波。 商店街が商店街であるために無くてはならないものは『くだもの屋の色彩』だ、と思う。あざやかで、優しくて、どこか切ない色。 数十年分の湿気、人々の会話、揚げ物の匂い、沖縄…
東京では桜が満開とか みちのく岩手も春の兆しが・・・ 兎家の庭では春告げ花のムラサキツツジの白が満開です。 玄海ツツジも咲き始め、みちのくにも春が来ました。
陸奥記念館に行ってきた。 陸奥記念館の前には、なぎさ水族館という、小さな水族館があり 一緒に見てきました。 外観。綺麗です。 戦艦陸奥に関する資料があります。 陸奥は、瀬戸内海に停泊中、原因不明の爆発により 沈没してしまった戦艦のようです。 屋外からは、沈没した場所が示されており 引き上げられたスクリューなどが展示されております。 しかし、記念館の説明映像を見ていたところ 陸奥は当時の爆発の原因の…
"おなら"は、"お鳴らし"の略語。 室町時代の宮中に仕える女官が使用していた言葉らしい。 身内が亡くなったら、まずは銀行へ行ってお金をおろす。閉鎖されたら引き出せない。 ドッグタグが2枚ある意味 1枚目→遺体の身元確認用 2枚目→家族、軍への報告、記録 新生活でお金をかけるべき所 ドラム式洗濯機、食洗機、ルンバ、マットレス、掛け布団、作業椅子
2026/02/07 ⬆️行った
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