漫画、小説、エッセイ、新書、なんでもいいのでおすすめの本を紹介しあいましょうΣ(・ω・ノ)ノ
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おはようございます。定規と申します。 ウルト、お前いいキャラだなw 最近の筆者は彼のことをカメさん\パァーゴ/を見るかのような視線で眺めています。 最初は「なんだよ、この途中参入キャラは」と思っていましたが、今では中々に彼のことが好きですね。 ということで今回もアニポケの感想日記を書いていこうと思います。 最近アニポケの記事しか書いていないのは………気のせいでしょう。 ①.ドットとナンジャモに…
昔知り合いの知り合いに京大生がいた。あるとき彼が、たしか文学部だったと思うが、その学部での人間関係がなんとなく上手くいってないように感じて、理学部に再受験することにした。もうすでに受験から1年以上経っていた。しかし、なにか状況が変わったのか、結局理学部に入ることはやめて、文学部に留まるということにしたらしい。そのときのメールで、最後に「ちなみに試験は受かってました」とあったらしい。文学部に入ったと…
中年期で「それなりの資産を持って隠居」した人物は、人生のフェーズを「ショートカット(近道)」した状態にあります。 --- ### 1. 構造的メリット:最強の「守り」 中年期にそれなりの資産があれば、経済的な崩壊の限界線(食い詰めるライン)はほぼ存在しません。 時間の支配: 「働き盛り」の時間を、会社への奉仕ではなく、自分の趣味や家族、自己研鑽に100%投下できる。これは、資本主義における一つの「…
怖い話は嫌いだが、怖すぎない怪談は好きだ。 よい怪談には、心地よい奇妙さがある。現実には起こり得ないとされている、予想外のことがおきる。 起こり得ないなりに筋が通っている話(不幸な死を遂げた人が、加害者を呪うなど)もあれば、よく意味のわからない話(不気味なおばあさんを見たけど何だったんだろう、など)もある。私はファンタジー小説が好きだが、結構それに通じるものがあると思う。 澤村伊智さんは「ぼぎわん…
2024年発表の本書は、以前「鉄道会社データが警告する未来図」を紹介した、鉄道アナリストでYouTuberの鐵坊主氏の「鉄道や駅の価値についてのレポート」。地方では赤字で敗戦になる鉄道がある一方、大都会の駅改良やそれを結ぶ新幹線の開通が進んで、明らかな格差が広がっている。その実態を人口動態や産業面からデータで示した書だ。 まず地方の課題だが、一般に人口減少により利用者が減って鉄道維持が難しくなって…
インテリアにも、心にも、美しさを飾っても、読んでも機能する「絵本」。緻密な装丁と、余白が生む深い解釈。現代のクリエイティブが詰まった贅沢な作品たちは、センスのいいプレゼントにも最適です。大人の感性を満たしてくれる、珠玉のリストをまとめました。
ロンマニアの皆様、こんにちはm(_ _)m「金色に輝く他人の屋根よりも、はてしなく開かれた大空を望もう」 By ペドロ・ボニファシオ・パラシオス といった今日この頃、皆様はどうお過ごしでしょうか。ランキング参加中自動車*空からしか得られない栄養素 オープンカーって歴史を辿ればイギリスから始まってて、雨が多くて日照時間の少ないイギリスじゃ晴天日は貴重だから、晴天日は屋根を開けて日光浴を浴びれるように…
こんばんは。 そろそろ3月。 AmberSは本読みに入ったみたいですね。 ついにここからシゲちゃんが頭の中で思い描いた舞台が実現化していく瞬間になりますね。 anan、読みました。 anan久しぶりに買ったよ。 特集、AmberS Universe AmberSを特集してくれるのは、以前にシゲちゃんが連載していたからというのもあるのかな? 何にしてもAmberSのことを載せてもらえるのがとても嬉し…
体調が回復した娘がご機嫌だ。 やっぱり健康だと彼女はうるさいくらいに元気だ。呆れることも多いが安心する。彼女自身も週末大人しくしていた分、はしゃいでいるのだろう。 最近彼女は友達からの薦めで、『少年探偵響』というシリーズものの小説にハマっており、学校でも友達と一緒に探偵ごっこをして遊んでいるらしい。 家でも本に登場する探偵手帳を真似て手作りで作っていたりする。そして息子の無くした物を推理して捜索し…
春節の休みも終わってしまいましたが、まだなんだか春節ぼけ…というか、引っ越しを来週に控えて、なんだか引っ越し準備ばかりしています。 ひとまず、引っ越し先の新居は決まって、ほっ。 そうそう、休みの間に、日本から差し入れでいただいた日本酒で東北料理を食べました。 その日本酒が、「李白」。 島根県に李白酒造があるんですね。 純米酒は、さっぱりきりっと、味が濃いめの東北料理(中国の東北地方の料理です)にも…
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