詩人だろうか。詩人かもしれない。詩人ですねと言われたことがある。詩人になってみたい。詩人でありたいと思う。詩人って何だろう? 人生に疑問を投げかけたいすべての人のために。
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幸喜幸齢 生きがい日記 2026.5 .15 15/28℃ 晴 国循 検査入院 (1) かねてより国循で受診 今専門医の指示でPSG検査入院中! 久しぶりの病院ベッド😅 しかも検査上、防音室の コンシェルジェ付き特別病棟 高級ホテル並み😵 体中に色々と配線してサイボーグ🤣 昨晩はそのまま寝るが ほとんど眠れなかった😅 ここは国立循環器病研究センター データが研究用に蓄積されるとの書類。 モルモット…
1932.5.15犬養首相) 話せば分かる青年将校) 問答無用
こんにちは第回19目です。🌥️ ①私の詩 『遠い所』 今日は 遠い所へ行ってた 一日中 遠い所へ行ってた キリンさんがいて 象さんがいて 昼間だというのに 星が降るように輝いて オレンジ色の月が ぽっかり浮かんで とても面白い 軍楽隊が 表通りを通り 花の雨が降りそそぐ 頭の中は 美しい音楽で いっぱいだ でも 誰かに 名前を呼ばれたような 気がしたので ここに 帰ってきた ②私のコメント、🌝 人…
モーツァルト 交響曲第33番 変ロ長調 K.319 -わたしのモーツァルト-〈 楽曲構成 〉 *この「楽曲構成」は、「私のための個人的なメモ」に過ぎませんので、不備な点も多々あるかと思いますので、ご了承の上 参考にしてください。 第1楽章 アレグロ・アッサイ 変ロ長調 4分の3拍子 ソナタ形式 提示部・第1主題 ・第2主題 展開部 *途中からジュピター交響曲の終楽章と同じ旋律が次々出現再現部 - …
">さわさわ さわさわ にぎやかな "> 木の葉が風に揺れている 大きな葉っぱは お父さん 中くらいの葉っぱは お母さん 小さな葉っぱは 赤ちゃんで さわさわ さわさわ にぎやかな 家族でピクニック 楽しそう
動作はすでに起動していた。座る、画面を開く――これらの手順は欠けていない。ただ、その確認がいつもより少し遅れてやってきた。身体は先に位置へ着き、意識が後ろから追いつくような感覚だった。 本来なら、カーソルが行末に来たこの地点で、そのままエンターキーを押して次の行へ進む。今日は、しなかった。カーソルは句点の後で止まり、下へは進まなかった。 そのためにプロセスが中断されることはない。順序は完全に保たれ…
生きていると急に世界がカオスに見えるときがある。 全ての意味が些末なことに感じる。そういう時は気が穏やかになる。本当は なんでもいいんだと実感して、そんな自明なことが何故分からなかったのか不思議に思う。この状態は長続きせず、気づけば義務と雑用に帰っている。 作品を鑑賞するとき、意味を重視する向きと感覚を重視する向きがある。例えば「考察」は意味的だ。ストーリーの論理的な繋がりやキャラの機微を言葉にし…
万博の「いのちの未来」パビリオンで、涙を流した話。 アンドロイドの老婆が、自分の記憶を次の身体へと移すかどうか迷う物語。 最初は拒んでいた。 「アンドロイドの私は、私じゃない」 そう言って自然死を選ぶ彼女の姿に、私は安心すら覚えていた。 だが最後、孫の顔を見て彼女は決意する。 「私の愛情を、この世に残したい」 そしてアンドロイドとなることを選択し、孫と抱き合う。 私はわけもなく涙が出た。 近くのブ…
あいつが振れば俺も振る。あいつが振らなければ、勿論俺の方が振るまでだ。棒銀でも穴熊でも左美濃でもミレニアムでも、何だって俺は振ると決めている。鬼殺しでも、筋違い角でも躊躇わない。条件に左右されるようでは本物のアーティストにはなれないし、例外を作る暇があるなら美濃囲いを築きたいと思う。銀冠の小部屋を用意して敵玉を寄せきるビジョンを描いていきたい。俺はこの四間飛車道場できっと成り上がってみせる。 雨の…
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