詩人だろうか。詩人かもしれない。詩人ですねと言われたことがある。詩人になってみたい。詩人でありたいと思う。詩人って何だろう? 人生に疑問を投げかけたいすべての人のために。
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こんにちは第29回目です。~☺️ ①私の詩 『心まで取られない人』 美しい花が マンホールのふたを 押し上げて 町中に 咲き乱れて そんなものが 平和だと 思いこんでいる人もいて 雷様に おへそを取られたけれど 心まで 取られなかった人もいて 髪が乱れて 服が乱れて 映像が 乱れて そんな なんだかんだで 日々が過ぎていく そんな なんだかんだで 日々が過ぎていく ②私のコメント 若い頃は、いろい…
幸喜幸齢 生きがい日記 2026.7.23 28/38℃ 晴 地上一週間の命! 今朝 EVで団地の1階に降りると セミの大合唱団 🎶 前のケヤキの木々にはたくさんの セミの抜け殻 😵 羽化したばかりのセミの赤ちゃん セミの地上命は約1週間? 1日が人間の10年分ほどか よく見れば幹、枝や葉に抜け殻と共にセミが鳴く それまで地中に約7年間もいて やっと地上へ セミの地上命は短くて〜 左抜け殻と右孵化…
66666/25年=2667km 77777 まで4年ほどか・・
白内障と黄斑上膜の同時手術が6月25日についに終わりました。手術は、成功してひと安心というところです。 黄斑上膜の手術は、「硝子体手術」と呼ばれ、網膜という非常にデリケートな部分の治療であるため、高い技術が必要とされるようです。白内障の手術を行うクリニックは多いそうですが、硝子体手術まで行っているところは少ないそうです。 手術を行ったところは、本庄市の本庄早稲田にある「たにかわ眼科クリニック」です…
連日の猛暑。 田舎の夏は、アスファルトからの照り返しが容赦ない。 炎天下の駐車場に停められた🩷ピンクのラパン。 ドアを開けた瞬間、そこは完全に「致死量の熱気を放つオーブン内」である。 ⸻ 「あつっ! ハンドルあつっ!!」 俺が運転席で...火傷しそうになりながらエンジンをかけると、 助手席に...ふんぞり返った妻が叫んだ.... 妻「はよ! はよ!!エアコン全開にして! 私の細胞が溶ける!!」 俺…
">さわさわ さわさわ にぎやかな "> 木の葉が風に揺れている 大きな葉っぱは お父さん 中くらいの葉っぱは お母さん 小さな葉っぱは 赤ちゃんで さわさわ さわさわ にぎやかな 家族でピクニック 楽しそう
動作はすでに起動していた。座る、画面を開く――これらの手順は欠けていない。ただ、その確認がいつもより少し遅れてやってきた。身体は先に位置へ着き、意識が後ろから追いつくような感覚だった。 本来なら、カーソルが行末に来たこの地点で、そのままエンターキーを押して次の行へ進む。今日は、しなかった。カーソルは句点の後で止まり、下へは進まなかった。 そのためにプロセスが中断されることはない。順序は完全に保たれ…
生きていると急に世界がカオスに見えるときがある。 全ての意味が些末なことに感じる。そういう時は気が穏やかになる。本当は なんでもいいんだと実感して、そんな自明なことが何故分からなかったのか不思議に思う。この状態は長続きせず、気づけば義務と雑用に帰っている。 作品を鑑賞するとき、意味を重視する向きと感覚を重視する向きがある。例えば「考察」は意味的だ。ストーリーの論理的な繋がりやキャラの機微を言葉にし…
万博の「いのちの未来」パビリオンで、涙を流した話。 アンドロイドの老婆が、自分の記憶を次の身体へと移すかどうか迷う物語。 最初は拒んでいた。 「アンドロイドの私は、私じゃない」 そう言って自然死を選ぶ彼女の姿に、私は安心すら覚えていた。 だが最後、孫の顔を見て彼女は決意する。 「私の愛情を、この世に残したい」 そしてアンドロイドとなることを選択し、孫と抱き合う。 私はわけもなく涙が出た。 近くのブ…
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