日常生活で思ったことをなんでも吐き出す場所です
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
昨日から風邪気味、ゾクゾク寒気がするので厚着する。 葛根湯を飲んで様子を見ているが気分は冴えない。 熱もなく心配はないが目や歯の不調も重なって不快。 鬱々するので外に出て気分転換をしよう。 玄関を出たすぐ前の川を眺めると紫色の花が目に入った。 ここはこぼれ種などから思わぬ花が咲いていたりもする。 水仙も根付いて毎年増殖中、今日はムスカリ8輪の発見。 隣の人がムスカリを育てている。その人が植えたのか…
うまくいかないときほど、やり方を変えたくなることがあります。 「この方法、合っていないのでは」「もっといいやり方があるのでは」「このまま続けても意味がないかもしれない」 そんなふうに思って、今やっていることを手放したくなるんですよね。 勉強でも、仕事でも、習慣化でもそうです。少し手応えが悪いだけで、急に今のやり方が頼りなく見えてくることがあります。 でも、ここでしんどいのは、うまくいかないことだけ…
おはようございます。 痛い・・・ いつものようにポットの水を交換するために、 階段を降り、満杯のポットを持って階段を上がる一歩目でビリッ(^_^; 足が痛い・・・ やっぱり、昨日の2万歩が効いてるようです 日頃、7000歩をノルマに歩いている私がこんなざまだから・・・ 梅ちゃん、大丈夫かなぁ 〜〜〜〜〜〜〜〜 歩いたといえば・・・昨日ココを通りました。 ずっと工事していた道が25日に開通しました。…
【No.】 1192 【ストレッサー】 霊園墓地と石材の契約締結 【内容】 石材はクレジットカードで支払可能とのことで、楽天カードの限度額が百万円なので、承認得られるか心配している 【分類】 E 身近な出来事 【効果】 ★★★ 【対処法】 一発で承認され契約書締結等も無事に済み、霊園への永代使用料と30年分の年間管理料の支払を早急に銀行振込しようと思う 【ストレッサー型】 4 モンモン未来不安型 …
三段禅灸を、思想・理論・技法・臨床運用まで一貫した体系として完成させます。 対象穴:湧泉神闕関元 三段禅灸 ― 完成体系 概念定義 三段禅灸とは、 地に立たせ中を整え根に定める ための温灸構造である。 単なる三穴施術ではない。重心移行プロセスである。 Ⅰ. 哲学構造 第一段:地(足) 地根灸 存在を地に戻す。身体の最下端から整える。 第二段:中(腹中) 神闕丹田灸 中心を温め、内側の円を整える。内…
松戸の桜まつり 先週の土曜日に、連れ合いと一緒に、松戸・浅草を散策した。松戸は京成線沿線の矢柱、常盤平、五香で桜まつりが開かれていたので、出店の品物を飲み食いしながら、桜並木を練り歩いて行った。 松戸の桜まつりでは、モツ煮、牛タンシチュー、ベビーカステラ、ラムレモネードが美味だった。食べ物・飲み物以外に、占い館も出店しており、10分1000円の破格の料金で占って貰った。占い師によると、先の2年間は…
おはようございます😊東京都心では、桜が満開の美しい映像がテレビで映し出されて🌸あちこちの地域でも、桜が開花して。。お花見に行かれる方もいらっしゃるかと思われますが皆様💕いかがお過ごしでしょうか?❤️拙いブログにお越し下さってありがとうございます🙇💗welcome💗こちらも昨日は、お天気も良くてぽかぽかとしたお散歩日和でしたので久しぶりに屋外をお散歩しながら🚶桜と植物の写真を写してみました📷🌸🌷☘️…
コンビニ入口に雑誌がある理由とは? 配置の心理学と売上の裏側 コンビニに入った瞬間、必ず目に入る雑誌コーナー。「なぜ入口にあるのか?」と疑問に思ったことはありませんか? このブログの内容は、 ・なぜ入口に雑誌が置かれるのか ・配置の心理的な狙い ・実際に効果はあるのか ・雑誌コーナーの今後 ① なぜ入口に雑誌?最大の理由は「導線設計」 結論から言うと、来店客の動きをコントロールするためです。 入店…
今日の体重67.5kg、体脂肪11.8%! 昨日は飲み会であったのだが、従来の”飲み会前は酔い薬を飲む”ということから、酔いのメカニズムを考え、酔うことに対する準備とアフターサービスを織り込んで対応する、というミッションで臨んだ。 具体的には、飲む前にタンパク質(プロテイン20g、卵2個)とトマトジュースを摂って、その後のアルコール摂取に備える、飲んだあとはいつも満腹中枢麻痺で食欲爆上がりなのだが…
●きょうの1曲は、 ケツメイシの『さくら』です。 この曲は2005年リリースの曲ですが、 このPVは2021年バージョンという事で、 k-popアイドルになりたい! なんてフレーズも出てきます。 昨日も息子の試合を観てたんですが、 校内の桜が、さらさらとちり始めていて、 こういう景色が、何年も経った後にふと、 息子の頭によみがえってきたりするんだろうなぁ。 なんて、思ったりしました。 息子にとって…
次のページ