日記、あいさつ、落語、愚痴、掛け声、漫才、ささやき、詞、プログラム。何れも言葉がなければ始まらない。すべての基となる言葉に愛を込めて。はてなブログと共に言葉に触れるすべての人のために。
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🩷ピンクのラパンは、見た目は100点満点で可愛い。 丸みを帯びたフォルム、愛らしいウサギのエンブレム。 だが、この「癒し系女子」に特化した車には、おっさん(俺)にとって決定的に足りないものがある。 ……「頭の上の空間・高さ」である。 俺の座高の高さの問題なのか?、ラパンの仕様なのか? 俺が運転席に座ると、頭が少し曲がる程度の常時、天井に「スリスリ」ずっと密着している状態になる。 道路の段差を越える…
検索 前澤ホールディングス(575A)の株主優待 配当 maezawa-hd.co.jp ━━━━━━━━━━━━━━━💰 前澤ホールディングス 配当・優待まとめ━━━━━━━━━━━━━━━ 💴 年間配当 👉 63円(今期予想) 📅 配当権利確定月 👉 3月 📌 ポイント ✔ 年間63円配当✔ 新潟県産「雪蔵コシヒカリ」がもらえる✔ 保有株数に応じて最大25kgを進呈✔ 2028年3月期以降は年…
主カテゴリ:歴史 関連:社会 関連:語学 「なぜ大学で、専門と関係のない科目を学ばされるのか」。誰もが一度は抱くこの疑問は、実は2500年前から繰り返し問われ、そのたびに異なる答えが与えられてきた。文法、修辞学、論理学、算術、幾何学、天文学、音楽——中世ヨーロッパで「自由七科(セブン・リベラル・アーツ)」と呼ばれたこの科目群は、偶然の寄せ集めではない。そこには「自由人とは何か」「言葉と数のどちらが…
写真は公式ホームページからの引用 【夏休み完全攻略】大阪の夏を遊び尽くせ!「おでかけKID'S PASS」で子どもと冒険に出かけよう もうすぐ待ちに待った夏休み! 「今年の子連れおでかけ、どこへ行こうかな?」「思い出に残る夏にしてあげたいな」と、ワクワクしながら計画を立てているパパ・ママも多いのではないでしょうか。 そんな大阪のファミリーに、今年一番のビッグニュースをお届けします! 今年も、大阪市…
知り合いがブログを更新していて、また誘発されて何か書こうと思ってから数日経った。 こんなこと書こうって色々考えていたのに、すっかり忘れてしまったので、結局今週のお題を借りた。 「本棚の中身」 わたしは結構本が好きだ。 読書家とは言えないくらいだけど、中学生の時から自分でコツコツ本を買うようになって、高校卒業するときには家にはそれなりの量の本が溜まった。 家族はわたし以外誰も本を読まないので、わたし…
妻とつくる 智(とも) 僕の妻はバンドを組んで歌っている。オリジナルをやる。曲はギターの男性が担当し、歌詞は妻と僕とでつくる。曲が先にでき、妻がそれを聴いたイメージを僕につたえ、僕が言葉にする。妻は、「あなたはわたしのアイディアを詞にしているだけだ」などと言ったりもするので、「アイディアなんてものはそれだけあっても作品にはならないんだよぉ」と僕も言い返す。僕の本職はフリーのライターで、雑文全般を引…
久しぶりの投稿です。 この数ヶ月で印象に残ったのが「H」の次元です。 「H」は喉の一番奥でできる「K」の次に位置します。 「K」がエネルギーそのものと関係するのに対して、「H」は時間と関係してきます。太陽系の惑星で言うと金星にあたります。 金星は地球と比べて全く違う時間を生きています。自転も公転も200日を終えています。 200日以上かけて自転し、200日以上かけて公転します。自転は緩やか、公転は…
5月生まれの皆様、お誕生日おめでとうございます🎉 "ルーン・キャスティング占い"にてこれからの一年間を照らすメッセージをお届けします。 🌟5/21生まれさんへ あえて情熱の炎を消して、来たるべき戦いに備え英気を養い準備万端で決戦へ臨む前夜のようです 熟した収穫物をどのように料理するのかじっくり計画を立てること食べ過ぎ飲み過ぎに気を配りストイックな生活を心がけることも来年への大切な備えです どうぞ良…
いつもご覧いただきありがとうございます。 当ブログでは、私のnote記事を改変・再掲載の形で公開してきました。 昨日公開分を最後に、当ブログの更新を終了することとしました。 noteでは引き続き更新してまいります。 引き続きお読みいただける方は、ぜひそちらをよろしくお願いいたします。 日常の違和感を言葉にした「言語化コラム」👇️ 少しズレた視点で書く「日記・雑記エッセイ」👇️ note.com
「春眠暁を覚えず」ということばがあるが、以前のどこかで勘違いをしたのだろう、このことばが「二度寝の悦楽」を謳ったものだと勝手に思い込んでいた。 まあ、語義から大きく逸脱している間違いではないが、思い込みとは素っ頓狂なものである。 それにしても、このことばのとおり、三月、四月、五月というのはほんとうに、朝はもとより日中にかけても、なんとなく茫茫と眠いのだから、昔の人の観察と知恵とにはおそれいったもの…
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