漫画、小説、エッセイ、新書、なんでもいいのでおすすめの本を紹介しあいましょうΣ(・ω・ノ)ノ
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ジャルジャルの理不尽暴力からしか得られないものってありますよね。 YouTubeとジャルジャルが同時に存在する時代に生きられて感謝です。 「腹殴る奴」 「腹殴るスケジュール立ててる奴」 「腹殴るスケジュール立ててる奴」【朝メシ食う奴】 「興奮してるキーパーの腹殴る奴」 「ネタとばした相方の腹殴る奴」
4月28日(火) 4月29日(水) 4月30日(木) 4月28日(火) 牛乳を切らしているため、朝にシリアルをそのまま食べる。「素材まるごとグラノラ 朝摘みいちご」を一袋食べ終わった。美味しかった。 精神科で断続的な体調不良について相談したら、自律神経調整薬を処方してもらえた。内科では全然出してもらえなかったのに、精神科ではこんなに簡単に自律神経に関わる薬を出してもらえるのか。もっと早く知りたかっ…
その後、大正末期に遊里復活の時が訪れます。 大阪朝日新聞東海版(大正13年9月30日)に次のように報じられています。 「有吉三重縣警察部長は着任と共に保安警察上不備なるものゝ多いのに省み縣令の改正や新設につき研究を行ひつゝあるが中にも酌婦取締と自動車取締につき着目し兩規則の改正及新設につき立案を急ぎつゝあつたが酌婦取締の方はこの程愈成案を見たので三十日縣令として發布の運びに至つた 元來三重縣には藝…
GWの神戸の様子を投稿しようかと思い、街に出たものの、、、人、人、人、でまるで人の写真を撮っているかのような状況だったので計画変更。どこに出かけても混雑しているようなので、本棚の整理でもするかと思い、ちまちまやっていたら、神戸にまつわる本も何冊か出てきたので、これを機会に紹介しておこうと思った。そこそこの量があったので、一気に紹介すると何が何やらわからなくなりそうなので、4, 5冊ずつ数回に分けて…
2026年5月3日(日)・4日(月) ゴールデンウィークに紀伊半島の南部に家族旅行に行ってきた。 紀伊半島というと、多くの人にとって、西岸はせいぜい白浜あたり、東岸なら伊勢志摩、中央部なら吉野、頑張って十津川くらいを思い浮かべるであろう。が、泉州(大阪南部)に住むわが家にとって、上記は日帰りできるエリアでそれほど有難味がない(偉そう)。 せっかく旅行するならもっと遠く、人の寄り付かない秘境へ! と…
読書が趣味だと言えるようになったのは去年からだ。 それまでは買っても読まずに本棚に並べておくだけだった。 読んでも月に1冊読めるかどうか(漫画を除く) それが今では月に5〜6冊は読了できるようになった(漫画を除く) ここ2ヶ月ぐらいでやっと小説も読むようになった。 私は小説よりもエッセイや新書サイズの雑学や教養が好きだ。 母は月10冊近く読む読書家なのでやっと少し追いついた。 母は基本的に小説しか…
ガリア戦役4年目のカエサルは、のちに「リメス」と呼ばれるローマ帝国の防衛線を、この時期から思い浮かべていたのであろうか。ローマが能動的に管理すべき、戦略的な境界領域として、ライン川やブリテン島など、辺境地域で積極的に動いた。 (1)ウシぺテス族とテンクテリ族の虐殺 情勢認識:過剰な脅威認識は過激化を生む (2)最初のゲルマニア遠征 情勢認識:ライン川は単なる川ではない 兵站と実行基盤:橋を架けるこ…
アルファポリスの投稿小説「世田谷紅龍将棋喫茶 〜美女と無職の合同会社から将棋棋士へ挑戦〜」が面白い!! ライト文芸大賞エントリーしました。応援投票やお気に入りよろしくお願いします。 無職の九条は、謎の美女・美鈴と資本金一円で「合同会社」を設立する。最新の起業実務と九条に眠る「運気を操る血脈」を武器に、二人は投資と将棋の頂点へ殴り込む。 店に遺された「呪いの詰将棋」の謎を追いながら、九条は株式投資…
大好きな映画「プラダを着た悪魔」の続編「プラダを着た悪魔2」(The Davil wears Prada 2)を早速観てきました。 前作から20年。携帯電話はあってもスマートフォンやSNSはなかった時代から、本格的なネット社会へ。出版業界も紙からオンラインへと舵を切らなければ生き残れない状況です。 本作の中でも、アンディが勤めていた硬派な出版社は倒産し、ミランダが率いるRUNWAYもネットでの炎上…
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