漫画、小説、エッセイ、新書、なんでもいいのでおすすめの本を紹介しあいましょうΣ(・ω・ノ)ノ
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「いつか見た景色」。経営者リテラシーを上げる経験を蓄積していった、三枝匡(ミスミ社長)の本には必ず出る言葉。本誌は創業社長から二代目ミスミ社長になるまでの、ミスミ改革ストーリーです。340人の会社を10,000人の企業にした話です。340人の時代もミスミはビジネススクールで取り上げられるほど面白い経営をしていたが、多角化を進めすぎて赤字を垂れ流していた事実もある。創業者は「標準部品のパイオニア」「…
管理職はなぜ苦しくなったのか(第3回) ※第2回では、課長が苦しくなっている背景について考えてみました。課長になっても主任時代の仕事を手放せないこと。課長は何でも知っていなければならないと思い込んでしまうこと。そして、課長という役割について考える機会そのものが少ないこと。今回は、その続きとして「1on1」について考えてみたいと思います。 1on1は、すっかり当たり前になった ここ数年、多くの企業で…
私は、62歳のとき、白内障を患っていることが発覚し、当時の裸眼視力が、0.08に低下していました。人間の弱った眼は、「新陳代謝」を、人的に促進させれば、修復できると、私は信じていました。 私は、眼の「新陳代謝」を、自分で考案した「視力を向上させるリハビリ」で、促すことにしました。 その「視力を向上させるリハビリ」を、62歳から継続したところ、75歳で裸眼視力が0.6までに向上した上に、白内障が治り…
ロンマニアの皆様、こんにちはm(_ _)m「猫の役割は、そこに座って賞賛されることだ」 By ジョルジーナ・ストリックランド・ゲイツ といった今日この頃、皆様はどうお過ごしでしょうか。ランキング参加中読書の会*やはりシート・・・・!!シートは全てを解決する・・・・!! 今まで色んなクルマに乗ってきて、様々なシートでサーキット走行をこなしてきたけど、現時点での結論は「サブタイにある通り」である(笑)…
四柱推命の五行ラッキーカラー診断 四柱推命で、自分に合う五行カラーを調べてみませんか。生年月日・出生時刻・出生地から命式を作成し、日干の強弱を参考に色の候補と理由を表示する無料診断です。 結果は「標準判定」「参考判定」「慎重判定」の3段階。これは運勢の良し悪しではなく、簡易診断で判断できる範囲を表します。
人の心が読めたら、きっと人間関係はずっと楽になる。 そう思いそうになりますが、瀬尾まいこさんの『掬えば手には』を読んでいると、むしろ逆のことを考えました。 相手の気持ちを全部分かることと、その人に寄り添うことは、同じではないのかもしれません。 人の心は、簡単には分からない。 それでも、気にかけることはできる。 そして、分からないまま手を伸ばすこともできる。 そんな人と人との距離を、やわらかく描いた…
地球外生物学 SF映画に「進化」を読む 倉谷滋工作舎 図書館本 『古文鳥類学』で「平安貴族が愛でたのは本当にホトトギスなのか」という議論がとても面白かったので、「SF映画に登場する宇宙生物は何なのか」という、もっとぶっ飛んだ本『地球外生物学』を図書館で借りた。 第一線の進化発生学者でありながらゴジラオタクでもある著者が、エイリアン、ウルトラシリーズの異星人たち、そして物体Xやソラリスの海などを論じ…
吉岡忍の「墜落の夏」日航123便事故全記録(2025/6、中公文庫):1985年8月12日、群馬県御巣鷹山に墜落した日航123便、乗員乗客520名が死亡、生存者はわずか4名という大事故の記録です。単行本として新潮社から出版されたのが1986年8月、本作は、その後文庫化され新潮文庫版「墜落の夏」日航123便事故全記録として出版されていたもの(1989/7)に、あらたに「四十年後の補論ーー実感と言葉を…
綾辻行人『黒猫館の殺人』(講談社文庫)の感想になります。 ※ネタバレを含みます※ ※本記事にはプロモーション(広告)が含まれています 綾辻行人『黒猫館の殺人』(講談社文庫) 江南の元に届いた"黒猫館"の管理人からの手紙、鹿谷は記憶喪失の管理人と殺人事件の謎を解くことができるのか。館シリーズ6作目。 あらすじ 📚 気になった方はこちら 紙の本で読みたい方はこちら 電子書籍で読みたい方はこちら まずは…
好みが合えばおすすめ⭐⭐⭐ ランキング参加中漫画感想・レビューランキング参加中読書の会 皇帝と寵姫は仲がお悪い 1 【電子限定おまけマンガ付き】 (YLC DX) 作者:須貝あや,イシクロ 宙出版 Amazon おすすめ度:★★★☆☆(3/5)オトナ度:♥♥♥♥♡(4/5)ジャンル:TL・オトナ向け
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