日常生活で思ったことをなんでも吐き出す場所です
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梅雨が明けたらどうしているかな ちゃんと立っていられる? となりの彼に身を任せ過ぎずに 目の前のミチを歩いていられる? 甘えた先の未来が怖いだなんて そんな心配はご無用で この夏が来たらどうしているかな 暑さにも、棘にも負けずに ユメを掲げていられる? 三年前にこなせたことを 惜しまずに今年も、できる? 夏生まれだから 暑さ以上に強いものがあるので 私は私に、 死にたいとか思ってね その方が生きて…
どうも初めまして!ナッツと申します。このたび、ゲームに関する日記やちょっとした雑記を綴るブログをはじめることにしました。 実は私、YouTubeで「Mount & Blade(マウント&ブレード)」専門の実況チャンネルを運営しています。そちらではマウブレ一筋でやり込みや攻略、検証系の動画などを投稿しており、他のゲームを扱うことは避けているんです。 そのため、「他のゲームや、日々のレベリングの苦労話…
今年の春から、人生の大きなうねりに襲われ、その波に飲み込まれそうで精神的にキツい時期もありました。 今少し落ち着きつつあるのですが。 こんな私の2025年 下半期の運勢、著名な占い師の方々はどのように占っているのだろうと、ちょっと気になり調べてみました。 一体誰の事?ってくらい的外れで適当なのもありましたが、今の私に刺さると言うか、、転換期とか、運命の門をくぐるとか、人生のバトンをつなぐとか、握手…
こんにちは。 前回の初記事で「なんかなんとなく京大に行きたいんだよね〜笑」みたいなことを書いた私、コーイカです。
いよいよ職場では、春から着任した部長が存分に力を発揮しはじめ、改革を図ろうとしている。 長が変われば改革は当然、しかも過激な改革というわけではない。これまでの保守的で、悪いと自覚していても変わらない心地よさに胡座をかくような状態だった前部長カラーのチームを、あるべき形に正していこうと言っているだけなのだから、至極真っ当なこと。 しかし変革には抵抗がつきもので、まぁチーム内で反発が出るわ出るわ。 特…
書名 新版 江戸から東京へ 創刊25周年中公文庫 (1) 麹町・神田・日本橋・京橋・本郷・下谷 著者 矢田早雲 やだそううん 発行所 中央公論社 発行日 1998年9月18日 定価 本体1,143円+税 この本の著者は、大正4年より報知新聞社会部記者であった。この作品は、新聞への連載小説として人気を博した。 その後書籍となり、更に後にこの文庫本も出た。 江戸を楽しむ東京歴史散歩と、帯に紹介されてい…
きのうは、お好み焼きを食べてきました! アメーバーブログで、書いてます! ぐり先生の療育日誌 よろしくお願いします。(*^_^*)
この文章を見終わる頃に3割の人はキャンプに行きたくなるでしょう。 私はキャンプが好きだ。こんなタイトルをしておきながら年2~3回くらいしか行かないし、別にキャンプのプロでも何でもない。キャンプの道具に詳しいわけでもない。 だからキャンプに行く人にとって見れば釈迦に説法、馬の耳に馬語みたいな話。 でも、回数は少なくたって別にキャンプを語ってもよいじゃないか。世の中はプロレベルのコンテンツに溢れすぎて…
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