漫画、小説、エッセイ、新書、なんでもいいのでおすすめの本を紹介しあいましょうΣ(・ω・ノ)ノ
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とある日の新河岸川さんを…見上げると、夏空のよう… 今日の東京は一日晴れ。 連日、東京の最高気温は30度超え…。 まだ5月なのに、この暑さは何ということでしょう! この夏はスーパーエルニーニョにもなるそうですし、 今年も早速暑い日々がやってきそうですね…果たして梅雨は来るのかな…。 (今年もあぁ溶ける…溶けてしまう~と叫ぶ日がやってくるのかしら…はたまた…😊) 暑い日は珍来にて…チャーハンをガッツ…
5月も今日で終わり! クソみたいな連続4勤も今日で終わり! くたばれ4勤、5勤! と言うわけで読書感想文をお送りいたします。 前回に続いての話題で大変、申し訳ないのですが。 文庫本も本当に高くなったじゃないですか。で、前回、感想をお送りした本も『550円で買えちゃう!』と言うのに心惹かれて購入したのですが。 今回の本も、そんな感じでして(汗) 出先で『そうだ。読む本がもうすぐなくなりそうだから、買…
読んでいる本 ここのところニール・スティーヴンスン『ターミネーション・ショック』を読んでいる。気候温暖化とそれによる海面上昇をテクノロジーで対策しようというジオエンジニアリングがテーマ。特定の主人公はおらず、何人かの視点人物の行動に合わせて、テキサス、ハーグ/ロッテルダム、パンジャブ/ヒマラヤといった舞台の歴史や地理・気候、それにテクノロジーに関する蘊蓄が延々と語られる形式。この雑学満載の近未来紀…
ビジネス実務法務検定の学習をしているので、ちょっと引っかかったところをまとめています。 今回は、「差押えを受けた債権の第三債務者は、差押え後に取得した債権による相殺をもって差押債権者に対抗することはできないのが原則である」という問いに対する解説を作成してみました。 1. 「差押え」を一言で言うと? 一言で言うと、「借金を返さない人の財産を、裁判所の力で強制的にロックし、勝手に処分できないようにする…
天城一について その1 全作品紹介 日本のミステリーの「密室」を語る上で天城一を外すわけにはいかない。天城の「密室」を認めるのか認めないのか、天城の「密室」は最初に立ち塞がる巨大な壁なのだ。 天城一の「密室」作品は、「密室」アンソロジーの決定版というべき、渡辺剣次編の「13の密室」、「続・13の密室」、鮎川哲也編の「密室探求 第一集」、「密室探求 第二集」、さらに遡れば中島河太郎編の「密室殺人傑作…
# 五月を通過して、考える日々へ――池田晶子からヘーゲルへ 五月は、ひとことで言えば、処理の月であった。 処理という言葉は、たいへん便利である。処理する、確認する、回答する、修正する、精査する、整理する、共有する、連絡する、保留する、差し戻す、再確認する。仕事の場では、これらの動詞が毎日のように使われる。どれも無機質で、何の感情も含んでいないように見える。だが、五月の私にとって、処理とは単なる業務…
おはようございます。『ネコ』こと定規と申します。 先日、第20回目となる身内大会を開催しました! 筆者は私用で参加することができなかったのですが、今回も盛り上がったと聞いていますので、その様子を妄想しながら記事を書いていこうと思います。 私事ですが、最初にメンバーへの感謝を。 本当にいつもありがとうございます。 みんなのおかげで仕事中もポケモンのことばかり考えています。 ではいきましょう!! 現在…
▶ 『ソジンの家』をチェックする 📖 目次 『ソジンの家』ってどんな番組? テテのギャップが最高だった メンバー同士の空気感が癒し こんな人におすすめ まとめ 最近ハマってる韓国バラエティがあるんですが、 これは本気でおすすめしたい…。 それが『ソジンの家』。 最初は 「BTSのV(テテ)が出てるから見てみようかな〜」 くらいの軽い気持ちだったんです。 でも気づいたら、 毎日見たくなるくらい癒され…
レプリカたちの夜(新潮文庫) 作者:一條次郎 新潮社 Amazon 新潮ミステリー大賞受賞作というので、借りてみました👀 レプリカ工場で、シロクマのレプリカが二本足で歩きまわってるって出だし。🐻 なんか面白そうだぞ✨これ、と惹きつけられる始まり方。 きっと、タイトルから察するに、夜になれば工場のレプリカたちが勝手に動き回る話なのかな、と思ったら、そんな単純な訳がない💦🤣 読みすすめれば、読み進める…
5月買って良かったもの 5月に買って良かったものを紹介します。
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