アフリカに関わっている、アフリカに関わりたい人のグループです。ご自由にご参加下さい。
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最悪の地域はコロンビアとブラジルなのだが,こうした関係で死亡した(と記録された)85%はラテンアメリカでの記録とのことで,だいぶ危ういなあと。 BBC Colombia and Brazil deadliest countries for environmental defenders, report says 5 days agoVanessa Buschschlüter 土地や環境保護の運動家…
リシュケシュは、北から安宿が固まるタポバン、マーケットやバスターミナルがあるリシュケシュ市内、こちらにも長距離バスが発着するネパーリーファームが縦に並んでいます。 ここの行き来には、乗り合いオートリキシャ(シェアオート)が便利です。なお、現地ではオートリキシャではなくヴィクラムと呼ぶそう。 タポバンでは、以下の場所で乗れます。マーケットまで50ルピー。ネパーリーファームまではおそらく100ルピーで…
昨年秋に憧れの藍染講習に参加して早、10カ月。 時の経つのは早いものです。 たしか昨年の今頃の広報を見て応募したのです。 月1度の講習の日は、ショッピングカートにお鍋と菜箸に洗い桶とゴム手袋を入れ、バスそして朝9時過ぎの東京行き青梅線を使ってのお出かけ。 さぞかし目立つでしょうね。 まだまだ段取りや感覚が掴めずにいますが、いつもとても楽しいひと時を過ごしています。 退職後、「何をして楽しみましょう…
いざWatamu(ワタム)へ Maneaters Lodgeを朝一で出発しWatamuへ。 車に揺られること約5時間、周囲の景色が草原からヤシの木に変わりはじめ、標高の高いナイロビの爽やかさとは一転、熱帯地域特有の日差しと湿気を感じる頃にはWatamuに到着。 腹ペコだったのでレストランでピザとハンバーガーを食べていざビーチへ。「ここはケニアなのか?」と思うくらいキレイで白い砂に透き通った海に子供…
以前、ウガンダコーヒーを日本で広めようと活動しているアブラハムさんを紹介しましたが、もう少しで彼のショップが始まります。 先日、アブラハムさんが母国に戻り、たくさんの民芸品とコーヒーを持ち帰って来ました。 ウガンダの女性は農作業の空いた期間に民芸品を作って収入を得ています。 とても働き者と感心していましたが、その民芸品の動物たちを彼が連れてきました。 動物たち早く我が家に迎えたいですね。 ウガンダ…
アフリカの人たちにとっての睡眠は、朝起きて夜に眠るという時計的なリズムではない。それは、太陽、月といった光、風や音、そして家畜を含む動物たちの気配といった自然界のサイクルに基づいた睡眠である。 僕が初めてアフリカ大陸の地を踏んだ1980年代の初頭には、すでにどの国も都市部の人々の生活は、睡眠も含み時計的なリズムに支配されていた。しかし僕の仕事のフィールドである地方部に行けば、自然のサイクルにそった…
2024年に初めてウガンダを訪れて以来、その美しさと、活気あふれる街や人々に魅了されてきました。訪れるたびに元気をもらえる、私にとって大切な場所の一つです。 現地で特に印象に残ったのが、挽きたてのコーヒーでした。ウガンダは標高が高く、コーヒー栽培に適した環境が整っています。中でもマウントエルゴンの地域では、質の高いコーヒーが生産されています。 実際に飲んだコーヒーは、キャラメルやダークチョコレート…
2008年頃から、社会的な制裁の効かない「無敵の人」と言われる人々が社会に登場しはじめた。 よくわからない理由で社会から蔑まれた彼らは、すべてを破壊してやろうとナイフを振り回し、アクセルを緩めなかった。 差別を徹底的に排除しようとする世の中になっても、生温い差別は常にあり、見た目だ、趣味だ、キャリアだ、なんだと人々はお互いを比べ合い、その皺寄せが無敵の人を産んだと言える。 もちろん社会は無敵の人を…
こんにちは~リコです。 ボツワナに来てもう二週間ほどが経ちました。もう研究期間の半分くらいが終わったんですか…?研究全然進んでなくて焦ってます。そもそも10ページ以上のレポートなんて書いたことないのに、20ページのレポート一本、なんの研究もやったことない学部生にやらせるのは無理があるんじゃと思いますが、やるって言っちゃったから明日から頑張ろ! 今日はヨハネスブルグの魅力についての話です。前回は治安…
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