東南アジアに住んでいたり旅行している人のためのグループです。
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ランキング参加中社会 ランキング参加中ライフスタイル とんでもなく投資が下手くそです。 株もダメ、投信もダメ、お金がらみはなにをやってもダメ。 ウチヤマの逆張りをすれば儲かる、と揶揄されているほどです。 投資家仲間の間では、「これ以上ウチヤマにやらせるな。破産するから」と。 直近では、内山アジア教育基金の運営資金を捻出するため、全東信に投資し、その破産により、○百万円が全損です。ああ、無情! はる…
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母の認知症が激しい。 激しい部分は書けないが、夢妄想空想ミックスを語る分には害はないから、半分面白がって聞いている。 私も空想◯◯語講座などを書いたりしているから、それらの記事とそれほど大差はないかもしれない。 何を話すかというと、借りてもいないアパートを近所に借りてる話とか、10年以上前に死んだ知り合いの名前を出してきて、「あの人にこの前こう言われたんや」とか。 「わたし、Yちゃん(私の妻)の声…
本当に悔しいというかなんというか。 支援をたくさん受けている人はどこまでもいつまでも助けてもらえて。 元から支援を受けてなくて、困っている人はどこまでいっても助けてもらえなくてという矛盾したこの世の中。 あるひとつの福祉制度がある。 それを使って生活している人がいる。 でもその制度だけだとどちらにしろものすごく低額だから生活はできない。 もし生活が成り立っているとすれば、元々家族に養われていたか、…
ある日、駅でおばあちゃんに話しかけられました。話を聞いてみると、お店への行き方が分からなくて困っているとのこと。 お店の前まで道案内をしたら、ドーナツ引換券をいただきました。 チェーン店のドーナツ屋のものではなかったので、今まで食べたことがないふわふわ食感のドーナツで新しい体験が出来ました。
ビエンチャンに駐在するにあたり、我が家が日本から持ってきておくべきだったもの。 それは、海外旅行用の変換プラグだった。C型や、SE型。海外旅行が大好きな我が家は、駐在期間中、ビエンチャンを拠点に東南アジア諸国はもちろん、インド洋あたりの国々、ヨーロッパの国々、オーストラリアなどへ旅行している。 当初、変換プラグぐらいビエンチャンでも手に入るだろうと考えていた。 けれど、モールやスーパー、電器屋では…
極小の木製仏を手に入れました。笑みを浮かべたかわいい立像で美術的にはタイ中部か東北部の庶民仏に似ています。少しアユタヤ様式に近い気がします。年代は19世紀頃のものだと思います。 このサイズでもなかなかよく造られています。表面には漆が残っていますが、ほぼ木に同化しています。 木質は繊細です。 なんとか入るケースを見つけていれました。
パートナーは減点方式。 朝ごはんの用意をして、子供を保育園に送って、昼間は働いて、仕事の合間に汗だくで買い物してから、子供を迎えに行って、晩ご飯を用意して食べさせて、子供をお風呂に入れて、歯磨きさせて、絵本を読んで寝かしつけて、食器を洗って、洗濯物を干しても、 「保育園の着替え着を洗濯かごに移し忘れてるよ。臭くなるじゃん」とか、「お風呂の栓を抜き忘れてるよ」とか。 あっぷあっぷなんだから、気付いた…
シンガポールで、国際結婚で、子供をインターナショナルスクールに通わせている、という事実から、私の適当ブログに、シンガポールへの教育移住を考えているママさんからメッセージをもらうことが時々ある。 日本から子供の教育移住を考えているママさん。 「マレーシアの学校も視野に入れています」という時点で、そのリサーチ力に圧倒され、 「当方も幼少期をシンガポールのインターで過ごし」という時点で、負けを味わう。 …
10日ほど前、私がバンコクにいたとき、バンコクのフアランポーン駅の近くのバス停でバスを待っていた。バス停の前に、車椅子に乗った障碍者で乞食のおじいちゃんが一人いた。前を通る人に、小刻みに震える手で、コップを差し出しお金を乞う。 わたしはバスを待っている間、なにげなくそのおじいちゃんと通行人を見ていた。するとあるアジア系の親子が通った。若い両親と、10歳くらいのおねえちゃん、そして6、7歳の男の子。…
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