英語の勉強をがんばるグループです。英語や英語圏の文化や国々の気になること、発見したこと、また、英語学習で工夫していること、頑張っていることをつづっていきましょう!
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まずは択一問題の対策として、一問一答の問題集をさがすことに。 市販で売っているのはこの2つになりそう。 まずはどちらかで自分に合いそうなものを探す。 うかる! 司法書士 必出3300選/全11科目 [1] 第4版 民法編 日経BP Amazon 司法書士 山本浩司のautoma system 新・でるトコ一問一答+要点整理 (1) 民法 第6版 [令和5年4月1日施行 所有者不明土地に関連する法改…
もう7月になりますね。 2026年も半分が終わってしまいます。 いつもぼーっと、ダラーーとしてるくせに焦るのはなぜでしょうか。 さて。 英語学習を本格再開にむけて、準備します! (本格再開ではない笑) いろいろ考えた結果、英会話教室?塾?コーチング?に課金しようかなーと考えてるのですが 費用が高すぎて躊躇している、、、 さらにまだ学位論文に振り回されているので時間確保が難しい⋯ という状況なので、…
先日、あるイベントにおいて、現職の若手国会議員さんと少しだけ立ち話をする機会を得ました。 こんなことは「またとない機会」であり、私は、日頃から思っていた「英語教育の問題」について、ごく簡単ではありますが、意見を述べさせていただきました。 私が取り上げた問題は、ネットでも話題になっている話なので、てっきりその議員さんも認識していると思っていました。たとえば、「その問題は認識しているが、いろいろな事情…
こんばんは、Lucyです! 久しぶりの投稿となりましたが、 もちろん英語学習は毎日続けておりました!! この間、英語で話をする機会がたくさんありまして 飛行機で隣の席になった若いイケメンとか、 ホテルのロビーで目が合ったイケメンとその彼女とか、 楽しい会話をたくさん交わすことができたんです! みなさん、覚えてますか。(←覚えてないですよね笑) 2年前、はじめてアメリカに行ったとき 私が言われた陰口…
人間の採点 vs AIの採点 AI時代の到来で、我々の生活にも色々な変化が起きています。教育分野も例外ではありません。英語の学習方法や活用方法においてもAIを利用する様々な方法とサービスが登場しています。 今回私は英語講師として、そして一人の英検受験者として、非常に面白い実験をしてみたいと思います。「世紀の対決」と言えるほどの興味深い実験になるかもしれません。 人間の採点とAIの採点を同じTOPI…
大学への数学・2026年5月号を読んで驚きました。 毎月決まった単元についての解説がされる「講義」というコーナーがあります。 この「講義」のページの担当が安田亨師になっていました。 知ってる範囲では初めてです。 昨年は雲K(雲幸一郎先生)の担当でしたが、あまり好きではなくほとんど読んでいませんでした。 雑談がなく無味乾燥、取り上げる大学入試問題の出典を書いていないといった理由です。 2026年度の…
「何のために勉強するのか?」その答えに迷っているお前たちへ! 今日も全力で生きてるか!?超人気講師の俺だ! 「先生、勉強なんてして何の意味があるんですか?」「社会の役に立つなんて、今の自分にはイメージできません…」そんな相談を毎日のように受ける。いいか、ハッキリ言ってやる。「社会のため」なんて高尚な目標は、後回しでいいんだ! 今の自分に嘘をつくな。もっと泥臭くて、もっと切実な理由でいい。結論を言お…
お久しぶりです! 2025年にニュージーランドに引っ越し、 こちらのブログはやめてnoteで書いていく宣言をしましたが・・ montessoripage.hatenablog.com 実は2026年1月の終わりに 家族みんなで日本に帰ってきました・・^^; そして3月から私は「インター保育士」として 復帰することに。 モンテッソーリ園ではないですが 子どもに寄り添える環境なので 「モンテッソーリの…
まえがき このブログを更新するのは、ずいぶんと久々になってしまいました。 どうもこんにちは。ばやしです。 東日本大震災から、今日で15年が経過したようです。この先もずっと忘れることのできない日になるでしょう。 私は当時、茨城県内のとある中学校におり、校内で激しい揺れに遭いました。 当時私の周りで何が起こっていたのか、この15年の間に簡単に振り返ることはあっても、詳細に言語化する機会は少なかったよう…
最近、永遠ということについて考えている。 永遠というものは、いつ始まったのかも、いつ終わるのかもわからない。始まりも終わりもない、直線そのもの。始まりも終わりもない時間。それが「永遠」だと思ってきた。 そして、私たち一人一人が生きる時間は、永遠の一部分を成す。そんなふうに思ってきた。 けれども、最近、「時間」(時)と「永遠」とは、異質なもののように思えてきた。 もしも、私たちの命の時間が永遠という…
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