漫画、小説、エッセイ、新書、なんでもいいのでおすすめの本を紹介しあいましょうΣ(・ω・ノ)ノ
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※本記事にはアフィリエイト広告を含みます Popping Candy(Popping Candy) Story:Minggur,SeonmyeongArt:Cajung ≪作品内容(公式より)≫ Who's that beautiful man?! It's only the first day of the new semester, and Heewoong is already crushi…
こんにちは、あちきです。 本を読むたびに感じたことや心に残った言葉を忘れないように、このブログに記録しています。 ちょっと本を読むのに時間が空いてしまいました… というのも、長かったバレーボールのネーションズリーグが幕を閉じまして… 母親の影響で小学生のころから女子も男子もずっと応援していて、 今年は特に男子が予選ラウンド全勝という意味わからない記録を成し遂げて、 しかもほぼフルセットの死闘で、 …
わが国における謂はゆる「洋楽ファン」は、白人の音楽については、誰もが博士号をやりたくなるほど知悉してゐる。だからその通のいとこの結婚式ともなれば、なかなかに maniac な選曲でPAをやるので、出席すると、もう気圧けおされてしまひます。 ところがこの「博士」たちに The Five Du-Tones だとか Neil Darrow だとか The Martinis などの黒人の歌手や楽団の名を告…
今日のさいたま市は久しぶりに30℃を下回っています。梅雨明けから暑くてカメラを持って外出できませんでしたが、今日は涼しかったので、B型事業所の行き帰りに写真を撮りました。 ↑ヒルガオ ↑ワルナスビ、ナスとよく似た花を咲かせる雑草です。 ↑ハマナデシコ ↑ガイラルディア 緊張と不安の症状がいくぶん和らいで楽になっているのですが、意欲の喪失は良くなりません。あらゆることに興味がないのと暑いので、B型事…
東野圭吾さんが亡くなりましたね。 どうにも、まだショックを引きずっている筆者です。 このブログでも書きましたが、もうすぐガリレオシリーズの新刊が出るということで、待ち状態だったんですよ。 なのに、私にとっては、いきなりの訃報でした。68歳なんて、早すぎます。 なんというか、ミステリー(=人が死ぬ)を読むのも、今はちょっと……な気分になってしまっています。 それに、山田五郎さんが亡くなったのも、気分…
皆さん、こんにちは!rioです。 さて、本日は先日の模擬スクーリング(オンライン授業)で学び、私自身が「これは目からウロコだ……!」と深く深く反省・納得した「情報分析力」について、皆さんとシェアさせてください。 授業の中で先生から教えていただいた、情報を分析して活用するための基本プロセスがこちらです。 まず「目的」を定める 目的に対して「現状」を把握する 必要な情報を集めて「分析」する 問題解決や…
こんにちは!塩顔パパです☺︎ 今日はきゅうりのコチュジャンだれを 紹介します。 ◇準備するもの 2人分 きゅうり2本(200g) 塩 小さじ1/2★調味料 コチュジャン 大さじ1/2砂糖 小さじ1/2めんつゆ3倍濃縮 小さじ1ごま油 小さじ1 ◇作り方 ①きゅうりは食べやすい大きさに切ります。 ボウルにきゅうりと塩と入れて混ぜ、 しんなりするまでおき、 軽く水にさらして、水気を絞ります。 ②ボウル…
※ この記事にはアフィリエイト広告(PR)が含まれています。 図書館でちらっと見たら面白そうだったから借りた。 ◆「壁を破る言葉」 読みやすさ:★★★★★ (すべての言葉が1ページに収まっている。文字も大きめで、サクッと読め る。)著者 :岡本太郎 出版社 :イースト・プレス 壁を破る言葉 | 岡本太郎, 岡本敏子 |本 | 通販 | Amazon 【どんな本?】 ひとことでいえば、「岡本太郎の人…
この記事は、フルメタル・パニック!シリーズの後日談として位置づけられる 『フルメタル・パニック! アナザー』の技術系譜・物語構造・AS比較についてまとめたものです。 作者は本編と異なるものの、賀東招二の監修により“正史ライン”として扱える理由を整理しています。 ■ はじめに 『フルメタル・パニック! アナザー』は本編の作者・賀東招二による執筆作品ではない。 執筆は 大黒尚人 が担当しており、物語の…
7月26日読了 メアリ・ウェストマコット名義で書かれた6作のうちの最後の作品。 冒頭、ローラという鬱屈した子供とその両親、両親の友人である学者ボールドック、それぞれの思惑が丹念に描かれるので、 これはローラを中心に生まれたばかりの妹・シャーリーとの関わりが描かれていくのだろうと思いきや、 中盤から全然違う話になっていきます。 読後、あるサイトを見て、 6作中、「愛の重さ」は最後に読んだ方がいい、と…
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