日常生活で思ったことをなんでも吐き出す場所です
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
お題「自分の好きなことに気づいた瞬間」 自分の好きなことがわからない。 だから私は、いつの間にか“周りに合わせる人”になっていました。 誰かが「これが楽しい」と言えば、 私もそう思うことにして。 誰かが選んだ道を見て、 「それもいいな」と頷いて。 本当は、自分がどうしたいのか、 よくわからないままなのに。 みんなに合わせていれば、 間違えない気がしていました。 でも、ふとした瞬間に、 「私はどこに…
私はこれから大きな転機を迎える。 2026年3月3日の月食時にプログレスの金星(愛の星)が5ハウス(愛の部屋)でドラゴンヘッド(魂の縁)とコンジャクション(重なる)する。 これは人生を変えるほどの出会いと転機を示す。 50歳を目前にモヤモヤとしたざわつきが収まらず、西洋占星術に助けを求めたが、この未来を知った途端に深い安堵に包まれた。 振り返るといつも人生が動く出会いの時には天体が教えてくれていた…
先日、住宅地を散歩した。 当然自宅の近くと思われるだろうが、ぜんぜん別の場所の、車で行くようなところにある住宅地にわざわざ出かけた。自宅近くに海や山もあるが、手頃な住宅地がないのだ。近隣の家々は田畑の中に土地を割いて建てさせてもらっている、という感じであり家並が疎だ。密な住宅地こそ散歩しがいがある。 住宅地散歩は楽しい。人々が思い思いに生活している家々を眺めながら、そこで営まれる暮らしを想像して遊…
※この話は亡くなった父親との思い出を思いのままに書いています。父のことを少しだけコミカルに書いていたり、シリアスに書いていたり。この記事読んでくださる方が、ふと、こんな人もいるんだなとか少しだけ前向きになってもらえたら嬉しいです。 前回の話の続きです。 前回の話→【実話】父の死について⑨~旅立ち編~ - ガーたんブログ。 きっとここまで読んでくださった方は、 「どの辺が破天荒なんだろう?」 「普通…
「川柳の魅力と人間の悩みの種」 川柳の三要素は「可笑しみ」「穿(うが)ち」「軽み」だそうな。 「可笑しみ」は分かるとして「穿(うが)ち」は何だろうか?一つの言葉で多くを語ったり、的を得た表現をしたりすることという。 日経新聞のコラムによれば、「穿(うが)ち」の例をこう説明している。 『仲直りほんの女房の声となり』 この句の「穿ち」は「ほんの」にある。くどくど説明しないで読者に女房の姿を想像させる。…
この記事は、以前にクリアした報告を別で投稿したものです。 記念SSを固定内で撮ってきたのでブログにも載せて置こうって感じです。 「絶もう一つの未来」踏破 個別SS ハウジングエリア作成したのでそこでも 踏破にともなって感想 「絶もう一つの未来」踏破 絶もう一つの未来|踏破記念SS 固定でクリア出来たので記念SS 最後の活動日で、全員揃って踏破出来てよかった! 個別SS 二人に花束を上げる人と、キラ…
なんていうか、びっくりしたというか。帰りの電車での話なんだけども。 電車自体はそれなりに混んでた。立ってる人も当たり前にいるくらいで。 とある駅に止まったとき、並びの3人が降りた。 で、そのとある駅から乗ってきた、中学生くらいの男の子なんだけど、一目散にどかっと。 その座り方が問題で、足を広げて2席占領。大きな荷物を置いて1席占領。合計3席。 私も腰痛いし座ろうかなと思ったところでコレ。 「妊婦様…
表参道の駅の改札を出たところが一面じんくんになっているらしい✨ 私は関東に住んでいないので行けそうにないのですが、実際に見れた方が羨ましい😭🩵🥺 私もじんくんのポスターと写真撮りたい https://www.instagram.com/p/DTg1Z0KEiFt/?img_index=1&igsh=eXRsZmdrb21jMDJn それにしても、こうして駅の一面がかっこいいじんくんの写真になってて…
1月2日の朝。枕元のスマートフォンが午前7時30分を告げるまで、俺は「死刑囚」だった。
出ない本より出る駄作、これに尽きる。*1 当記事には二次創作同人誌の写真が一部含まれます。 うっすらご覧ください。 1月にサークル参加した。去年の夏以来。 頭の中にある話を頭から出さないといけなくて、気をおかしくしながら原稿をする。 なんとかイベント会場にたどり着くと身に余るようないい思いをさせてもらえることがあり*2、わざわざイベントに出る理由は、そういった経験が忘れられないからだと思う。 私が…
次のページ