詩人だろうか。詩人かもしれない。詩人ですねと言われたことがある。詩人になってみたい。詩人でありたいと思う。詩人って何だろう? 人生に疑問を投げかけたいすべての人のために。
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サナエッ) 英霊に・・ ソッキン) A霊が・・
こんにちは第32回目🌀、🌀です ①私の詩 『ひこうき雲』 ☁️ ひこうき雲は 消えていく かすかに かすかに 消えていく ひこうき雲は 消えていく たしかに この大空を飛んだけれど かすかに かすかに 消えていく かすかに かすかに 消えていく ②私のコメント🌝 こんな事もあったし、 あんな事もあったし こんな人もいたし、あんな人もいたし 楽しい事ばかりあったし 良い人ばかりでした⛅ね。~☺️ ③…
「日本の伝統に脈打つ「平和」のこころに抱かれながら、地球と共に歩む。」と、以前の記事で書きました。また、「現代は、この素朴な「微かな真実の光」が必要な時代なのではないでしょうか。」ということも書きました。それで思い出した句、八月十五日真幸く贅肉あり 池田澄子 *真幸く(まさきく):しあわせに、つつがなく、無事で 八月十五日に関しても、またガザをはじめ世界の惨状についても、自分にはほとんど何もするこ…
幸喜幸齢 生きがい日記 2026.8.12 28/37℃ 晴 元気シニア‼️ 今日37℃ 💦 子供の頃 (70年前) 引越してきた大阪の暑さには閉口 当時の記録では最高は38.4℃とか 今と変わらないね ボクはクーラーなどない時代 この暑さをどうやって凌いだか? 安曇野にいた子供の頃は 前の小川で裸になって遊んだ だが、大阪へ来たらどぶ川で 水遊びが出来ない 金盥に水をいれ行水するぐらい それも大…
">さわさわ さわさわ にぎやかな "> 木の葉が風に揺れている 大きな葉っぱは お父さん 中くらいの葉っぱは お母さん 小さな葉っぱは 赤ちゃんで さわさわ さわさわ にぎやかな 家族でピクニック 楽しそう
動作はすでに起動していた。座る、画面を開く――これらの手順は欠けていない。ただ、その確認がいつもより少し遅れてやってきた。身体は先に位置へ着き、意識が後ろから追いつくような感覚だった。 本来なら、カーソルが行末に来たこの地点で、そのままエンターキーを押して次の行へ進む。今日は、しなかった。カーソルは句点の後で止まり、下へは進まなかった。 そのためにプロセスが中断されることはない。順序は完全に保たれ…
生きていると急に世界がカオスに見えるときがある。 全ての意味が些末なことに感じる。そういう時は気が穏やかになる。本当は なんでもいいんだと実感して、そんな自明なことが何故分からなかったのか不思議に思う。この状態は長続きせず、気づけば義務と雑用に帰っている。 作品を鑑賞するとき、意味を重視する向きと感覚を重視する向きがある。例えば「考察」は意味的だ。ストーリーの論理的な繋がりやキャラの機微を言葉にし…
万博の「いのちの未来」パビリオンで、涙を流した話。 アンドロイドの老婆が、自分の記憶を次の身体へと移すかどうか迷う物語。 最初は拒んでいた。 「アンドロイドの私は、私じゃない」 そう言って自然死を選ぶ彼女の姿に、私は安心すら覚えていた。 だが最後、孫の顔を見て彼女は決意する。 「私の愛情を、この世に残したい」 そしてアンドロイドとなることを選択し、孫と抱き合う。 私はわけもなく涙が出た。 近くのブ…
あいつが振れば俺も振る。あいつが振らなければ、勿論俺の方が振るまでだ。棒銀でも穴熊でも左美濃でもミレニアムでも、何だって俺は振ると決めている。鬼殺しでも、筋違い角でも躊躇わない。条件に左右されるようでは本物のアーティストにはなれないし、例外を作る暇があるなら美濃囲いを築きたいと思う。銀冠の小部屋を用意して敵玉を寄せきるビジョンを描いていきたい。俺はこの四間飛車道場できっと成り上がってみせる。 雨の…
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